プリンスリーグ 北海道 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 北海道(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「北海道コンサドーレ札幌U-18」(勝点34)、2位「旭川実業高校」(勝点27)、3位「札幌大谷高校」(勝点25)。全8チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北海道。北海道のチームが参加する、プレミアリーグの次のカテゴリーのリーグ。現在 8チーム が所属しています。
🌐 English: Prince League standings in English
直近の試合結果(第14節)
- 10/3(土)北海2-1旭川実10:00 キックオフ 北海高校G
- 10/3(土)北海道コンサドーレ札幌U-182-0札幌大谷10:00 キックオフ 北海道コンサドーレ札幌 東雁来G
- 10/3(土)北海道大谷室蘭1-0札幌光星10:00 キックオフ 伊達まなびの里サッカー場
- 10/3(土)帯広北0-3北照10:00 キックオフ 帯広北高校G
全日程が終了しました。最終順位は下の順位表をご覧ください。
最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp
プリンスリーグ 北海道 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 北海道コンサドーレ札幌U-18 | 北海道 | 34 | 14 | 10 | 4 | 0 | 38 | 5 | +33 |
| 2 | 旭川実業高校 | 北海道 | 27 | 14 | 8 | 3 | 3 | 20 | 12 | +8 |
| 3 | 札幌大谷高校 | 北海道 | 25 | 14 | 8 | 1 | 5 | 24 | 16 | +8 |
| 4 | 札幌光星高校 | 北海道 | 21 | 14 | 7 | 0 | 7 | 30 | 22 | +8 |
| 5 | 北照高校 | 北海道 | 19 | 14 | 5 | 4 | 5 | 15 | 26 | -11 |
| 6 | 北海道大谷室蘭高校 | 北海道 | 17 | 14 | 5 | 2 | 7 | 12 | 26 | -14 |
| 7 | 北海高校 | 北海道 | 11 | 14 | 3 | 2 | 9 | 8 | 15 | -7 |
| 8 | 帯広北高校 | 北海道 | 4 | 14 | 0 | 4 | 10 | 2 | 27 | -25 |
- 1位プレミアリーグ参入戦 出場圏
- 7-8位北海道FAリーグへ降格
プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | コンサ札幌 | 旭川実 | 札幌大谷 | 光星 | 北照 | 室蘭大谷 | 北海 | 帯広北 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | コンサ札幌 | H3-3A1-0 | H2-0A1-1 | H6-0A4-0 | H4-0A0-0 | H5-0A7-1 | H2-0A1-0 | H0-0A2-0 | |
| 2 | 旭川実 | H0-1A3-3 | H2-1A0-1 | H2-0A2-1 | H1-1A2-1 | H3-1A2-0 | H1-0A1-2 | H1-0A0-0 | |
| 3 | 札幌大谷 | H1-1A0-2 | H1-0A1-2 | H3-2A1-3 | H2-1A1-2 | H3-0A1-3 | H1-0A1-0 | H5-0A3-0 | |
| 4 | 光星 | H0-4A0-6 | H1-2A0-2 | H3-1A2-3 | H2-0A11-0 | H3-1A0-1 | H1-0A1-2 | H1-0A5-0 | |
| 5 | 北照 | H0-0A0-4 | H1-2A1-1 | H2-1A1-2 | H0-11A0-2 | H0-0A1-0 | H1-1A3-1 | H2-1A3-0 | |
| 6 | 室蘭大谷 | H1-7A0-5 | H0-2A1-3 | H3-1A0-3 | H1-0A1-3 | H0-1A0-0 | H1-0A1-0 | H1-1A2-0 | |
| 7 | 北海 | H0-1A0-2 | H2-1A0-1 | H0-1A0-1 | H2-1A0-1 | H1-3A1-1 | H0-1A0-1 | H2-0A0-0 | |
| 8 | 帯広北 | H0-2A0-0 | H0-0A0-1 | H0-3A0-5 | H0-5A0-1 | H0-3A1-2 | H0-2A1-1 | H0-0A0-2 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 北海道コンサドーレ札幌U-18 | 10勝4分0敗 | △○○○○△△○△○○○○○ |
| 2 | 旭川実 | 8勝3分3敗 | ○○○△●△○○○△○○●● |
| 3 | 札幌大谷 | 8勝1分5敗 | ○○○●○○△●○●○●○● |
| 4 | 札幌光星 | 7勝0分7敗 | ●●●●○○○○●○●○○● |
| 5 | 北照 | 5勝4分5敗 | ●●△△△●○○△○●○●○ |
| 6 | 北海道大谷室蘭 | 5勝2分7敗 | ●○●○△○●●○●●●△○ |
| 7 | 北海 | 3勝2分9敗 | ○●△○●●●●●●△●●○ |
| 8 | 帯広北 | 0勝4分10敗 | △●●●●●●●●△△●△● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 織田琉叶 | 光星 | 14 |
| 2 | 多田蒼生 | コンサ札幌 | 10 |
| 3 | 川口湘大 | 旭川実 | 5 |
| 3 | 渋谷優里 | コンサ札幌 | 5 |
| 3 | 小山諒人 | 光星 | 5 |
| 3 | 千葉稜也 | 札幌大谷 | 5 |
| 3 | 藤田夕雅 | 札幌大谷 | 5 |
| 8 | 佐藤悠飛 | コンサ札幌 | 4 |
| 8 | 徳差優利 | コンサ札幌 | 4 |
| 10 | 田中挨琉 | 北照 | 3 |
| 10 | 玉置晴太 | 室蘭大谷 | 3 |
| 10 | 池内龍 | 旭川実 | 3 |
| 10 | オニブチジデオフォー太郎 | 旭川実 | 3 |
| 10 | 桑原智琉 | コンサ札幌 | 3 |
| 10 | 遠藤広洋 | 札幌大谷 | 3 |
| 10 | 菊田勝利 | 札幌大谷 | 3 |
プリンスリーグ 北海道 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北海道の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は149得点に達しています。
プリンスリーグ 北海道 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プリンスリーグ 北海道に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプリンスリーグ北海道には、北海道コンサドーレ札幌U-18・札幌大谷高校・北海高校など8チームが参加しました。全14節を終え、北海道コンサドーレ札幌U-18が無敗で優勝しました。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図
2026年は、Jクラブのアカデミー(北海道コンサドーレ札幌U-18)と高体連の各校がぶつかる構図だった。全14節を終え、北海道コンサドーレ札幌U-18が10勝4分0敗・勝点34で優勝し、無敗でシーズンを終えた。2位は旭川実業、3位は札幌大谷。最新の結果と全試合の記録は、このページの順位表を参照。
| 順位 | チーム | 最終成績 |
|---|---|---|
| 1位 | 北海道コンサドーレ札幌U-18 | 10勝4分0敗・勝点34 |
| 2位 | 旭川実業 | 8勝3分3敗・勝点27 |
| 3位 | 札幌大谷 | 8勝1分5敗・勝点25 |
| 4位 | 札幌光星 | 7勝0分7敗・勝点21 |
| 5位 | 北照 | 5勝4分5敗・勝点19 |
| 6位 | 北海道大谷室蘭 | 5勝2分7敗・勝点17 |
| 7位 | 北海 | 3勝2分9敗・勝点11 |
| 8位 | 帯広北 | 0勝4分10敗・勝点4 |
上位3チームの戦い方
北海道コンサドーレ札幌U-18
GK江利山昊空、DF井田泰彰・河村虎之介らの最終ラインが、相手のプレスをかわすパスワークと、奪われた直後の奪い返しを両立している。ボールを持って押し込む時間が長い一方、引いて守る相手を崩し切れずに引き分ける試合もあった。
旭川実業
自陣にブロックを敷き、奪った瞬間に素早く前線へ展開する堅守速攻が持ち味。ポゼッション主体のコンサドーレや札幌大谷とは対照的なスタイルで、先に失点しても崩れない粘り強さがある。FW佐藤悠斗は、札幌光星戦で逆転ゴールを決めた。
札幌大谷
高体連勢の上位をけん引する存在。1点差の試合を勝ち切る勝負強さが武器で、DF藤田夕雅は上位との直接対決で決勝ゴールを奪った。GK宮城勇斗、FW千葉稜也、MF菊田勝利らが主力を担う。
そのほかのチーム
- 札幌光星:引き分けが1つもない、勝ちと負けがはっきりした戦いぶり。FW織田琉叶がチームの得点源
- 北照:2年ぶり2度目のプリンスリーグ。中央を固めて守るブロックで、ボールを持つ相手を苦しめた。コンサドーレとは0-0で引き分けている
- 北海道大谷室蘭:上位との対戦で失点が多かった一方、それ以外の試合では失点を抑えた
- 北海:連敗が続いた時期があり、得点の取り方が課題になった
- 帯広北:ビルドアップから相手ゴール前へボールを運ぶ形づくりが課題
Jアカデミーと高体連の違い
北海道は移動距離が長く、冬は積雪で屋外の練習が限られる。その中で、Jクラブのアカデミー(コンサドーレ)は一貫したプレーモデルと選手層の厚さで、長いリーグ戦を安定して戦う。高体連(旭川実業・札幌大谷・北海など)は冬の全国選手権を最大の目標にしており、夏の合宿や全国大会を経て、秋以降にチームの完成度を上げていく。
観戦のポイント
① スタイルの違いを見比べる
コンサドーレのパスをつなぐサッカー、旭川実業の堅守速攻、札幌大谷の1点差を勝ち切る戦い方と、上位のチームでもスタイルがはっきり分かれている。同じリーグの中で、戦い方の違いを見比べられるのが北海道の面白さだ。順位はこのページの順位表を参照。
② 引いて守る相手をどう崩すか
ボールを持つ時間が長いチームほど、北照のように中央を固めて守る相手を崩す工夫が問われる。引いた相手を崩す遅攻は、Jアカデミーの試合を見るときの注目点になる。
③ 得点源の選手に注目する
札幌光星のFW織田琉叶、札幌大谷のFW千葉稜也など、各チームの得点源の選手に注目すると試合が見やすい。得点の数は、このページの得点ランキングを参照。
④ 高体連の秋以降の変化
高体連のチームは、夏の合宿を経て秋以降に組織としての完成度が上がることが多い。シーズンの序盤と終盤で、同じチームの戦い方を見比べるのもおすすめだ。
⑤ 現地観戦の実用情報
プリンス北海道は札幌圏・道央・道東・道北・道南に試合会場が広く分散している。札幌〜旭川(約140km)、札幌〜帯広(約200km)、札幌〜室蘭(約140km)と移動距離が大きく、アクセスは新千歳空港やJR特急の活用が現実的。秋から冬にかけては天候や路面の状況が試合運営に影響することもあるため、最新情報を確認してから出かけたい。
北海道の秋冬は日没が早く、気温も急に下がる。観戦するときは、防寒着・手袋・温かい飲み物を用意しておくと安心。寒い時期でも、汗をかいたあとの冷えや水分不足には注意が要る。選手の側では、長距離移動と寒暖差に合わせた疲労回復が、長いリーグ戦を戦ううえで大切になる。
プリンスリーグ北海道の歴史
プリンスリーグ北海道は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 全国に9つあるプリンスリーグの中で、ただ一つ1つの都道府県(北海道)のチームだけで構成されるリーグである。 第1回から2025年までの23シーズンで優勝したのは7チームだけで、北海道コンサドーレ札幌U-18が12回、旭川実業が5回を占める。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。
大会名称の変遷
- 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北海道
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北海道
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北海道
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2024年〜(プリンスリーグ+北海道FAリーグ)
2024年に下部リーグとして「北海道FAリーグ」が新設された。 北海道サッカー協会の資料では「プリンス2部」と呼ばれることもあるが、 JFAが定めるプリンスリーグの枠組みには含まれていない。 プリンスの下位2チームとFAリーグの上位2チームが入れ替わり、FAリーグの下位2チームはブロックリーグへ降格する。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2025年 | プリンス | 札幌大谷 | コンサドーレ | 北海 | 旭川実 | 大谷室蘭 | 札幌光星 | 札幌創成 | 札幌第一 |
| FAリーグ | 帯広北 | 札幌大谷高2nd(昇格不可) | 北照(繰り上げ) | 旭川実2nd | 大谷室蘭2nd | VITA FC | 駒大苫小牧 | 旭川志峯 | ||
| ※ FAリーグ2位の札幌大谷高2ndは、トップチームがプリンスに残留したため昇格できず、 3位の北照高が繰り上げ昇格となった。 | ||||||||||
| 22 | 2024年 | プリンス | コンサドーレ | 札幌大谷 | 札幌創成 | 北海 | 大谷室蘭 | 旭川実 | 駒大苫小牧 | 北照 |
| FAリーグ | 札幌光星 | 札幌第一 | 帯広北 | 旭川実2nd | VITA FC | 旭川志峯 | 函館大谷 | 帯広緑陽 | ||
2003年〜2023年の順位を表示(21シーズン)
2011年〜2023年(8チーム2回戦総当たり)
2011年のプレミアリーグ創設に伴い、優勝チーム(年によっては2位も)がプレミアリーグ参入戦へ回る形になった。 この期間にプレミアリーグへ在籍していたコンサドーレ札幌U-18(2011〜2015年)と旭川実業(2012年・2023年)は、 その年はこの順位表に登場しない。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 21 | 2023年 | 北海 | コンサドーレ | 札幌大谷 | 駒大苫小牧 | 大谷室蘭 | 札幌創成 | 旭川実2nd | 帯広北 |
| ※ 7位の旭川実業2ndは、トップチームがプレミアリーグから降格したため、 プレーオフの結果にかかわらず翌年新設の北海道FAリーグへ降格となった。 | |||||||||
| 20 | 2022年 | 旭川実 | 札幌大谷 | コンサドーレ | 札幌創成 | 大谷室蘭 | 北海 | 札幌光星 | 札幌第一 |
| 19 | 2021年 | コンサドーレ | 旭川実 | 大谷室蘭 | 札幌大谷 | 札幌創成 | 札幌第一 | 東海大札幌 | 駒大苫小牧 |
| 18 | 2020年 | 旭川実 | コンサドーレ | 大谷室蘭 | 札幌第一 | 東海大札幌 | 札幌大谷 | 札幌創成 | 駒大苫小牧 |
| ※ 新型コロナウイルスの影響で開幕が9月にずれ、1回戦総当たりに縮小され、昇降格も行われなかった。 さらに最終節が中止となり、代替試合を行わずにその時点の順位が最終順位として確定した。 | |||||||||
| 17 | 2019年 | コンサドーレ | 旭川実 | 札幌第一 | 駒大苫小牧 | 札幌大谷 | 札幌創成 | 帯広北 | 白樺学園 |
| 16 | 2018年 | 旭川実 | コンサドーレ | 札幌大谷 | 駒大苫小牧 | 札幌創成 | 帯広北 | 東海大札幌 | 大谷室蘭 |
| 15 | 2017年 | コンサドーレ | 旭川実 | 札幌大谷 | 大谷室蘭 | 東海大札幌 | 帯広北 | 北海 | 札幌日大高 |
| 14 | 2016年 | コンサドーレ | 北海 | 旭川実 | 札幌大谷 | 帯広北 | 大谷室蘭 | 札幌第一 | 駒大苫小牧 |
| 13 | 2015年 | 旭川実 | 札幌第一 | 札幌大谷 | 帯広北 | 駒大苫小牧 | 大谷室蘭 | 旭川凌雲 | 北星大附 |
| 12 | 2014年 | 大谷室蘭 | 旭川実 | 札幌第一 | 札幌大谷 | 帯広北 | 駒大苫小牧 | 北海 | 東海大四 |
| 11 | 2013年 | 帯広北 | 大谷室蘭 | 旭川実 | 札幌第一 | 札幌大谷 | 北海 | 札幌創成 | 札幌日大高 |
| 10 | 2012年 | 大谷室蘭 | 帯広北 | 札幌第一 | 札幌創成 | 北海 | 登別大谷(脱退) | 札幌新陽 | 札幌光星 |
| ※ 6位の登別大谷高は2012年度をもって閉校となり、リーグを脱退した。 | |||||||||
| 9 | 2011年 | 旭川実 | 帯広北 | 北海 | 札幌第一 | 札幌創成 | 室蘭大谷 | 札幌光星 | 北星大附 |
| ※ 優勝した旭川実業がプレミアリーグ参入戦で2連勝し、北海道から2チーム目のプレミアリーグ昇格を決めた。 | |||||||||
2003年〜2010年(1回戦総当たり)
2003年・2004年・2010年は8チーム、2005年〜2009年は10チームによる1回戦総当たりで行われた。 下位チームはブロックリーグ勢との入替戦・決勝大会に回り、その結果で残留と降格が決まった。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 2010年 | コンサドーレ | 室蘭大谷 | 旭川実 | 北海 | 札幌第一 | 帯広北 | 札幌創成 | 札幌新陽 | — | — |
| ※ 優勝したコンサドーレ札幌U-18が、翌2011年に新設されたプレミアリーグへ北海道枠で参入した。 | |||||||||||
| 7 | 2009年 | コンサドーレ | 札幌第一 | 北海 | 室蘭大谷 | 旭川実 | 札幌新陽 | 帯広北 | 札幌光星 | 登別大谷 | 札幌白石 |
| 6 | 2008年 | コンサドーレ | 北海 | 旭川実 | 帯広北 | 室蘭大谷 | 札幌第一 | 札幌新陽 | 登別大谷 | 北星大附 | 札幌山の手 |
| 5 | 2007年 | コンサドーレ | 室蘭大谷 | 帯広北 | 北海 | 札幌第一 | 旭川実 | 北星大附 | 札幌山の手 | 函館大有斗 | 帯広大谷 |
| 4 | 2006年 | 札幌第一 | 旭川実 | 室蘭大谷 | 札幌山の手 | コンサドーレ | 北海 | 帯広北 | 登別大谷 | 札幌光星 | 駒大苫小牧 |
| ※ コンサドーレ札幌U-18以外のチームが優勝した最初の年で、札幌第一が初優勝した。 | |||||||||||
| 3 | 2005年 | コンサドーレ | 帯広北 | 室蘭大谷 | 登別大谷 | 北海 | 旭川実 | 札幌山の手 | 札幌第一 | 札幌白石 | 札幌日大高 |
| 2 | 2004年 | コンサドーレ | 北海 | 札幌第一 | 帯広北 | 旭川実 | 室蘭大谷 | 札幌白石 | 登別大谷 | — | — |
| 1 | 2003年 | コンサドーレ | 帯広北 | 室蘭大谷 | 札幌白石 | 札幌第一 | 札幌山の手 | 旭川東 | 千歳 | — | — |
| ※ 8チームによる1回戦総当たりでスタートし、下位3チームが自動降格した。 | |||||||||||
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ北海道』(2003年〜2025年の歴代成績(セルの色分けもDOMから機械的に読み取って転記))
- 北海道サッカー協会 第2種(U-18) 大会情報(2024年・2025年のプリンスリーグ北海道および北海道FAリーグ最終順位(2026-09-06にリンク切れを修正。旧 www.hokkaido-fa.jp はドメインが引けなくなっていた))
※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プリンスリーグ 北海道で現在強いチームはどこですか?
プリンスリーグ 北海道には何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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