プレミアリーグ EAST 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年10月25日時点】プレミアリーグ EAST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「流通経済大学付属柏高校」(勝点40)、2位「鹿島アントラーズユース」(勝点37)、3位「柏レイソルU-18」(勝点36)。全12チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ EAST。全国2地域に分かれる最上位リーグの東日本側で、東日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属しています。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら

所属チーム数
12
カテゴリ
全国最上位(プレミア)

直近の試合結果(第18節)

2026年10月17日(土)〜10月18日(日) 6試合

NEXT次節 第19節 2026年11月21日(土)〜11月22日(日)

最終更新 2026-10-25 出典 jfa.jp

プレミアリーグ EAST 順位表

青色のチーム名(例:青森山田高校 ›)はクリックでチーム詳細ページに移動できます。歴史・OB選手・育成哲学などをまとめています。
順位 チーム名 所属県 勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 流通経済大学付属柏高校 千葉県 40 18 13 1 4 42 21 +21
2 鹿島アントラーズユース 茨城県 37 18 12 1 5 53 29 +24
3 柏レイソルU-18 千葉県 36 18 11 3 4 28 12 +16
4 FC東京U-18 東京都 35 18 11 2 5 40 22 +18
5 前橋育英高校 群馬県 28 18 8 4 6 30 24 +6
6 青森山田高校 青森県 28 18 9 1 8 31 31 0
7 帝京長岡高校 新潟県 25 18 8 1 9 40 35 +5
8 東京ヴェルディユース 東京都 22 18 6 4 8 30 39 -9
9 昌平高校 埼玉県 18 18 5 3 10 29 44 -15
10 ベガルタ仙台ユース 宮城県 14 18 3 5 10 17 46 -29
11 横浜FCユース 神奈川県 13 18 3 4 11 25 40 -15
12 川崎フロンターレU-18 神奈川県 12 18 3 3 12 26 48 -22
  • 1位プレミアファイナル進出
  • 11-12位プリンスリーグへ降格

出典:JFA 高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ 2026 リーグ概要

戦績表(星取り表)

消化 108 / 全 132 試合 最終更新 2026-10-25 出典: JFA公式

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

順チーム\相手流経大柏鹿島柏FC東京前橋育英青森山田帝京長岡東京V昌平仙台横浜FC川崎F
1流経大柏
H4-0A1-3
H3-2A1-0
H3-1
H1-2A2-0
H1-3A0-3
H1-0A3-1
H2-0A1-0
H4-1A4-0
H2-0A3-3
A6-2
2鹿島
H3-1A0-4
H0-2A0-2
A4-0
H4-1A3-4
H5-2
H4-2A4-2
H2-3A2-2
H5-2A3-1
A5-0H2-0
H3-1A4-0
3柏
H0-1A2-3
H2-0A2-0
H0-0A1-1
A1-0
H2-0A1-0
A1-3
H2-1A2-0
H4-0A0-1
H2-0A1-1
H2-1H3-0
4FC東京A1-3H0-4
H1-1A0-0
H0-1
H3-0A1-2
H4-1A2-0
H0-1A4-2
H6-1A4-3
H3-0A1-0
A2-1
H3-0A5-2
5前橋育英
H0-2A2-1
H4-3A1-4
H0-1A1-0
H1-0A1-1
A0-2
H0-0A5-1
A1-1
H1-2A4-1
H4-1A2-2
H3-1A0-1
6青森山田
H3-0A3-1
A2-5
H0-1A0-2
H2-1A0-3
H1-1A0-1
H3-1A2-1
H3-2
H1-0A2-4
A2-1
H3-0A2-4
H2-3
7帝京長岡
H1-3A0-1
H2-4A2-4
H3-1
H0-2A1-4
H2-0
H1-2A1-3
H3-0A2-5
H4-1
H10-1A2-2
H2-0A1-0
A3-2
8東京VA0-2
H2-2A3-2
H0-2A1-2
H2-4A1-0
H1-5A0-0
A2-3
H5-2A0-3
H2-2A0-3
H2-2H2-0
H3-2A4-3
9昌平H0-1
H1-3A2-5
H1-0A0-4
H3-4A1-6
H1-1
H4-2A0-1
A1-4
H3-0A2-2
A2-1
H2-2A3-4
H2-1A1-3
10仙台
H0-4A1-4
H0-5
H1-1A0-2
H0-1A0-3
H1-4A2-1
H1-2
H2-2A1-10
A2-2H1-2
H3-2A1-0
H1-1A0-0
11横浜FC
H3-3A0-2
A0-2A1-2H1-2
H2-2A1-4
H4-2A0-3
H0-1A0-2
A0-2
H4-3A2-2
H0-1A2-3
H3-2A2-2
12川崎FH2-6
H0-4A1-3
A0-3
H2-5A0-3
H1-0A1-3
A3-2H2-3
H3-4A2-3
H3-1A1-2
H0-0A1-1
H2-2A2-3
勝 分 敗

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

順チーム通算節順 →
1流通経済大柏13勝1分4敗○○●○○○○○○●○●△○○○●○
2鹿島アントラーズユース12勝1分5敗●○○○●○○○●○○●○●△○○○
3柏レイソルU-1811勝3分4敗○△○●●△○○●○○○△○●○○○
4FC東京U-1811勝2分5敗○△○●○○●○○○●●△○○●○○
5前橋育英8勝4分6敗●○△△○△○●○△●○●○●○○●
6青森山田9勝1分8敗●○●●○△○●○○○○●●○●○●
7帝京長岡8勝1分9敗○●●○●●○○●○○○●●●●△○
8東京ヴェルディユース6勝4分8敗●○△○○●●△○●●△○●△○●●
9昌平5勝3分10敗○●●△●●●●○●○△○○△●●●
10ベガルタ仙台ユース3勝5分10敗△●○●●△●△●●●△○○●●△●
11横浜FCユース3勝4分11敗●●●●○△●●●△●●△●△○●○
12川崎フロンターレU-183勝3分12敗△●○○●△●●●●●△●●○●●●

得点ランキング

最終更新 2026-10-25 出典: JFA公式

3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。JFA公式の試合記録に載っている得点者を全試合ぶん集計したもの。オウンゴールは個人の得点に数えていません。

順選手チーム得点
1児山 雅稀帝京長岡14
2渡辺 瞳也流経大柏13
2髙木 瑛人鹿島13
4吉田 湊海鹿島12
5樋口 佳FC東京11
6梶山 蓮翔FC東京9
7立石 陽向前橋育英8
7立野 京弥昌平8
9関 蒼葉前橋育英7
9木下 勝正川崎F7
9和食 陽向帝京長岡7
9巻渕 彪悟柏7
9福田 明史流経大柏7
9平島 大悟鹿島7
15鈴木 暖人東京V6
15上野 暉晏柏6
15齋藤 翔横浜FC6
15古川 蒼真流経大柏6
15石井 珂那汰青森山田6
15藤原 優人青森山田6

プレミアリーグ EAST 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプレミアリーグ EASTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は391得点に達しています。

⚽
最多得点(攻撃力No.1)
鹿島アントラーズユース
53得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
柏レイソルU-18
12失点
🔥
最多勝利
流通経済大学付属柏高校
13勝

プレミアリーグ EAST 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇流通経済大学付属柏高校千葉県 › 🥈鹿島アントラーズユース茨城県 › 🥉柏レイソルU-18千葉県 › 4位FC東京U-18東京都 › 5位前橋育英高校群馬県 › 6位青森山田高校青森県 › 7位帝京長岡高校新潟県 › 8位東京ヴェルディユース東京都 › 9位昌平高校埼玉県 › 10位ベガルタ仙台ユース宮城県 › 11位横浜FCユース神奈川県 › 12位川崎フロンターレU-18神奈川県 ›

所属チームの都道府県分布

プレミアリーグ EASTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプレミアリーグEASTには、鹿島アントラーズユース・流通経済大柏・FC東京U-18・青森山田など、東日本の12チームが参加しています。2025年は鹿島アントラーズユースがEASTで優勝し、プレミアファイナルも制しました。

戦術的な見どころ

リーグの形

全12チームが各22試合を戦う。前半戦は1試合平均約3.5得点と、点の多いリーグになった。順位はこのページの順位表を参照。前半戦の数字の分析は「数字で読むプレミアEAST前半戦2026」で公開している。

攻撃の鹿島と守備の流経大柏

鹿島アントラーズユース

得点の多い攻撃のチーム。FW吉田湊海をはじめ、得点できる選手が複数いる(得点数はこのページの得点ランキングを参照)。U-17日本代表のキャプテン元砂晏翔仁ウデンバをはじめ、各年代の代表に多くの選手を送り出している。

流通経済大柏

榎本雅大監督のもと、U-18日本代表DFメンディーサイモン友を中心とした守備で、1-0や2-0で勝ち切る試合が多い。

FC東京U-18

U-17日本代表で背番号10を着けるMF北原槙(来季トップ昇格内定)が中盤の中心。

守備の差が順位に出やすい

前半戦は、上位と下位の差が、得点よりも失点に大きく出た。志田達郎監督の柏レイソルU-18は、得点は多くないが失点の少なさで勝ちを重ねるチーム。古沢徹監督の帝京長岡は得点力があり(10-1の試合もあった)、点の取り合いになる試合が多い。青森山田は、正木昌宣監督のもとで世代交代が続いている。

Jアカデミーと高体連の違い

代表に選ばれた選手のポジションを見ると、Jアカデミーは中盤(北原槙ら)、高体連は最終ライン(メンディーサイモン友ら)が目立つ。

観戦のポイント

① プレミアファイナルへの道

12月のプレミアファイナルに進めるのは、EAST優勝の1チームだけ。得点の多い鹿島ユース、守備の流経大柏、攻守の釣り合いがとれたFC東京U-18の対戦では、鹿島の攻撃を流経大柏の守備が止められるか、FC東京の北原槙を相手がどう抑えるかに注目したい。

② 連戦と代表活動

代表活動や国際大会で主力が抜ける時期があり、連戦も続く。疲れはまず守備のほころびとして出やすいため、控え選手の層の厚さと、選手の入れ替え方にも注目したい。試合終盤の走る量の低下、給水回数の増加、表情の硬さは疲労がたまっているサイン。コンディショニングは真夏の水分補給戦略とオーバートレーニング症候群と休む勇気で詳しく解説している。

③ 代表に選ばれていない選手の活躍

代表選手を多く抱えるチームとの対戦は、ほかのチームの選手にとって、「次は自分が選ばれるかもしれない」と意識できる機会になる。番狂わせが起きることもあり、そうした試合で新しい選手が台頭することがある。

④ 現地観戦の実用情報

EASTは関東圏の会場が多く、公共交通機関でのアクセスが良好。ただし青森山田・ベガルタ仙台ユースのホームゲームは遠征になるため、キックオフ時刻と帰路の最終電車を必ず確認したい。

秋から冬は日没が早く、気温の日内変動も大きい。上着を重ねられる服装と防寒具を用意したい。夏場(6-8月)はWBGTが「危険」レベル(31超)に達する日もあるため、凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを持参したい。

🌐 English: Japan U-18 Premier League standings in English

プレミアファイナルへの道

プレミアリーグEASTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグWEST 1位と対戦し、全国王者を決定します。

直近のEAST代表:
2025: 鹿島アントラーズユース(→PK勝ちで全国優勝🏆)
2024: 横浜FCユース / 2023: 青森山田 / 2022: 川崎フロンターレU-18 / 2021: 青森山田

🏆 歴代ファイナル結果を見る

プレミアリーグEASTの歴史

プレミアリーグEASTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の東日本グループである。 各地域のプリンスリーグの上位から勝ち上がったチームだけが参加でき、年末にはEASTとWESTの優勝チームがファイナルで日本一を争う。

実際に開催された14シーズンでEASTを制したのは9チーム。最多は青森山田高校の4回(2016・2019・2021・2023年)で、鹿島アントラーズユースの3回(2015・2018・2025年)が続く。なお東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められるため、同じチームでも年によって所属が変わることがある(京都サンガF.C. U-18は2017年だけ、富山第一高校は2018年だけEASTに所属した)。

プレミアリーグ ファイナル 歴代結果

大会名称の変遷

  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ EAST
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EAST

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2022年〜(12チーム制)

プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2025年鹿島ユース前橋育英F東京U-18青森山田流通経大柏川崎U-18横浜Cユース東京Vユース柏U-18昌平浦和ユース市船橋
2024年横浜Cユース鹿島ユース柏U-18流通経大柏川崎U-18前橋育英昌平青森山田市船橋F東京U-18尚志大宮U18
2023年青森山田尚志川崎U-18柏U-18市船橋流通経大柏昌平前橋育英大宮U18F東京U-18横浜Mユース旭川実
2022年川崎U-18横浜Mユース大宮U18青森山田F東京U-18前橋育英横浜Cユース流通経大柏柏U-18市船橋JFA福島桐生第一
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)

2011年〜2021年(10チーム制)

2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
2021年青森山田清水ユース横浜Mユース大宮U18柏U-18F東京U-18横浜Cユース流通経大柏市船橋浦和ユース
2020年——————————
※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。
2019年青森山田柏U-18浦和ユース清水ユース市船橋大宮U18流通経大柏磐田U-18鹿島ユース尚志
2018年鹿島ユース青森山田清水ユース流通経大柏柏U-18市船橋浦和ユース磐田U-18F東京U-18富山第一
2017年F東京U-18清水ユース青森山田鹿島ユース柏U-18京都U-18市船橋浦和ユース大宮ユース横浜Mユース
2016年青森山田F東京U-18市船橋大宮ユース横浜Mユース清水ユース柏U-18鹿島ユース流通経大柏新潟U-18
2015年鹿島ユース青森山田大宮ユース市船橋F東京U-18清水ユース流通経大柏柏U-18札幌U-18JFA福島
2014年柏U-18清水ユース鹿島ユース市船橋JFA福島流通経大柏青森山田札幌U-18東京Vユース三菱養和
2013年流通経大柏清水ユースJFA福島東京Vユース札幌U-18青森山田三菱養和鹿島ユース静岡学園桐光学園
2012年東京Vユース札幌U-18流通経大柏青森山田清水ユース静岡学園鹿島ユース三菱養和浦和ユース旭川実
2011年札幌U-18東京Vユース清水ユース浦和ユース流通経大柏青森山田静岡学園三菱養和F東京U-18尚志
プレミアリーグEASTに在籍した全29チームの在籍年数を表示

在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。

チーム在籍年数在籍した年度
青森山田高校162011〜2026
流通経済大学附属柏高校152011〜2016, 2018〜2026
柏レイソルU-18132014〜2026
清水エスパルスユース122011〜2022
FC東京U-18122011, 2015〜2018, 2020〜2026
市立船橋高校122014〜2025
京都サンガF.C. U-18112011〜2021
鹿島アントラーズユース112012〜2019, 2024〜2026
RB大宮アルディージャU1892015〜2017, 2019〜2024
浦和レッズユース82011〜2012, 2017〜2021, 2025
静岡学園高校72011〜2013, 2022〜2025
ジュビロ磐田U-1872018〜2023, 2026
横浜FCユース72020〜2026
東京ヴェルディユース62011〜2014, 2025〜2026
横浜F・マリノスユース62016〜2017, 2020〜2023
北海道コンサドーレ札幌U-1852011〜2015
富山第一高校52011〜2014, 2018
川崎フロンターレU-1852022〜2026
前橋育英高校52022〜2026
三菱養和SCユース42011〜2014
JFAアカデミー福島42013〜2015, 2022
尚志高校42011, 2019, 2023〜2024
昌平高校42023〜2026
帝京長岡高校32024〜2026
旭川実業高校22012, 2023
桐光学園高校12013
アルビレックス新潟U-1812016
桐生第一高校12022
ベガルタ仙台ユース12026

歴代得点王

2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。

年度選手所属チーム得点
2025年仲山獅恩東京ヴェルディユース16
2024年吉田湊海鹿島アントラーズユース10
2024年オノノジュ慶吏前橋育英高校10
2024年ワッド・モハメッド・サディキ柏レイソルU-1810
2023年岡崎寅太郎川崎フロンターレU-1818
2022年内野航太郎横浜F・マリノスユース21
2019年奥田陽琉柏レイソルU-1813
2018年檀崎竜孔青森山田高校16
2017年郷家友太青森山田高校9
2016年小柏剛大宮アルディージャユース12
2015年佐藤亮FC東京U-1816
2014年平川元樹コンサドーレ札幌U-1811
2014年下田悠哉三菱養和SCユース11
2013年金子翔太JFAアカデミー福島16
2012年加賀美翔清水エスパルスユース20
2011年矢島慎也浦和レッズユース12

出典

※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プレミアリーグ EASTで現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プレミアリーグ EASTの上位3チームは流通経済大学付属柏高校、鹿島アントラーズユース、柏レイソルU-18です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プレミアリーグ EASTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグ EASTには現在12チームが所属しています。各チームとホーム・アウェーで1試合ずつ対戦し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プレミアリーグは高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグの最上位です。全国を EAST と WEST の2地域に分けて、それぞれ12チームで構成されています。上位2チームには昇降格プレーオフへの進出権が、下位2チームにはプリンスリーグ降格の可能性があります。また、シーズン終盤の「プレミアリーグファイナル」で東西1位同士が対戦し、年間王者を決定します。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは、毎日2回(朝・夜)自動で更新しています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。プレミアリーグはJFA公式の試合結果を直接取得しているため、夕方に終わった試合もその日の夜には順位表に反映されます。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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