プレミアリーグ EAST 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月25日時点】プレミアリーグ EAST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「流通経済大学付属柏高校」(勝点40)、2位「鹿島アントラーズユース」(勝点37)、3位「柏レイソルU-18」(勝点36)。全12チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ EAST。全国2地域に分かれる最上位リーグの東日本側で、東日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属しています。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら
直近の試合結果(第18節)
- 10/17(土)流通経済大柏4-1ベガルタ仙台ユース14:00 キックオフ 流通経済大学付属柏高校グラウンド(人工芝)
- 10/17(土)鹿島アントラーズユース4-1前橋育英11:00 キックオフ 鹿島アントラーズ クラブハウスグラウンド(天然芝)
- 10/18(日)FC東京U-183-0川崎フロンターレU-1816:00 キックオフ 東京ガス武蔵野苑多目的グランド(人工芝)
- 10/18(日)帝京長岡3-0東京ヴェルディユース13:00 キックオフ 十日町市当間多目的グラウンド(クロアチアピッチ)
- 10/18(日)柏レイソルU-184-0昌平11:00 キックオフ ゼロワットパワーフィールド柏
- 10/18(日)横浜FCユース4-2青森山田11:00 キックオフ 横浜FC・LEOCトレーニングセンター(人工芝)
NEXT次節 第19節 2026年11月21日(土)〜11月22日(日)
- 11/21(土)川崎フロンターレU-18vs柏レイソルU-1814:00 キックオフ 川崎フロンターレ麻生グラウンド
- 11/21(土)昌平vs帝京長岡11:00 キックオフ 昌平高校グラウンド(人工芝)
- 11/22(日)前橋育英vsFC東京U-1811:00 キックオフ 前橋育英高校高崎グラウンド(人工芝)
- 11/22(日)東京ヴェルディユースvs流通経済大柏14:00 キックオフ ヴェルディグラウンド(人工芝)
- 11/22(日)横浜FCユースvs鹿島アントラーズユース12:00 キックオフ 神奈川県立保土ヶ谷公園サッカー場
- 11/22(日)青森山田vsベガルタ仙台ユース11:00 キックオフ カクヒログループ アスレチックスタジアム(新青森県総合運動公園 陸上競技場)
最終更新 2026-10-25 出典 jfa.jp
プレミアリーグ EAST 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 流通経済大学付属柏高校 | 千葉県 | 40 | 18 | 13 | 1 | 4 | 42 | 21 | +21 |
| 2 | 鹿島アントラーズユース | 茨城県 | 37 | 18 | 12 | 1 | 5 | 53 | 29 | +24 |
| 3 | 柏レイソルU-18 | 千葉県 | 36 | 18 | 11 | 3 | 4 | 28 | 12 | +16 |
| 4 | FC東京U-18 | 東京都 | 35 | 18 | 11 | 2 | 5 | 40 | 22 | +18 |
| 5 | 前橋育英高校 | 群馬県 | 28 | 18 | 8 | 4 | 6 | 30 | 24 | +6 |
| 6 | 青森山田高校 | 青森県 | 28 | 18 | 9 | 1 | 8 | 31 | 31 | 0 |
| 7 | 帝京長岡高校 | 新潟県 | 25 | 18 | 8 | 1 | 9 | 40 | 35 | +5 |
| 8 | 東京ヴェルディユース | 東京都 | 22 | 18 | 6 | 4 | 8 | 30 | 39 | -9 |
| 9 | 昌平高校 | 埼玉県 | 18 | 18 | 5 | 3 | 10 | 29 | 44 | -15 |
| 10 | ベガルタ仙台ユース | 宮城県 | 14 | 18 | 3 | 5 | 10 | 17 | 46 | -29 |
| 11 | 横浜FCユース | 神奈川県 | 13 | 18 | 3 | 4 | 11 | 25 | 40 | -15 |
| 12 | 川崎フロンターレU-18 | 神奈川県 | 12 | 18 | 3 | 3 | 12 | 26 | 48 | -22 |
- 1位プレミアファイナル進出
- 11-12位プリンスリーグへ降格
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 流経大柏 | 鹿島 | 柏 | FC東京 | 前橋育英 | 青森山田 | 帝京長岡 | 東京V | 昌平 | 仙台 | 横浜FC | 川崎F |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 流経大柏 | H4-0A1-3 | H3-2A1-0 | H3-1 | H1-2A2-0 | H1-3A0-3 | H1-0A3-1 | H2-0 | A1-0 | H4-1A4-0 | H2-0A3-3 | A6-2 | |
| 2 | 鹿島 | H3-1A0-4 | H0-2A0-2 | A4-0 | H4-1A3-4 | H5-2 | H4-2A4-2 | H2-3A2-2 | H5-2A3-1 | A5-0 | H2-0 | H3-1A4-0 | |
| 3 | 柏 | H0-1A2-3 | H2-0A2-0 | H0-0A1-1 | A1-0 | H2-0A1-0 | A1-3 | H2-1A2-0 | H4-0A0-1 | H2-0A1-1 | H2-1 | H3-0 | |
| 4 | FC東京 | A1-3 | H0-4 | H1-1A0-0 | H0-1 | H3-0A1-2 | H4-1A2-0 | H0-1A4-2 | H6-1A4-3 | H3-0A1-0 | A2-1 | H3-0A5-2 | |
| 5 | 前橋育英 | H0-2A2-1 | H4-3A1-4 | H0-1 | A1-0 | H1-0A1-1 | A0-2 | H0-0A5-1 | A1-1 | H1-2A4-1 | H4-1A2-2 | H3-1A0-1 | |
| 6 | 青森山田 | H3-0A3-1 | A2-5 | H0-1A0-2 | H2-1A0-3 | H1-1A0-1 | H3-1A2-1 | H3-2 | H1-0A2-4 | A2-1 | H3-0A2-4 | H2-3 | |
| 7 | 帝京長岡 | H1-3A0-1 | H2-4A2-4 | H3-1 | H0-2A1-4 | H2-0 | H1-2A1-3 | H3-0A2-5 | H4-1 | H10-1A2-2 | H2-0A1-0 | A3-2 | |
| 8 | 東京V | A0-2 | H2-2A3-2 | H0-2A1-2 | H2-4A1-0 | H1-5A0-0 | A2-3 | H5-2A0-3 | H2-2A0-3 | H2-2 | H2-0 | H3-2A4-3 | |
| 9 | 昌平 | H0-1 | H1-3A2-5 | H1-0A0-4 | H3-4A1-6 | H1-1 | H4-2A0-1 | A1-4 | H3-0A2-2 | A2-1 | H2-2A3-4 | H2-1A1-3 | |
| 10 | 仙台 | H0-4A1-4 | H0-5 | H1-1A0-2 | H0-1A0-3 | H1-4A2-1 | H1-2 | H2-2A1-10 | A2-2 | H1-2 | H3-2A1-0 | H1-1A0-0 | |
| 11 | 横浜FC | H3-3A0-2 | A0-2 | A1-2 | H1-2 | H2-2A1-4 | H4-2A0-3 | H0-1A0-2 | A0-2 | H4-3A2-2 | H0-1A2-3 | H3-2A2-2 | |
| 12 | 川崎F | H2-6 | H0-4A1-3 | A0-3 | H2-5A0-3 | H1-0A1-3 | A3-2 | H2-3 | H3-4A2-3 | H3-1A1-2 | H0-0A1-1 | H2-2A2-3 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 流通経済大柏 | 13勝1分4敗 | ○○●○○○○○○●○●△○○○●○ |
| 2 | 鹿島アントラーズユース | 12勝1分5敗 | ●○○○●○○○●○○●○●△○○○ |
| 3 | 柏レイソルU-18 | 11勝3分4敗 | ○△○●●△○○●○○○△○●○○○ |
| 4 | FC東京U-18 | 11勝2分5敗 | ○△○●○○●○○○●●△○○●○○ |
| 5 | 前橋育英 | 8勝4分6敗 | ●○△△○△○●○△●○●○●○○● |
| 6 | 青森山田 | 9勝1分8敗 | ●○●●○△○●○○○○●●○●○● |
| 7 | 帝京長岡 | 8勝1分9敗 | ○●●○●●○○●○○○●●●●△○ |
| 8 | 東京ヴェルディユース | 6勝4分8敗 | ●○△○○●●△○●●△○●△○●● |
| 9 | 昌平 | 5勝3分10敗 | ○●●△●●●●○●○△○○△●●● |
| 10 | ベガルタ仙台ユース | 3勝5分10敗 | △●○●●△●△●●●△○○●●△● |
| 11 | 横浜FCユース | 3勝4分11敗 | ●●●●○△●●●△●●△●△○●○ |
| 12 | 川崎フロンターレU-18 | 3勝3分12敗 | △●○○●△●●●●●△●●○●●● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。JFA公式の試合記録に載っている得点者を全試合ぶん集計したもの。オウンゴールは個人の得点に数えていません。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 児山 雅稀 | 帝京長岡 | 14 |
| 2 | 渡辺 瞳也 | 流経大柏 | 13 |
| 2 | 髙木 瑛人 | 鹿島 | 13 |
| 4 | 吉田 湊海 | 鹿島 | 12 |
| 5 | 樋口 佳 | FC東京 | 11 |
| 6 | 梶山 蓮翔 | FC東京 | 9 |
| 7 | 立石 陽向 | 前橋育英 | 8 |
| 7 | 立野 京弥 | 昌平 | 8 |
| 9 | 関 蒼葉 | 前橋育英 | 7 |
| 9 | 木下 勝正 | 川崎F | 7 |
| 9 | 和食 陽向 | 帝京長岡 | 7 |
| 9 | 巻渕 彪悟 | 柏 | 7 |
| 9 | 福田 明史 | 流経大柏 | 7 |
| 9 | 平島 大悟 | 鹿島 | 7 |
| 15 | 鈴木 暖人 | 東京V | 6 |
| 15 | 上野 暉晏 | 柏 | 6 |
| 15 | 齋藤 翔 | 横浜FC | 6 |
| 15 | 古川 蒼真 | 流経大柏 | 6 |
| 15 | 石井 珂那汰 | 青森山田 | 6 |
| 15 | 藤原 優人 | 青森山田 | 6 |
プレミアリーグ EAST 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプレミアリーグ EASTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は391得点に達しています。
プレミアリーグ EAST 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プレミアリーグ EASTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプレミアリーグEASTには、鹿島アントラーズユース・流通経済大柏・FC東京U-18・青森山田など、東日本の12チームが参加しています。2025年は鹿島アントラーズユースがEASTで優勝し、プレミアファイナルも制しました。
戦術的な見どころ
リーグの形
全12チームが各22試合を戦う。前半戦は1試合平均約3.5得点と、点の多いリーグになった。順位はこのページの順位表を参照。前半戦の数字の分析は「数字で読むプレミアEAST前半戦2026」で公開している。
攻撃の鹿島と守備の流経大柏
鹿島アントラーズユース
得点の多い攻撃のチーム。FW吉田湊海をはじめ、得点できる選手が複数いる(得点数はこのページの得点ランキングを参照)。U-17日本代表のキャプテン元砂晏翔仁ウデンバをはじめ、各年代の代表に多くの選手を送り出している。
流通経済大柏
榎本雅大監督のもと、U-18日本代表DFメンディーサイモン友を中心とした守備で、1-0や2-0で勝ち切る試合が多い。
FC東京U-18
U-17日本代表で背番号10を着けるMF北原槙(来季トップ昇格内定)が中盤の中心。
守備の差が順位に出やすい
前半戦は、上位と下位の差が、得点よりも失点に大きく出た。志田達郎監督の柏レイソルU-18は、得点は多くないが失点の少なさで勝ちを重ねるチーム。古沢徹監督の帝京長岡は得点力があり(10-1の試合もあった)、点の取り合いになる試合が多い。青森山田は、正木昌宣監督のもとで世代交代が続いている。
Jアカデミーと高体連の違い
代表に選ばれた選手のポジションを見ると、Jアカデミーは中盤(北原槙ら)、高体連は最終ライン(メンディーサイモン友ら)が目立つ。
観戦のポイント
① プレミアファイナルへの道
12月のプレミアファイナルに進めるのは、EAST優勝の1チームだけ。得点の多い鹿島ユース、守備の流経大柏、攻守の釣り合いがとれたFC東京U-18の対戦では、鹿島の攻撃を流経大柏の守備が止められるか、FC東京の北原槙を相手がどう抑えるかに注目したい。
② 連戦と代表活動
代表活動や国際大会で主力が抜ける時期があり、連戦も続く。疲れはまず守備のほころびとして出やすいため、控え選手の層の厚さと、選手の入れ替え方にも注目したい。試合終盤の走る量の低下、給水回数の増加、表情の硬さは疲労がたまっているサイン。コンディショニングは真夏の水分補給戦略とオーバートレーニング症候群と休む勇気で詳しく解説している。
③ 代表に選ばれていない選手の活躍
代表選手を多く抱えるチームとの対戦は、ほかのチームの選手にとって、「次は自分が選ばれるかもしれない」と意識できる機会になる。番狂わせが起きることもあり、そうした試合で新しい選手が台頭することがある。
④ 現地観戦の実用情報
EASTは関東圏の会場が多く、公共交通機関でのアクセスが良好。ただし青森山田・ベガルタ仙台ユースのホームゲームは遠征になるため、キックオフ時刻と帰路の最終電車を必ず確認したい。
秋から冬は日没が早く、気温の日内変動も大きい。上着を重ねられる服装と防寒具を用意したい。夏場(6-8月)はWBGTが「危険」レベル(31超)に達する日もあるため、凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを持参したい。
🌐 English: Japan U-18 Premier League standings in English
プレミアファイナルへの道
プレミアリーグEASTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグWEST 1位と対戦し、全国王者を決定します。
直近のEAST代表:
2025: 鹿島アントラーズユース(→PK勝ちで全国優勝🏆)
2024: 横浜FCユース / 2023: 青森山田 / 2022: 川崎フロンターレU-18 / 2021: 青森山田
プレミアリーグEASTの歴史
プレミアリーグEASTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の東日本グループである。 各地域のプリンスリーグの上位から勝ち上がったチームだけが参加でき、年末にはEASTとWESTの優勝チームがファイナルで日本一を争う。
実際に開催された14シーズンでEASTを制したのは9チーム。最多は青森山田高校の4回(2016・2019・2021・2023年)で、鹿島アントラーズユースの3回(2015・2018・2025年)が続く。なお東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められるため、同じチームでも年によって所属が変わることがある(京都サンガF.C. U-18は2017年だけ、富山第一高校は2018年だけEASTに所属した)。
大会名称の変遷
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ EAST
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EAST
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2022年〜(12チーム制)
プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)
2011年〜2021年(10チーム制)
2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。
| 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年 | 青森山田 | 清水ユース | 横浜Mユース | 大宮U18 | 柏U-18 | F東京U-18 | 横浜Cユース | 流通経大柏 | 市船橋 | 浦和ユース |
| 2020年 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | — |
| ※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。 | ||||||||||
| 2019年 | 青森山田 | 柏U-18 | 浦和ユース | 清水ユース | 市船橋 | 大宮U18 | 流通経大柏 | 磐田U-18 | 鹿島ユース | 尚志 |
| 2018年 | 鹿島ユース | 青森山田 | 清水ユース | 流通経大柏 | 柏U-18 | 市船橋 | 浦和ユース | 磐田U-18 | F東京U-18 | 富山第一 |
| 2017年 | F東京U-18 | 清水ユース | 青森山田 | 鹿島ユース | 柏U-18 | 京都U-18 | 市船橋 | 浦和ユース | 大宮ユース | 横浜Mユース |
| 2016年 | 青森山田 | F東京U-18 | 市船橋 | 大宮ユース | 横浜Mユース | 清水ユース | 柏U-18 | 鹿島ユース | 流通経大柏 | 新潟U-18 |
| 2015年 | 鹿島ユース | 青森山田 | 大宮ユース | 市船橋 | F東京U-18 | 清水ユース | 流通経大柏 | 柏U-18 | 札幌U-18 | JFA福島 |
| 2014年 | 柏U-18 | 清水ユース | 鹿島ユース | 市船橋 | JFA福島 | 流通経大柏 | 青森山田 | 札幌U-18 | 東京Vユース | 三菱養和 |
| 2013年 | 流通経大柏 | 清水ユース | JFA福島 | 東京Vユース | 札幌U-18 | 青森山田 | 三菱養和 | 鹿島ユース | 静岡学園 | 桐光学園 |
| 2012年 | 東京Vユース | 札幌U-18 | 流通経大柏 | 青森山田 | 清水ユース | 静岡学園 | 鹿島ユース | 三菱養和 | 浦和ユース | 旭川実 |
| 2011年 | 札幌U-18 | 東京Vユース | 清水ユース | 浦和ユース | 流通経大柏 | 青森山田 | 静岡学園 | 三菱養和 | F東京U-18 | 尚志 |
プレミアリーグEASTに在籍した全29チームの在籍年数を表示
在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。
| チーム | 在籍年数 | 在籍した年度 |
|---|---|---|
| 青森山田高校 | 16 | 2011〜2026 |
| 流通経済大学附属柏高校 | 15 | 2011〜2016, 2018〜2026 |
| 柏レイソルU-18 | 13 | 2014〜2026 |
| 清水エスパルスユース | 12 | 2011〜2022 |
| FC東京U-18 | 12 | 2011, 2015〜2018, 2020〜2026 |
| 市立船橋高校 | 12 | 2014〜2025 |
| 京都サンガF.C. U-18 | 11 | 2011〜2021 |
| 鹿島アントラーズユース | 11 | 2012〜2019, 2024〜2026 |
| RB大宮アルディージャU18 | 9 | 2015〜2017, 2019〜2024 |
| 浦和レッズユース | 8 | 2011〜2012, 2017〜2021, 2025 |
| 静岡学園高校 | 7 | 2011〜2013, 2022〜2025 |
| ジュビロ磐田U-18 | 7 | 2018〜2023, 2026 |
| 横浜FCユース | 7 | 2020〜2026 |
| 東京ヴェルディユース | 6 | 2011〜2014, 2025〜2026 |
| 横浜F・マリノスユース | 6 | 2016〜2017, 2020〜2023 |
| 北海道コンサドーレ札幌U-18 | 5 | 2011〜2015 |
| 富山第一高校 | 5 | 2011〜2014, 2018 |
| 川崎フロンターレU-18 | 5 | 2022〜2026 |
| 前橋育英高校 | 5 | 2022〜2026 |
| 三菱養和SCユース | 4 | 2011〜2014 |
| JFAアカデミー福島 | 4 | 2013〜2015, 2022 |
| 尚志高校 | 4 | 2011, 2019, 2023〜2024 |
| 昌平高校 | 4 | 2023〜2026 |
| 帝京長岡高校 | 3 | 2024〜2026 |
| 旭川実業高校 | 2 | 2012, 2023 |
| 桐光学園高校 | 1 | 2013 |
| アルビレックス新潟U-18 | 1 | 2016 |
| 桐生第一高校 | 1 | 2022 |
| ベガルタ仙台ユース | 1 | 2026 |
歴代得点王
2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。
| 年度 | 選手 | 所属チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 2025年 | 仲山獅恩 | 東京ヴェルディユース | 16 |
| 2024年 | 吉田湊海 | 鹿島アントラーズユース | 10 |
| 2024年 | オノノジュ慶吏 | 前橋育英高校 | 10 |
| 2024年 | ワッド・モハメッド・サディキ | 柏レイソルU-18 | 10 |
| 2023年 | 岡崎寅太郎 | 川崎フロンターレU-18 | 18 |
| 2022年 | 内野航太郎 | 横浜F・マリノスユース | 21 |
| 2019年 | 奥田陽琉 | 柏レイソルU-18 | 13 |
| 2018年 | 檀崎竜孔 | 青森山田高校 | 16 |
| 2017年 | 郷家友太 | 青森山田高校 | 9 |
| 2016年 | 小柏剛 | 大宮アルディージャユース | 12 |
| 2015年 | 佐藤亮 | FC東京U-18 | 16 |
| 2014年 | 平川元樹 | コンサドーレ札幌U-18 | 11 |
| 2014年 | 下田悠哉 | 三菱養和SCユース | 11 |
| 2013年 | 金子翔太 | JFAアカデミー福島 | 16 |
| 2012年 | 加賀美翔 | 清水エスパルスユース | 20 |
| 2011年 | 矢島慎也 | 浦和レッズユース | 12 |
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ』(歴代順位・チーム別の在籍年数・歴代得点王)
※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プレミアリーグ EASTで現在強いチームはどこですか?
プレミアリーグ EASTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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