プレミアリーグ EAST 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年9月1日時点】プレミアリーグ EAST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「流通経済大学付属柏高校」(勝点27)、2位「鹿島アントラーズユース」(勝点24)、3位「FC東京U-18」(勝点22)。全12チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ EAST。全国2地域に分かれる最上位リーグの東日本側で、東日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら

所属チーム数
12
カテゴリ
全国最上位(プレミア)

直近の試合結果(第11節)

2026年6月27日(土)〜7月11日(土) 6試合

NEXT次節 第12節 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)

最終更新 2026-09-01 出典 koko-soccer.com

プレミアリーグ EAST 順位表

青色のチーム名(例:青森山田高校 ›)はクリックでチーム詳細ページに移動できます。歴史・OB選手・育成哲学などをまとめています。
順位 チーム名 所属県 勝点 試合 得点 失点 得失差
1 流通経済大学付属柏高校 千葉県 27 11 9 0 2 24 9 +15
2 鹿島アントラーズユース 茨城県 24 11 8 0 3 34 16 +18
3 FC東京U-18 東京都 22 11 7 1 3 28 15 +13
4 柏レイソルU-18 千葉県 20 11 6 2 3 14 8 +6
5 青森山田高校 青森県 19 11 6 1 4 19 19 0
6 帝京長岡高校 新潟県 18 11 6 0 5 29 21 +8
7 前橋育英高校 群馬県 16 11 4 4 3 16 14 +2
8 東京ヴェルディユース 東京都 14 11 4 2 5 20 22 -2
9 昌平高校 埼玉県 10 11 3 1 7 14 24 -10
10 川崎フロンターレU-18 神奈川県 8 11 2 2 7 18 31 -13
11 ベガルタ仙台ユース 宮城県 6 11 1 3 7 8 33 -25
12 横浜FCユース 神奈川県 5 11 1 2 8 10 22 -12
  • 1位プレミアファイナル進出
  • 11-12位プリンスリーグへ降格

出典:JFA 高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ 2026 リーグ概要

⚽ 戦績表(星取り表)

消化 66 / 全 132 試合 最終更新 2026-09-01 出典: 高校サッカードットコム

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

チーム\相手流経大柏鹿島FC東京青森山田帝京長岡前橋育英東京V昌平川崎F仙台横浜FC
1流経大柏A1-3H3-1A1-0H1-3H1-0A2-0H2-0A1-0A6-2A4-0H2-0
2鹿島H3-1A4-0H0-2H5-2A4-2A3-4H2-3A3-1H3-1A5-0H2-0
3FC東京A1-3H0-4A0-0H3-0H4-1H0-1A4-2H6-1A5-2H3-0A2-1
4H0-1A2-0H0-0H2-0A1-3A1-0H2-1A0-1H3-0A1-1H2-1
5青森山田A3-1A2-5A0-3A0-2A2-1H1-1H3-2H1-0H2-3A2-1H3-0
6帝京長岡A0-1H2-4A1-4H3-1H1-2H2-0A2-5H4-1A3-2H10-1A1-0
7前橋育英H0-2H4-3A1-0H0-1A1-1A0-2H0-0A1-1H3-1A4-1A2-2
8東京VA0-2A3-2H2-4A1-2A2-3H5-2A0-0A0-3H3-2H2-2H2-0
9昌平H0-1H1-3A1-6H1-0A0-1A1-4H1-1H3-0A1-3A2-1A3-4
10川崎FH2-6A1-3H2-5A0-3A3-2H2-3A1-3A2-3H3-1H0-0H2-2
11仙台H0-4H0-5A0-3H1-1H1-2A1-10H1-4A2-2H1-2A0-0A1-0
12横浜FCA0-2A0-2H1-2A1-2A0-3H0-1H2-2A0-2H4-3A2-2H0-1

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

チーム通算節順 →
1流通経済大柏9勝0分2敗
2鹿島アントラーズユース8勝0分3敗
3FC東京U-187勝1分3敗
4柏レイソルU-186勝2分3敗
5青森山田6勝1分4敗
6帝京長岡6勝0分5敗
7前橋育英4勝4分3敗
8東京ヴェルディユース4勝2分5敗
9昌平3勝1分7敗
10川崎フロンターレU-182勝2分7敗
11ベガルタ仙台ユース1勝3分7敗
12横浜FCユース1勝2分8敗

⚽ 得点ランキング

最終更新 2026-08-31 出典: 高校サッカー専門メディア

出典:JFA公式の得点ランキング(プレミアリーグ)。

選手チーム得点
1吉田 湊海鹿島12
2児山 雅稀帝京長岡10
3渡辺 瞳也流経大柏9
4樋口 佳FC東京8
5梶山 蓮翔FC東京7
6平島 大悟鹿島6
6石渡 智也鹿島6
6鈴木 暖人東京V6
6福田 明史流経大柏6
10木下 勝正川崎F5
10立石 陽向前橋育英5
10和食 陽向帝京長岡5

プレミアリーグ EAST 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプレミアリーグ EASTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は234得点に達しています。

最多得点(攻撃力No.1)
鹿島アントラーズユース
34得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
柏レイソルU-18
8失点
🔥
最多勝利
流通経済大学付属柏高校
9勝

プレミアリーグ EAST 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇流通経済大学付属柏高校千葉県 › 🥈鹿島アントラーズユース茨城県 › 🥉FC東京U-18東京都 › 4位柏レイソルU-18千葉県 › 5位青森山田高校青森県 › 6位帝京長岡高校新潟県 › 7位前橋育英高校群馬県 › 8位東京ヴェルディユース東京都 › 9位昌平高校埼玉県 › 10位川崎フロンターレU-18神奈川県 › 11位ベガルタ仙台ユース宮城県 › 12位横浜FCユース神奈川県 ›

所属チームの都道府県分布

プレミアリーグ EASTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプレミアリーグEASTは、鹿島アントラーズユース・流通経済大柏・FC東京U-18・青森山田といった全国レベルの強豪が集結する東日本最高峰のリーグ。2025年は鹿島アントラーズユースが優勝し、プレミアファイナルでも全国王者に。各チームは熾烈な順位争いを繰り広げます。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図(前半戦終了・2026年7月14日時点)

全12チームが全22試合の折り返しとなる11試合を消化。ここまで66試合で総得点234、1試合平均約3.5得点という攻撃的なリーグになっている。首位は勝点27の流通経済大柏で、勝点24の鹿島アントラーズユース、22のFC東京U-18が追う三つ巴。数字の詳しい分析は「数字で読むプレミアEAST前半戦2026」で公開している。

グループチーム特徴
優勝争い流経大柏・鹿島ユース・FC東京U-18盾・矛・バランスの三つ巴(勝点27・24・22)
中位柏U-18・青森山田・帝京長岡・前橋育英・東京V堅守型と撃ち合い型が混在する僅差の争い
残留圏争い昌平・川崎F U-18・仙台ユース・横浜FCユース「失点の止血」が生き残りの条件

首位2強は「矛と盾」——勝点27と24、正反対の中身

⚔️ 鹿島アントラーズユース(勝点24/34得点16失点)

34得点はリーグ最多、1試合平均3.1得点の「矛」。FW吉田湊海が12得点で得点ランキング首位を走り、複数の選手がランキング上位に並ぶ多点型の攻撃が武器。U-17日本代表のキャプテン元砂晏翔仁ウデンバをはじめ各年代代表を多数送り込むタレント集団だが、16失点と上位陣では守備がやや緩いのが死角。

🛡️ 流通経済大柏(勝点27/24得点9失点)

9失点は柏レイソル(8失点)に次ぐリーグ2番目の少なさで、1試合平均0.8失点の「盾」。榎本雅大監督のもと、U-18日本代表DFメンディーサイモン友を軸とした最終ラインは盤石で、1-0・2-0で勝ち切る王道の試合運びを貫く。前半戦の黒星は鹿島(1-3)と青森山田(1-3)の2つだけで、残り9試合をすべて勝ち切った取りこぼしのなさが単独首位を支える。一方で最大スコアは川崎F戦の6-2と、勝負どころで一気に大量点を奪う幅も併せ持つ。

⚙️ FC東京U-18(勝点22/28得点15失点)

U-17日本代表で背番号10を背負うMF北原槙(来季トップ昇格内定)が中盤の創造性を担い、リーグ3番目の28得点と攻守のバランスで2強を追う。三つ巴の残りの直接対決が後半戦最大の焦点になる。

順位を分けたのは「攻撃」より「守備」

上位4チームの1試合平均は約2.3得点・1.1失点、下位4チームは約1.1得点・2.5失点。攻撃力の差が約2倍なのに対し失点の差は2倍以上で、失点を抑えたチームほど上位にいるのが前半戦の最大の法則だった。象徴が柏レイソルU-18(4位)と帝京長岡(6位)の対比だ。志田達郎監督の柏は14得点と少ないながらリーグ最少8失点の堅守で4位。古沢徹監督の帝京長岡はリーグ2位の29得点(10-1の大勝を含む)を誇りながら21失点で6位。「相手の強みを消す」柏と「撃ち合い上等」の帝京長岡、対照的な哲学が中位争いを彩る。かつての絶対王者・青森山田は19得点19失点の5位で、正木昌宣監督体制での世代交代が続いている。

Jアカデミー × 高体連の「特性差」

代表選出ポジションを見ると、Jアカデミー=中盤の創造性(北原槙ら)、高体連=最終ラインのフィジカル(メンディーサイモン友ら)という棲み分けが見える。EASTはまさに「アカデミー的洗練 vs 高体連的強靭」の異種格闘技戦である。

観戦のポイント

① 首位2強+FC東京、「矛・盾・バランス」の三つ巴

「代表級の矛(鹿島ユース)」vs「論理的な盾(流経大柏)」vs「組織化されたバランス(FC東京U-18)」のスタイル衝突。12月のプレミアファイナルに進めるのはEAST王者ただ1チームで、残された直接対決がそのまま優勝争いの分岐点になる。鹿島の多点攻撃を流経の堅守が止められるか、FC東京の中盤・北原槙を相手がどう封じるかに注目。

② 夏の消耗と代表ウィーク——「失点が順位を決める」リーグの伏線

前半戦の教訓は「失点を抑えたチームが上にいる」だった。そして夏は代表活動・国際大会で主力が離脱し、暑熱下の連戦が続く時期。疲労の蓄積はまず守備の綻びとして表れるため、選手層(デプス)とターンオーバーの質が、そのまま後半戦の順位変動につながる。試合終盤の走行距離低下、給水回数の増加、表情の硬さは疲労蓄積のサイン。夏を戦い抜くコンディショニングは真夏の水分補給戦略オーバートレーニング症候群と休む勇気で詳しく解説している。

③ 残留争いは「止血」勝負

下位は仙台ユース(33失点)・横浜FCユース・川崎フロンターレU-18・昌平の4チーム。いずれも力のある選手を抱えており、失点の止血に成功したチームから抜け出すとみる。攻撃力はあるのに失点がかさむチームが多いのもEASTらしい。

④ 「選出外」選手のジャイアントキリング

代表選手を多く抱える上位チームと対戦する下位チームの選手にとって、代表選手との直接対決は「次は自分が選ばれるかもしれない」最高のショーケース。この強烈なモチベーションが上位対下位のインテンシティを跳ね上げ、ジャイアントキリングを誘発する。下位チームの試合こそ「個の覚醒」が観られる瞬間がある。

⑤ 現地観戦の実用情報

EASTは関東圏の会場が多く、公共交通機関でのアクセスが良好。ただし青森山田・ベガルタ仙台ユースのホームゲームは遠征になるため、キックオフ時刻と帰路の最終電車を必ず確認したい。

夏場(6-8月)はWBGTが「危険」レベル(31超)に達する日も。観戦者自身も凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを必ず持参を。秋以降は気温の日内変動が大きいため、上着の重ね着スタイルがおすすめ。

プレミアファイナルへの道

プレミアリーグEASTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグWEST 1位と対戦し、全国王者を決定します。

直近のEAST代表:
2025: 鹿島アントラーズユース(→PK勝ちで全国優勝🏆)
2024: 横浜FCユース / 2023: 青森山田 / 2022: 川崎フロンターレU-18 / 2021: 青森山田

🏆 歴代ファイナル結果を見る

プレミアリーグEASTの歴史

プレミアリーグEASTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の東日本グループである。 各地域のプリンスリーグの上位から勝ち上がったチームだけが参加でき、年末にはEASTとWESTの優勝チームがファイナルで日本一を争う。

実際に開催された14シーズンでEASTを制したのは9チーム。最多は青森山田高校の4回(2016・2019・2021・2023年)で、鹿島アントラーズユースの3回(2015・2018・2025年)が続く。なお東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められるため、同じチームでも年によって所属が変わることがある(京都サンガF.C. U-18は2017年だけ、富山第一高校は2018年だけEASTに所属した)。

プレミアリーグ ファイナル 歴代結果

大会名称の変遷

  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ EAST
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EAST

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2022年〜(12チーム制)

プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2025年鹿島ユース前橋育英F東京U-18青森山田流通経大柏川崎U-18横浜Cユース東京Vユース柏U-18昌平浦和ユース市船橋
2024年横浜Cユース鹿島ユース柏U-18流通経大柏川崎U-18前橋育英昌平青森山田市船橋F東京U-18尚志大宮U18
2023年青森山田尚志川崎U-18柏U-18市船橋流通経大柏昌平前橋育英大宮U18F東京U-18横浜Mユース旭川実
2022年川崎U-18横浜Mユース大宮U18青森山田F東京U-18前橋育英横浜Cユース流通経大柏柏U-18市船橋JFA福島桐生第一
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)

2011年〜2021年(10チーム制)

2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
2021年青森山田清水ユース横浜Mユース大宮U18柏U-18F東京U-18横浜Cユース流通経大柏市船橋浦和ユース
2020年
※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。
2019年青森山田柏U-18浦和ユース清水ユース市船橋大宮U18流通経大柏磐田U-18鹿島ユース尚志
2018年鹿島ユース青森山田清水ユース流通経大柏柏U-18市船橋浦和ユース磐田U-18F東京U-18富山第一
2017年F東京U-18清水ユース青森山田鹿島ユース柏U-18京都U-18市船橋浦和ユース大宮ユース横浜Mユース
2016年青森山田F東京U-18市船橋大宮ユース横浜Mユース清水ユース柏U-18鹿島ユース流通経大柏新潟U-18
2015年鹿島ユース青森山田大宮ユース市船橋F東京U-18清水ユース流通経大柏柏U-18札幌U-18JFA福島
2014年柏U-18清水ユース鹿島ユース市船橋JFA福島流通経大柏青森山田札幌U-18東京Vユース三菱養和
2013年流通経大柏清水ユースJFA福島東京Vユース札幌U-18青森山田三菱養和鹿島ユース静岡学園桐光学園
2012年東京Vユース札幌U-18流通経大柏青森山田清水ユース静岡学園鹿島ユース三菱養和浦和ユース旭川実
2011年札幌U-18東京Vユース清水ユース浦和ユース流通経大柏青森山田静岡学園三菱養和F東京U-18尚志
プレミアリーグEASTに在籍した全29チームの在籍年数を表示

在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。

チーム在籍年数在籍した年度
青森山田高校162011〜2026
流通経済大学附属柏高校152011〜2016, 2018〜2026
柏レイソルU-18132014〜2026
清水エスパルスユース122011〜2022
FC東京U-18122011, 2015〜2018, 2020〜2026
市立船橋高校122014〜2025
京都サンガF.C. U-18112011〜2021
鹿島アントラーズユース112012〜2019, 2024〜2026
RB大宮アルディージャU1892015〜2017, 2019〜2024
浦和レッズユース82011〜2012, 2017〜2021, 2025
静岡学園高校72011〜2013, 2022〜2025
ジュビロ磐田U-1872018〜2023, 2026
横浜FCユース72020〜2026
東京ヴェルディユース62011〜2014, 2025〜2026
横浜F・マリノスユース62016〜2017, 2020〜2023
北海道コンサドーレ札幌U-1852011〜2015
富山第一高校52011〜2014, 2018
川崎フロンターレU-1852022〜2026
前橋育英高校52022〜2026
三菱養和SCユース42011〜2014
JFAアカデミー福島42013〜2015, 2022
尚志高校42011, 2019, 2023〜2024
昌平高校42023〜2026
帝京長岡高校32024〜2026
旭川実業高校22012, 2023
桐光学園高校12013
アルビレックス新潟U-1812016
桐生第一高校12022
ベガルタ仙台ユース12026

歴代得点王

2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。

年度選手所属チーム得点
2025年仲山獅恩東京ヴェルディユース16
2024年吉田湊海鹿島アントラーズユース10
2024年オノノジュ慶吏前橋育英高校10
2024年ワッド・モハメッド・サディキ柏レイソルU-1810
2023年岡崎寅太郎川崎フロンターレU-1818
2022年内野航太郎横浜F・マリノスユース21
2019年奥田陽琉柏レイソルU-1813
2018年檀崎竜孔青森山田高校16
2017年郷家友太青森山田高校9
2016年小柏剛大宮アルディージャユース12
2015年佐藤亮FC東京U-1816
2014年平川元樹コンサドーレ札幌U-1811
2014年下田悠哉三菱養和SCユース11
2013年金子翔太JFAアカデミー福島16
2012年加賀美翔清水エスパルスユース20
2011年矢島慎也浦和レッズユース12

出典

※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プレミアリーグ EASTで現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プレミアリーグ EASTの上位3チームは流通経済大学付属柏高校、鹿島アントラーズユース、FC東京U-18です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プレミアリーグ EASTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグ EASTには現在12チームが所属しています。全国47都道府県から実力上位のチームが集結し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プレミアリーグは高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグの最上位です。全国を EAST と WEST の2地域に分けて、それぞれ12チームで構成されています。上位2チームには昇降格プレーオフへの進出権が、下位2チームにはプリンスリーグ降格の可能性があります。また、シーズン終盤の「プレミアリーグファイナル」で東西1位同士が対戦し、年間王者を決定します。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは 毎日 9:00 (JST) 頃に自動更新されています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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