プレミアリーグ EAST 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年9月1日時点】プレミアリーグ EAST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「流通経済大学付属柏高校」(勝点27)、2位「鹿島アントラーズユース」(勝点24)、3位「FC東京U-18」(勝点22)。全12チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ EAST。全国2地域に分かれる最上位リーグの東日本側で、東日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら
直近の試合結果(第11節)
- 6/27(土)ベガルタ仙台ユース1-2昌平
- 6/28(日)FC東京U-180-4鹿島アントラーズユース
- 6/28(日)帝京長岡2-0前橋育英
- 6/28(日)柏レイソルU-182-1横浜FCユース
- 6/28(日)青森山田3-2東京ヴェルディユース
- 7/11(土)川崎フロンターレU-182-6流通経済大柏
NEXT次節 第12節 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)
- 9/5(土)ベガルタ仙台ユースvs川崎フロンターレU-18
- 9/5(土)東京ヴェルディユースvs昌平
- 9/5(土)柏レイソルU-18vs鹿島アントラーズユース
- 9/5(土)流通経済大柏vs前橋育英
- 9/6(日)帝京長岡vs横浜FCユース
- 9/6(日)青森山田vsFC東京U-18
最終更新 2026-09-01 出典 koko-soccer.com
プレミアリーグ EAST 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 流通経済大学付属柏高校 | 千葉県 | 27 | 11 | 9 | 0 | 2 | 24 | 9 | +15 |
| 2 | 鹿島アントラーズユース | 茨城県 | 24 | 11 | 8 | 0 | 3 | 34 | 16 | +18 |
| 3 | FC東京U-18 | 東京都 | 22 | 11 | 7 | 1 | 3 | 28 | 15 | +13 |
| 4 | 柏レイソルU-18 | 千葉県 | 20 | 11 | 6 | 2 | 3 | 14 | 8 | +6 |
| 5 | 青森山田高校 | 青森県 | 19 | 11 | 6 | 1 | 4 | 19 | 19 | 0 |
| 6 | 帝京長岡高校 | 新潟県 | 18 | 11 | 6 | 0 | 5 | 29 | 21 | +8 |
| 7 | 前橋育英高校 | 群馬県 | 16 | 11 | 4 | 4 | 3 | 16 | 14 | +2 |
| 8 | 東京ヴェルディユース | 東京都 | 14 | 11 | 4 | 2 | 5 | 20 | 22 | -2 |
| 9 | 昌平高校 | 埼玉県 | 10 | 11 | 3 | 1 | 7 | 14 | 24 | -10 |
| 10 | 川崎フロンターレU-18 | 神奈川県 | 8 | 11 | 2 | 2 | 7 | 18 | 31 | -13 |
| 11 | ベガルタ仙台ユース | 宮城県 | 6 | 11 | 1 | 3 | 7 | 8 | 33 | -25 |
| 12 | 横浜FCユース | 神奈川県 | 5 | 11 | 1 | 2 | 8 | 10 | 22 | -12 |
- 1位プレミアファイナル進出
- 11-12位プリンスリーグへ降格
⚽ 戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 流経大柏 | 鹿島 | FC東京 | 柏 | 青森山田 | 帝京長岡 | 前橋育英 | 東京V | 昌平 | 川崎F | 仙台 | 横浜FC |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 流経大柏 | A1-3 | H3-1 | A1-0 | H1-3 | H1-0 | A2-0 | H2-0 | A1-0 | A6-2 | A4-0 | H2-0 | |
| 2 | 鹿島 | H3-1 | A4-0 | H0-2 | H5-2 | A4-2 | A3-4 | H2-3 | A3-1 | H3-1 | A5-0 | H2-0 | |
| 3 | FC東京 | A1-3 | H0-4 | A0-0 | H3-0 | H4-1 | H0-1 | A4-2 | H6-1 | A5-2 | H3-0 | A2-1 | |
| 4 | 柏 | H0-1 | A2-0 | H0-0 | H2-0 | A1-3 | A1-0 | H2-1 | A0-1 | H3-0 | A1-1 | H2-1 | |
| 5 | 青森山田 | A3-1 | A2-5 | A0-3 | A0-2 | A2-1 | H1-1 | H3-2 | H1-0 | H2-3 | A2-1 | H3-0 | |
| 6 | 帝京長岡 | A0-1 | H2-4 | A1-4 | H3-1 | H1-2 | H2-0 | A2-5 | H4-1 | A3-2 | H10-1 | A1-0 | |
| 7 | 前橋育英 | H0-2 | H4-3 | A1-0 | H0-1 | A1-1 | A0-2 | H0-0 | A1-1 | H3-1 | A4-1 | A2-2 | |
| 8 | 東京V | A0-2 | A3-2 | H2-4 | A1-2 | A2-3 | H5-2 | A0-0 | A0-3 | H3-2 | H2-2 | H2-0 | |
| 9 | 昌平 | H0-1 | H1-3 | A1-6 | H1-0 | A0-1 | A1-4 | H1-1 | H3-0 | A1-3 | A2-1 | A3-4 | |
| 10 | 川崎F | H2-6 | A1-3 | H2-5 | A0-3 | A3-2 | H2-3 | A1-3 | A2-3 | H3-1 | H0-0 | H2-2 | |
| 11 | 仙台 | H0-4 | H0-5 | A0-3 | H1-1 | H1-2 | A1-10 | H1-4 | A2-2 | H1-2 | A0-0 | A1-0 | |
| 12 | 横浜FC | A0-2 | A0-2 | H1-2 | A1-2 | A0-3 | H0-1 | H2-2 | A0-2 | H4-3 | A2-2 | H0-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 流通経済大柏 | 9勝0分2敗 | ○○●○○○○○○●○ |
| 2 | 鹿島アントラーズユース | 8勝0分3敗 | ●○○○●○○○●○○ |
| 3 | FC東京U-18 | 7勝1分3敗 | ○△○●○○●○○○● |
| 4 | 柏レイソルU-18 | 6勝2分3敗 | ○△○●●△○○●○○ |
| 5 | 青森山田 | 6勝1分4敗 | ●○●●○△○●○○○ |
| 6 | 帝京長岡 | 6勝0分5敗 | ○●●○●●○○●○○ |
| 7 | 前橋育英 | 4勝4分3敗 | ●○△△○△○●○△● |
| 8 | 東京ヴェルディユース | 4勝2分5敗 | ●○△○○●●△○●● |
| 9 | 昌平 | 3勝1分7敗 | ○●●△●●●●○●○ |
| 10 | 川崎フロンターレU-18 | 2勝2分7敗 | △●○○●△●●●●● |
| 11 | ベガルタ仙台ユース | 1勝3分7敗 | △●○●●△●△●●● |
| 12 | 横浜FCユース | 1勝2分8敗 | ●●●●○△●●●△● |
⚽ 得点ランキング
出典:JFA公式の得点ランキング(プレミアリーグ)。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 吉田 湊海 | 鹿島 | 12 |
| 2 | 児山 雅稀 | 帝京長岡 | 10 |
| 3 | 渡辺 瞳也 | 流経大柏 | 9 |
| 4 | 樋口 佳 | FC東京 | 8 |
| 5 | 梶山 蓮翔 | FC東京 | 7 |
| 6 | 平島 大悟 | 鹿島 | 6 |
| 6 | 石渡 智也 | 鹿島 | 6 |
| 6 | 鈴木 暖人 | 東京V | 6 |
| 6 | 福田 明史 | 流経大柏 | 6 |
| 10 | 木下 勝正 | 川崎F | 5 |
| 10 | 立石 陽向 | 前橋育英 | 5 |
| 10 | 和食 陽向 | 帝京長岡 | 5 |
プレミアリーグ EAST 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプレミアリーグ EASTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は234得点に達しています。
プレミアリーグ EAST 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プレミアリーグ EASTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプレミアリーグEASTは、鹿島アントラーズユース・流通経済大柏・FC東京U-18・青森山田といった全国レベルの強豪が集結する東日本最高峰のリーグ。2025年は鹿島アントラーズユースが優勝し、プレミアファイナルでも全国王者に。各チームは熾烈な順位争いを繰り広げます。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図(前半戦終了・2026年7月14日時点)
全12チームが全22試合の折り返しとなる11試合を消化。ここまで66試合で総得点234、1試合平均約3.5得点という攻撃的なリーグになっている。首位は勝点27の流通経済大柏で、勝点24の鹿島アントラーズユース、22のFC東京U-18が追う三つ巴。数字の詳しい分析は「数字で読むプレミアEAST前半戦2026」で公開している。
| グループ | チーム | 特徴 |
|---|---|---|
| 優勝争い | 流経大柏・鹿島ユース・FC東京U-18 | 盾・矛・バランスの三つ巴(勝点27・24・22) |
| 中位 | 柏U-18・青森山田・帝京長岡・前橋育英・東京V | 堅守型と撃ち合い型が混在する僅差の争い |
| 残留圏争い | 昌平・川崎F U-18・仙台ユース・横浜FCユース | 「失点の止血」が生き残りの条件 |
首位2強は「矛と盾」——勝点27と24、正反対の中身
⚔️ 鹿島アントラーズユース(勝点24/34得点16失点)
34得点はリーグ最多、1試合平均3.1得点の「矛」。FW吉田湊海が12得点で得点ランキング首位を走り、複数の選手がランキング上位に並ぶ多点型の攻撃が武器。U-17日本代表のキャプテン元砂晏翔仁ウデンバをはじめ各年代代表を多数送り込むタレント集団だが、16失点と上位陣では守備がやや緩いのが死角。
🛡️ 流通経済大柏(勝点27/24得点9失点)
9失点は柏レイソル(8失点)に次ぐリーグ2番目の少なさで、1試合平均0.8失点の「盾」。榎本雅大監督のもと、U-18日本代表DFメンディーサイモン友を軸とした最終ラインは盤石で、1-0・2-0で勝ち切る王道の試合運びを貫く。前半戦の黒星は鹿島(1-3)と青森山田(1-3)の2つだけで、残り9試合をすべて勝ち切った取りこぼしのなさが単独首位を支える。一方で最大スコアは川崎F戦の6-2と、勝負どころで一気に大量点を奪う幅も併せ持つ。
⚙️ FC東京U-18(勝点22/28得点15失点)
U-17日本代表で背番号10を背負うMF北原槙(来季トップ昇格内定)が中盤の創造性を担い、リーグ3番目の28得点と攻守のバランスで2強を追う。三つ巴の残りの直接対決が後半戦最大の焦点になる。
順位を分けたのは「攻撃」より「守備」
上位4チームの1試合平均は約2.3得点・1.1失点、下位4チームは約1.1得点・2.5失点。攻撃力の差が約2倍なのに対し失点の差は2倍以上で、失点を抑えたチームほど上位にいるのが前半戦の最大の法則だった。象徴が柏レイソルU-18(4位)と帝京長岡(6位)の対比だ。志田達郎監督の柏は14得点と少ないながらリーグ最少8失点の堅守で4位。古沢徹監督の帝京長岡はリーグ2位の29得点(10-1の大勝を含む)を誇りながら21失点で6位。「相手の強みを消す」柏と「撃ち合い上等」の帝京長岡、対照的な哲学が中位争いを彩る。かつての絶対王者・青森山田は19得点19失点の5位で、正木昌宣監督体制での世代交代が続いている。
Jアカデミー × 高体連の「特性差」
代表選出ポジションを見ると、Jアカデミー=中盤の創造性(北原槙ら)、高体連=最終ラインのフィジカル(メンディーサイモン友ら)という棲み分けが見える。EASTはまさに「アカデミー的洗練 vs 高体連的強靭」の異種格闘技戦である。
観戦のポイント
① 首位2強+FC東京、「矛・盾・バランス」の三つ巴
「代表級の矛(鹿島ユース)」vs「論理的な盾(流経大柏)」vs「組織化されたバランス(FC東京U-18)」のスタイル衝突。12月のプレミアファイナルに進めるのはEAST王者ただ1チームで、残された直接対決がそのまま優勝争いの分岐点になる。鹿島の多点攻撃を流経の堅守が止められるか、FC東京の中盤・北原槙を相手がどう封じるかに注目。
② 夏の消耗と代表ウィーク——「失点が順位を決める」リーグの伏線
前半戦の教訓は「失点を抑えたチームが上にいる」だった。そして夏は代表活動・国際大会で主力が離脱し、暑熱下の連戦が続く時期。疲労の蓄積はまず守備の綻びとして表れるため、選手層(デプス)とターンオーバーの質が、そのまま後半戦の順位変動につながる。試合終盤の走行距離低下、給水回数の増加、表情の硬さは疲労蓄積のサイン。夏を戦い抜くコンディショニングは真夏の水分補給戦略とオーバートレーニング症候群と休む勇気で詳しく解説している。
③ 残留争いは「止血」勝負
下位は仙台ユース(33失点)・横浜FCユース・川崎フロンターレU-18・昌平の4チーム。いずれも力のある選手を抱えており、失点の止血に成功したチームから抜け出すとみる。攻撃力はあるのに失点がかさむチームが多いのもEASTらしい。
④ 「選出外」選手のジャイアントキリング
代表選手を多く抱える上位チームと対戦する下位チームの選手にとって、代表選手との直接対決は「次は自分が選ばれるかもしれない」最高のショーケース。この強烈なモチベーションが上位対下位のインテンシティを跳ね上げ、ジャイアントキリングを誘発する。下位チームの試合こそ「個の覚醒」が観られる瞬間がある。
⑤ 現地観戦の実用情報
EASTは関東圏の会場が多く、公共交通機関でのアクセスが良好。ただし青森山田・ベガルタ仙台ユースのホームゲームは遠征になるため、キックオフ時刻と帰路の最終電車を必ず確認したい。
夏場(6-8月)はWBGTが「危険」レベル(31超)に達する日も。観戦者自身も凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを必ず持参を。秋以降は気温の日内変動が大きいため、上着の重ね着スタイルがおすすめ。
プレミアファイナルへの道
プレミアリーグEASTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグWEST 1位と対戦し、全国王者を決定します。
直近のEAST代表:
2025: 鹿島アントラーズユース(→PK勝ちで全国優勝🏆)
2024: 横浜FCユース / 2023: 青森山田 / 2022: 川崎フロンターレU-18 / 2021: 青森山田
プレミアリーグEASTの歴史
プレミアリーグEASTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の東日本グループである。 各地域のプリンスリーグの上位から勝ち上がったチームだけが参加でき、年末にはEASTとWESTの優勝チームがファイナルで日本一を争う。
実際に開催された14シーズンでEASTを制したのは9チーム。最多は青森山田高校の4回(2016・2019・2021・2023年)で、鹿島アントラーズユースの3回(2015・2018・2025年)が続く。なお東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められるため、同じチームでも年によって所属が変わることがある(京都サンガF.C. U-18は2017年だけ、富山第一高校は2018年だけEASTに所属した)。
大会名称の変遷
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ EAST
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EAST
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2022年〜(12チーム制)
プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)
2011年〜2021年(10チーム制)
2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。
| 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年 | 青森山田 | 清水ユース | 横浜Mユース | 大宮U18 | 柏U-18 | F東京U-18 | 横浜Cユース | 流通経大柏 | 市船橋 | 浦和ユース |
| 2020年 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | — |
| ※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。 | ||||||||||
| 2019年 | 青森山田 | 柏U-18 | 浦和ユース | 清水ユース | 市船橋 | 大宮U18 | 流通経大柏 | 磐田U-18 | 鹿島ユース | 尚志 |
| 2018年 | 鹿島ユース | 青森山田 | 清水ユース | 流通経大柏 | 柏U-18 | 市船橋 | 浦和ユース | 磐田U-18 | F東京U-18 | 富山第一 |
| 2017年 | F東京U-18 | 清水ユース | 青森山田 | 鹿島ユース | 柏U-18 | 京都U-18 | 市船橋 | 浦和ユース | 大宮ユース | 横浜Mユース |
| 2016年 | 青森山田 | F東京U-18 | 市船橋 | 大宮ユース | 横浜Mユース | 清水ユース | 柏U-18 | 鹿島ユース | 流通経大柏 | 新潟U-18 |
| 2015年 | 鹿島ユース | 青森山田 | 大宮ユース | 市船橋 | F東京U-18 | 清水ユース | 流通経大柏 | 柏U-18 | 札幌U-18 | JFA福島 |
| 2014年 | 柏U-18 | 清水ユース | 鹿島ユース | 市船橋 | JFA福島 | 流通経大柏 | 青森山田 | 札幌U-18 | 東京Vユース | 三菱養和 |
| 2013年 | 流通経大柏 | 清水ユース | JFA福島 | 東京Vユース | 札幌U-18 | 青森山田 | 三菱養和 | 鹿島ユース | 静岡学園 | 桐光学園 |
| 2012年 | 東京Vユース | 札幌U-18 | 流通経大柏 | 青森山田 | 清水ユース | 静岡学園 | 鹿島ユース | 三菱養和 | 浦和ユース | 旭川実 |
| 2011年 | 札幌U-18 | 東京Vユース | 清水ユース | 浦和ユース | 流通経大柏 | 青森山田 | 静岡学園 | 三菱養和 | F東京U-18 | 尚志 |
プレミアリーグEASTに在籍した全29チームの在籍年数を表示
在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。
| チーム | 在籍年数 | 在籍した年度 |
|---|---|---|
| 青森山田高校 | 16 | 2011〜2026 |
| 流通経済大学附属柏高校 | 15 | 2011〜2016, 2018〜2026 |
| 柏レイソルU-18 | 13 | 2014〜2026 |
| 清水エスパルスユース | 12 | 2011〜2022 |
| FC東京U-18 | 12 | 2011, 2015〜2018, 2020〜2026 |
| 市立船橋高校 | 12 | 2014〜2025 |
| 京都サンガF.C. U-18 | 11 | 2011〜2021 |
| 鹿島アントラーズユース | 11 | 2012〜2019, 2024〜2026 |
| RB大宮アルディージャU18 | 9 | 2015〜2017, 2019〜2024 |
| 浦和レッズユース | 8 | 2011〜2012, 2017〜2021, 2025 |
| 静岡学園高校 | 7 | 2011〜2013, 2022〜2025 |
| ジュビロ磐田U-18 | 7 | 2018〜2023, 2026 |
| 横浜FCユース | 7 | 2020〜2026 |
| 東京ヴェルディユース | 6 | 2011〜2014, 2025〜2026 |
| 横浜F・マリノスユース | 6 | 2016〜2017, 2020〜2023 |
| 北海道コンサドーレ札幌U-18 | 5 | 2011〜2015 |
| 富山第一高校 | 5 | 2011〜2014, 2018 |
| 川崎フロンターレU-18 | 5 | 2022〜2026 |
| 前橋育英高校 | 5 | 2022〜2026 |
| 三菱養和SCユース | 4 | 2011〜2014 |
| JFAアカデミー福島 | 4 | 2013〜2015, 2022 |
| 尚志高校 | 4 | 2011, 2019, 2023〜2024 |
| 昌平高校 | 4 | 2023〜2026 |
| 帝京長岡高校 | 3 | 2024〜2026 |
| 旭川実業高校 | 2 | 2012, 2023 |
| 桐光学園高校 | 1 | 2013 |
| アルビレックス新潟U-18 | 1 | 2016 |
| 桐生第一高校 | 1 | 2022 |
| ベガルタ仙台ユース | 1 | 2026 |
歴代得点王
2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。
| 年度 | 選手 | 所属チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 2025年 | 仲山獅恩 | 東京ヴェルディユース | 16 |
| 2024年 | 吉田湊海 | 鹿島アントラーズユース | 10 |
| 2024年 | オノノジュ慶吏 | 前橋育英高校 | 10 |
| 2024年 | ワッド・モハメッド・サディキ | 柏レイソルU-18 | 10 |
| 2023年 | 岡崎寅太郎 | 川崎フロンターレU-18 | 18 |
| 2022年 | 内野航太郎 | 横浜F・マリノスユース | 21 |
| 2019年 | 奥田陽琉 | 柏レイソルU-18 | 13 |
| 2018年 | 檀崎竜孔 | 青森山田高校 | 16 |
| 2017年 | 郷家友太 | 青森山田高校 | 9 |
| 2016年 | 小柏剛 | 大宮アルディージャユース | 12 |
| 2015年 | 佐藤亮 | FC東京U-18 | 16 |
| 2014年 | 平川元樹 | コンサドーレ札幌U-18 | 11 |
| 2014年 | 下田悠哉 | 三菱養和SCユース | 11 |
| 2013年 | 金子翔太 | JFAアカデミー福島 | 16 |
| 2012年 | 加賀美翔 | 清水エスパルスユース | 20 |
| 2011年 | 矢島慎也 | 浦和レッズユース | 12 |
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ』(歴代順位・チーム別の在籍年数・歴代得点王)
※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プレミアリーグ EASTで現在強いチームはどこですか?
プレミアリーグ EASTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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