プレミアリーグ WEST 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月26日時点】プレミアリーグ WEST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「ヴィッセル神戸U-18」(勝点41)、2位「名古屋グランパスU-18」(勝点35)、3位「サガン鳥栖U-18」(勝点33)。全12チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ WEST。全国2地域に分かれる最上位リーグの西日本側で、西日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属しています。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら
直近の試合結果(第18節)
- 10/17(土)アビスパ福岡 U-181-2ガンバ大阪ユース14:00 キックオフ 福岡フットボールセンターAピッチ(人工芝)
- 10/17(土)ファジアーノ岡山U-180-3大津13:00 キックオフ スチールハブフィールド寄島
- 10/17(土)名古屋グランパスU-183-1米子北14:00 キックオフ トヨタスポーツセンター(天然芝)
- 10/18(日)サガン鳥栖U-185-2神村学園11:00 キックオフ 佐賀市健康運動センター(天然芝)
- 10/18(日)ヴィッセル神戸U-182-2ジュビロ磐田U-1813:00 キックオフ いぶきの森球技場(人工芝)
- 10/18(日)東山3-3サンフレッチェ広島F.Cユース14:30 キックオフ 東山高校総合グラウンド(人工芝)
NEXT次節 第19節 2026年11月21日(土)〜11月22日(日)
- 11/21(土)ガンバ大阪ユースvsヴィッセル神戸U-1811:00 キックオフ OFA万博フットボールセンター グラウンドB
- 11/21(土)ジュビロ磐田U-18vs東山11:00 キックオフ 磐田スポーツ交流の里ゆめりあ球技場(サッカー場)
- 11/21(土)大津vsアビスパ福岡 U-1813:00 キックオフ 大津町運動公園球技場
- 11/21(土)米子北vsサガン鳥栖U-1813:00 キックオフ どらドラパーク米子球技場
- 11/22(日)サンフレッチェ広島F.Cユースvs名古屋グランパスU-1811:00 キックオフ 安芸高田市サッカー公園
- 11/22(日)神村学園vsファジアーノ岡山U-1811:00 キックオフ 鹿児島県立サッカー・ラグビー場
延期分の試合(次節より前に開催)
- 11/11(水)大津vsガンバ大阪ユース第13節の延期分 16:00 キックオフ ユナイテッドトヨタキズナスタジアム益城(益城町陸上競技場)(人工芝)
- 11/15(日)大津vs米子北第10節の延期分 11:00 キックオフ 大津町運動公園球技場
最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp
プレミアリーグ WEST 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ヴィッセル神戸U-18 | 兵庫県 | 41 | 18 | 13 | 2 | 3 | 44 | 25 | +19 |
| 2 | 名古屋グランパスU-18 | 愛知県 | 35 | 18 | 10 | 5 | 3 | 44 | 28 | +16 |
| 3 | サガン鳥栖U-18 | 佐賀県 | 33 | 18 | 10 | 3 | 5 | 34 | 19 | +15 |
| 4 | サンフレッチェ広島F.C.ユース | 広島県 | 32 | 18 | 9 | 5 | 4 | 34 | 27 | +7 |
| 5 | アビスパ福岡U-18 | 福岡県 | 29 | 18 | 9 | 2 | 7 | 23 | 23 | 0 |
| 6 | 米子北高校 | 鳥取県 | 24 | 17 | 7 | 3 | 7 | 32 | 28 | +4 |
| 7 | 大津高校 | 熊本県 | 24 | 16 | 8 | 0 | 8 | 25 | 22 | +3 |
| 8 | 神村学園高等部 | 鹿児島県 | 24 | 18 | 6 | 6 | 6 | 35 | 40 | -5 |
| 9 | ガンバ大阪ユース | 大阪府 | 23 | 17 | 6 | 5 | 6 | 26 | 28 | -2 |
| 10 | 東山高校 | 京都府 | 18 | 18 | 5 | 3 | 10 | 16 | 26 | -10 |
| 11 | ジュビロ磐田U-18 | 静岡県 | 10 | 18 | 2 | 4 | 12 | 36 | 50 | -14 |
| 12 | ファジアーノ岡山U-18 | 岡山県 | 5 | 18 | 1 | 2 | 15 | 16 | 49 | -33 |
- 1位プレミアファイナル進出
- 11-12位プリンスリーグへ降格
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 神戸 | 名古屋 | 鳥栖 | 広島 | 福岡 | 米子北 | 大津 | 神村学園 | G大阪 | 東山 | 磐田 | 岡山 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 神戸 | H1-3 | H1-0A3-0 | H1-2A3-2 | H2-0 | H1-0A0-4 | H1-0A3-2 | H3-3A5-3 | H4-1 | A2-0 | H2-2A3-2 | H5-0A4-1 | |
| 2 | 名古屋 | A3-1 | H1-3A3-3 | H1-5 | H1-1A3-0 | H3-1A2-1 | H2-1A4-1 | H1-2A3-3 | H4-1 | H0-0A3-0 | A5-2 | H1-1A4-2 | |
| 3 | 鳥栖 | H0-3A0-1 | H3-3A3-1 | A0-0 | H0-1A0-1 | H4-1 | H0-1A3-0 | H5-2A1-0 | A2-1 | H1-0A0-0 | H2-1 | H5-2A5-1 | |
| 4 | 広島 | H2-3A2-1 | A5-1 | H0-0 | H0-0A1-0 | H0-2A3-2 | H1-0 | H3-2A0-1 | H2-2A2-2 | H1-3A3-3 | H3-1A3-2 | A3-2 | |
| 5 | 福岡 | A0-2 | H0-3A1-1 | H1-0A1-0 | H0-1A0-0 | H2-3A2-1 | H0-1 | A3-1 | H1-2A1-0 | H3-0 | H2-1A2-5 | H2-1A2-1 | |
| 6 | 米子北 | H4-0A0-1 | H1-2A1-3 | A1-4 | H2-3A2-0 | H1-2A3-2 | ― | H2-2 | H3-1A0-1 | H2-1A3-0 | H3-3A3-2 | H1-1 | |
| 7 | 大津 | H2-3A0-1 | H1-4A1-2 | H0-3A1-0 | A0-1 | A1-0 | ― | A5-0 | A1-3 | H2-0A1-0 | H3-2A1-2 | H3-1A3-0 | |
| 8 | 神村学園 | H3-5A3-3 | H3-3A2-1 | H0-1A2-5 | H1-0A2-3 | H1-3 | A2-2 | H0-5 | H3-3A0-0 | H2-0A2-1 | H4-3A2-2 | A3-0 | |
| 9 | G大阪 | A1-4 | A1-4 | H1-2 | H2-2A2-2 | H0-1A2-1 | H1-0A1-3 | H3-1 | H0-0A3-3 | H0-1 | H3-1A3-3 | H2-0A1-0 | |
| 10 | 東山 | H0-2 | H0-3A0-0 | H0-0A0-1 | H3-3A3-1 | A0-3 | H0-3A1-2 | H0-1A0-2 | H1-2A0-2 | A1-0 | H3-1 | H1-0A3-0 | |
| 11 | 磐田 | H2-3A2-2 | H2-5 | A1-2 | H2-3A1-3 | H5-2A1-2 | H2-3A3-3 | H2-1A2-3 | H2-2A3-4 | H3-3A1-3 | A1-3 | H1-3 | |
| 12 | 岡山 | H1-4A0-5 | H2-4A1-1 | H1-5A2-5 | H2-3 | H1-2A1-2 | A1-1 | H0-3A1-3 | H0-3 | H0-1A0-2 | H0-3A0-1 | A3-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | ヴィッセル神戸U-18 | 13勝2分3敗 | ○○○△●●○○○○●○○○○○○△ |
| 2 | 名古屋グランパスU-18 | 10勝5分3敗 | △○△△○●○●○○○○△●○○△○ |
| 3 | サガン鳥栖U-18 | 10勝3分5敗 | ●△△●○●○○△○○●○○●○○○ |
| 4 | サンフレッチェ広島F.Cユース | 9勝5分4敗 | ●●△○△○●○△○○○○○○△●△ |
| 5 | アビスパ福岡 U-18 | 9勝2分7敗 | ○●△○●○○●●○○●△●○○○● |
| 6 | 米子北 | 7勝3分7敗 | ●○△●○○●●△△○●○○●○● |
| 7 | 大津 | 8勝0分8敗 | ○●●○●○○○○●●●○●●○ |
| 8 | 神村学園 | 6勝6分6敗 | ○△△△○○●○●●△●○△●○△● |
| 9 | ガンバ大阪ユース | 6勝5分6敗 | ○○△○△○●●●●●○△●△△○ |
| 10 | 東山 | 5勝3分10敗 | △△○●●●○○○●●●●○●●●△ |
| 11 | ジュビロ磐田U-18 | 2勝4分12敗 | ●△△●○●●●●●●○●●●●△△ |
| 12 | ファジアーノ岡山U-18 | 1勝2分15敗 | ●●●△●●●●△●○●●●●●●● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。JFA公式の試合記録に載っている得点者を全試合ぶん集計したもの。オウンゴールは個人の得点に数えていません。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 川端 彪英 | 神戸 | 13 |
| 1 | 八色 隼人 | 名古屋 | 13 |
| 3 | 前田 陽輝 | 福岡 | 11 |
| 4 | 菊山 璃皇 | 広島 | 9 |
| 4 | 奥田 悠真 | 磐田 | 9 |
| 4 | 服部 公紀 | 磐田 | 9 |
| 7 | 信重 亮二朗 | 広島 | 8 |
| 7 | 洞 琉斗 | 米子北 | 8 |
| 9 | 山本 翼 | 大津 | 7 |
| 9 | 岡野 綱人 | 神村学園 | 7 |
| 9 | 塚田 愛心 | 米子北 | 7 |
| 12 | 江里 冠 | 鳥栖 | 6 |
| 12 | 西岡 健斗 | 磐田 | 6 |
| 12 | 安西 来起 | 岡山 | 6 |
| 12 | 小島 蒼斗 | 名古屋 | 6 |
| 12 | 木村 太陽 | 大津 | 6 |
| 17 | 水野 優人 | 名古屋 | 5 |
| 17 | 宮崎 結士 | 東山 | 5 |
| 17 | 伏原 俐空 | 神村学園 | 5 |
| 17 | 大空 星那 | 神村学園 | 5 |
プレミアリーグ WEST 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプレミアリーグ WESTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は365得点に達しています。
プレミアリーグ WEST 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プレミアリーグ WESTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプレミアリーグWESTには、2025年にWESTで優勝したヴィッセル神戸U-18のほか、サンフレッチェ広島F.Cユース・ガンバ大阪ユース・神村学園高等部・大津高校・アビスパ福岡U-18など、西日本の12チームが参加しています。2024年は大津高校が全国制覇を果たしました。
戦術的な見どころ
リーグの形
前半戦は1試合平均約3.3得点で、EAST(3.5点)よりわずかに少ないが、点の多いリーグだ。順位はこのページの順位表を参照。前半戦の数字の分析は「数字で読むプレミアWEST前半戦2026」で公開している。
神戸と名古屋の勝ち方の違い
ヴィッセル神戸U-18
勝つか負けるかがはっきりした、勝ち切る試合の多いチーム。FW川端彪英が得点源で、里見汰福ら各年代の代表クラスの選手が多い。2025年のプレミアファイナルでは、PK戦の末に敗れている。
名古屋グランパスU-18
負けが少なく、引き分けで終える試合も多い取りこぼしの少ないチーム。U-17日本代表に竹内悠三・白男川羚斗・恒吉良真らを送り込んでいる。神戸との1回目の対戦は3-1で勝った。
そのほかのチーム
- アビスパ福岡U-18:久永辰徳監督のもと、1-0で勝つ試合を重ねる守備のチーム。神村学園との試合は3-1で勝った
- サガン鳥栖U-18:守備を土台に戦うチーム。U-17代表FW谷大地が攻撃の中心
- 大津:U-17日本高校選抜の主将MF山本翼が中心。接戦に強い
- サンフレッチェ広島ユース:選手の立ち位置で有利をつくる戦い方を目指す
- 神村学園:2025年度に夏冬2冠を達成。U-17W杯を経験したDF竹野楓太ら、守備の中心は健在
- ガンバ大阪ユース:ファジアーノ岡山U-18との試合を1-0で勝った
- 東山:重心を低くしたコンパクトな守備が持ち味で、点の少ない試合が多い
- 米子北:大勝する試合がある一方で、僅差の試合を落とすこともある。神戸に4-0で勝った試合もある
- ジュビロ磐田U-18:得点力はあるが、失点が多い。トップ昇格内定のMF西岡健斗ら個の力がある
Jアカデミーと高体連の違い
Jアカデミーは代表活動で主力が抜ける時期にチームのバランスが崩れやすく、高体連(大津・神村学園・東山・米子北)は寮生活でメンバーが固定され、組織が熟成しやすい。夏は、高体連のインターハイと、クラブユースの代表招集・クラブユース選手権が重なる。
観戦のポイント
① 神戸と名古屋の対戦
勝ち方の違うヴィッセル神戸と名古屋グランパスの対戦。1回目は名古屋が3-1で勝った。12月のプレミアファイナルでEAST王者と戦えるのは、WEST優勝の1チームだけだ。
② 米子北の攻撃
米子北は大勝する一方で僅差の試合を落とすこともあるチーム。中盤の構成力(石飛五光・佐野聖也・橋井蒼士郎)と突破力(久徳庵道)がかみ合う試合に注目したい。
③ 広域リーグの移動と観戦の注意
WESTは関西・中国・四国・九州にまたがる広域リーグで、EASTより移動距離が長く、疲労がたまりやすい。夏は高体連のインターハイ、クラブユースの代表招集・クラブユース選手権が重なる。疲労はまず守備のほころびとして出やすい。コンディショニングの考え方は真夏の水分補給戦略とオーバートレーニング症候群と休む勇気で解説している。
現地観戦はアウェイなら新幹線移動が基本で、開催地が変則的なこともあるため事前確認を。秋から冬は日没が早く冷え込むので、防寒具を用意したい。夏場はWBGT「危険」レベルの日が続くことがあるため、凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを持参したい。
🌐 English: Japan U-18 Premier League standings in English
プレミアファイナルへの道
プレミアリーグWESTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグEAST 1位と対戦し、全国王者を決定します。
直近のWEST代表:
2025: ヴィッセル神戸U-18
2024: 大津高校(→全国優勝🏆)/ 2023: サンフレッチェ広島F.C.ユース / 2022: サガン鳥栖U-18 / 2021: サンフレッチェ広島F.C.ユース
プレミアリーグWESTの歴史
プレミアリーグWESTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の西日本グループである。 チーム数はEASTと同じで、2011年から2021年までが10チーム、2022年からは12チーム。 2020年は全国で中止となり、地域別の代替大会に置き換えられた。
実際に開催された14シーズンでWESTを制したのは7チームしかない。サンフレッチェ広島ユースが6回(2011・2012・2016・2018・2021・2023年)、ヴィッセル神戸U-18が3回(2013・2017・2025年)で、この2チームだけで9回を占める。広島ユースは2011年の開幕から一度も降格しておらず、2026年まで16年続けて在籍している。 実際に開催された14シーズンでWESTを制したのは7チームしかない。サンフレッチェ広島ユースが6回(2011・2012・2016・2018・2021・2023年)、ヴィッセル神戸U-18が3回(2013・2017・2025年)で、この2チームだけで9回を占める。広島ユースは2011年の開幕から一度も降格しておらず、2026年まで16年続けて在籍している。
大会名称の変遷
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ WEST
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ WEST
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2022年〜(12チーム制)
プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。
| 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 神戸U-18 | 鳥栖U-18 | 広島ユース | G大阪ユース | 神村学園 | 名古屋U-18 | 大津 | 福岡U-18 | 帝京長岡 | 岡山U-18 | 静岡学園 | 東福岡 |
| 2024年 | 大津 | 神戸U-18 | 広島ユース | 名古屋U-18 | 神村学園 | 鳥栖U-18 | 帝京長岡 | 東福岡 | 静岡学園 | 岡山U-18 | 米子北 | 鹿児島城西 |
| 2023年 | 広島ユース | 神戸U-18 | 静岡学園 | 大津 | 横浜Cユース | 東福岡 | 米子北 | 名古屋U-18 | 鳥栖U-18 | 神村学園 | 磐田U-18 | 履正社 |
| ※ この年は横浜FCユース(神奈川県)がWESTに所属した。東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められる。 | ||||||||||||
| 2022年 | 鳥栖U-18 | 神戸U-18 | 磐田U-18 | 静岡学園 | 名古屋U-18 | 大津 | 広島ユース | 履正社 | 東福岡 | C大阪U-18 | 清水ユース | G大阪ユース |
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)
2011年〜2021年(10チーム制)
2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。
| 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年 | 広島ユース | 名古屋U-18 | G大阪ユース | 大津 | 鳥栖U-18 | C大阪U-18 | 神戸U-18 | 磐田U-18 | 東福岡 | 京都U-18 |
| 2020年 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | — |
| ※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。 | ||||||||||
| 2019年 | 名古屋U-18 | 京都U-18 | G大阪ユース | 大津 | 広島ユース | 神戸U-18 | C大阪U-18 | 東福岡 | 福岡U-18 | 愛媛U-18 |
| 2018年 | 広島ユース | G大阪ユース | 名古屋U-18 | 京都U-18 | 東福岡 | C大阪U-18 | 神戸U-18 | 福岡U-18 | 阪南大高 | 米子北 |
| 2017年 | 神戸U-18 | 広島ユース | G大阪ユース | 東福岡 | C大阪U-18 | 阪南大高 | 米子北 | 福岡U-18 | 神戸弘陵 | 大津 |
| 2016年 | 広島ユース | C大阪U-18 | 神戸U-18 | 東福岡 | G大阪ユース | 京都U-18 | 神戸弘陵 | 大津 | 名古屋U18 | 大分U-18 |
| 2015年 | G大阪ユース | 東福岡 | 大分U-18 | C大阪U-18 | 広島ユース | 神戸U-18 | 京都U-18 | 名古屋U18 | 履正社 | 京都橘 |
| 2014年 | C大阪U-18 | G大阪ユース | 神戸U-18 | 名古屋U18 | 京都U-18 | 広島ユース | 東福岡 | 京都橘 | 富山第一 | 東山 |
| 2013年 | 神戸U-18 | 東福岡 | 広島ユース | C大阪U-18 | 京都U-18 | 名古屋U18 | G大阪ユース | 富山第一 | 福岡U-18 | 大津 |
| 2012年 | 広島ユース | 神戸U-18 | 名古屋U18 | C大阪U-18 | 京都U-18 | 富山第一 | 東福岡 | 福岡U-18 | 作陽 | 愛媛ユース |
| 2011年 | 広島ユース | 京都U-18 | C大阪U-18 | 名古屋U18 | 東福岡 | 福岡U-18 | 愛媛ユース | 富山第一 | 広島観音 | 立正大淞南 |
プレミアリーグWESTに在籍した全30チームの在籍年数を表示
在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。
| チーム | 在籍年数 | 在籍した年度 |
|---|---|---|
| サンフレッチェ広島ユース | 16 | 2011〜2026 |
| 東福岡高校 | 15 | 2011〜2025 |
| 名古屋グランパスU-18 | 15 | 2011〜2016, 2018〜2026 |
| ヴィッセル神戸U-18 | 15 | 2012〜2026 |
| セレッソ大阪U-18 | 12 | 2011〜2022 |
| 清水エスパルスユース | 12 | 2011〜2022 |
| ガンバ大阪ユース | 12 | 2013〜2022, 2025〜2026 |
| 京都サンガF.C. U-18 | 11 | 2011〜2021 |
| 大津高校 | 11 | 2013, 2016〜2017, 2019〜2026 |
| アビスパ福岡U-18 | 8 | 2011〜2013, 2017〜2019, 2025〜2026 |
| 静岡学園高校 | 7 | 2011〜2013, 2022〜2025 |
| ジュビロ磐田U-18 | 7 | 2018〜2023, 2026 |
| サガン鳥栖U-18 | 7 | 2020〜2026 |
| 横浜FCユース | 7 | 2020〜2026 |
| 富山第一高校 | 5 | 2011〜2014, 2018 |
| 米子北高校 | 5 | 2017〜2018, 2023〜2024, 2026 |
| 神村学園高等部 | 4 | 2023〜2026 |
| 愛媛FC U-18 | 3 | 2011〜2012, 2019 |
| 履正社高校 | 3 | 2015, 2022〜2023 |
| 帝京長岡高校 | 3 | 2024〜2026 |
| ファジアーノ岡山U-18 | 3 | 2024〜2026 |
| 京都橘高校 | 2 | 2014〜2015 |
| 東山高校 | 2 | 2014, 2026 |
| 大分トリニータU-18 | 2 | 2015〜2016 |
| 神戸弘陵学園高校 | 2 | 2016〜2017 |
| 阪南大学高校 | 2 | 2017〜2018 |
| 広島観音高校 | 1 | 2011 |
| 立正大学淞南高校 | 1 | 2011 |
| 作陽学園高校 | 1 | 2012 |
| 鹿児島城西高校 | 1 | 2024 |
歴代得点王
2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。
| 年度 | 選手 | 所属チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 2025年 | 大西利都 | 名古屋グランパスU-18 | 26 |
| 2024年 | 山下景司 | 大津高校 | 20 |
| 2023年 | 碇明日麻 | 大津高校 | 20 |
| 2022年 | 木下慎之輔 | セレッソ大阪U-18 | 15 |
| 2019年 | 石井稜真 | アビスパ福岡U-18 | 13 |
| 2018年 | 服部航平 | 京都サンガF.C. U-18 | 15 |
| 2018年 | 原田烈志 | ガンバ大阪ユース | 15 |
| 2017年 | 満田誠 | サンフレッチェ広島ユース | 11 |
| 2017年 | 明比友宏 | サンフレッチェ広島ユース | 11 |
| 2016年 | 山根永遠 | サンフレッチェ広島ユース | 12 |
| 2016年 | 藤山雄生 | 大津高校 | 12 |
| 2015年 | 加藤陸次樹 | サンフレッチェ広島ユース | 14 |
| 2014年 | 米澤令衣 | ヴィッセル神戸U-18 | 15 |
| 2013年 | 米澤令衣 | ヴィッセル神戸U-18 | 12 |
| 2012年 | 松村亮 | ヴィッセル神戸U-18 | 22 |
| 2011年 | 三根和起 | 京都サンガF.C. U-18 | 16 |
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ』(歴代順位・チーム別の在籍年数・歴代得点王。順位表の色分けはDOMから機械的に読み取って転記した)
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2026』(2026年の参加チームとEAST・WESTの分け方)
※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プレミアリーグ WESTで現在強いチームはどこですか?
プレミアリーグ WESTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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