プレミアリーグ WEST 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年10月26日時点】プレミアリーグ WEST(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「ヴィッセル神戸U-18」(勝点41)、2位「名古屋グランパスU-18」(勝点35)、3位「サガン鳥栖U-18」(勝点33)。全12チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ WEST。全国2地域に分かれる最上位リーグの西日本側で、西日本の強豪12チームが参加。現在 12チーム が所属しています。 🏆 歴代ファイナル結果はこちら

所属チーム数
12
カテゴリ
全国最上位(プレミア)

直近の試合結果(第18節)

2026年10月17日(土)〜10月18日(日) 6試合

NEXT次節 第19節 2026年11月21日(土)〜11月22日(日)

延期分の試合(次節より前に開催)

  • 11/11(水)大津vsガンバ大阪ユース第13節の延期分 16:00 キックオフ ユナイテッドトヨタキズナスタジアム益城(益城町陸上競技場)(人工芝)
  • 11/15(日)大津vs米子北第10節の延期分 11:00 キックオフ 大津町運動公園球技場

最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp

プレミアリーグ WEST 順位表

青色のチーム名(例:青森山田高校 ›)はクリックでチーム詳細ページに移動できます。歴史・OB選手・育成哲学などをまとめています。
順位 チーム名 所属県 勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 ヴィッセル神戸U-18 兵庫県 41 18 13 2 3 44 25 +19
2 名古屋グランパスU-18 愛知県 35 18 10 5 3 44 28 +16
3 サガン鳥栖U-18 佐賀県 33 18 10 3 5 34 19 +15
4 サンフレッチェ広島F.C.ユース 広島県 32 18 9 5 4 34 27 +7
5 アビスパ福岡U-18 福岡県 29 18 9 2 7 23 23 0
6 米子北高校 鳥取県 24 17 7 3 7 32 28 +4
7 大津高校 熊本県 24 16 8 0 8 25 22 +3
8 神村学園高等部 鹿児島県 24 18 6 6 6 35 40 -5
9 ガンバ大阪ユース 大阪府 23 17 6 5 6 26 28 -2
10 東山高校 京都府 18 18 5 3 10 16 26 -10
11 ジュビロ磐田U-18 静岡県 10 18 2 4 12 36 50 -14
12 ファジアーノ岡山U-18 岡山県 5 18 1 2 15 16 49 -33
  • 1位プレミアファイナル進出
  • 11-12位プリンスリーグへ降格

出典:JFA 高円宮杯 JFA U-18 サッカープレミアリーグ 2026 リーグ概要

戦績表(星取り表)

消化 106 / 全 132 試合 最終更新 2026-10-26 出典: JFA公式

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

順チーム\相手神戸名古屋鳥栖広島福岡米子北大津神村学園G大阪東山磐田岡山
1神戸H1-3
H1-0A3-0
H1-2A3-2
H2-0
H1-0A0-4
H1-0A3-2
H3-3A5-3
H4-1A2-0
H2-2A3-2
H5-0A4-1
2名古屋A3-1
H1-3A3-3
H1-5
H1-1A3-0
H3-1A2-1
H2-1A4-1
H1-2A3-3
H4-1
H0-0A3-0
A5-2
H1-1A4-2
3鳥栖
H0-3A0-1
H3-3A3-1
A0-0
H0-1A0-1
H4-1
H0-1A3-0
H5-2A1-0
A2-1
H1-0A0-0
H2-1
H5-2A5-1
4広島
H2-3A2-1
A5-1H0-0
H0-0A1-0
H0-2A3-2
H1-0
H3-2A0-1
H2-2A2-2
H1-3A3-3
H3-1A3-2
A3-2
5福岡A0-2
H0-3A1-1
H1-0A1-0
H0-1A0-0
H2-3A2-1
H0-1A3-1
H1-2A1-0
H3-0
H2-1A2-5
H2-1A2-1
6米子北
H4-0A0-1
H1-2A1-3
A1-4
H2-3A2-0
H1-2A3-2
―H2-2
H3-1A0-1
H2-1A3-0
H3-3A3-2
H1-1
7大津
H2-3A0-1
H1-4A1-2
H0-3A1-0
A0-1A1-0―A5-0A1-3
H2-0A1-0
H3-2A1-2
H3-1A3-0
8神村学園
H3-5A3-3
H3-3A2-1
H0-1A2-5
H1-0A2-3
H1-3A2-2H0-5
H3-3A0-0
H2-0A2-1
H4-3A2-2
A3-0
9G大阪A1-4A1-4H1-2
H2-2A2-2
H0-1A2-1
H1-0A1-3
H3-1
H0-0A3-3
H0-1
H3-1A3-3
H2-0A1-0
10東山H0-2
H0-3A0-0
H0-0A0-1
H3-3A3-1
A0-3
H0-3A1-2
H0-1A0-2
H1-2A0-2
A1-0H3-1
H1-0A3-0
11磐田
H2-3A2-2
H2-5A1-2
H2-3A1-3
H5-2A1-2
H2-3A3-3
H2-1A2-3
H2-2A3-4
H3-3A1-3
A1-3H1-3
12岡山
H1-4A0-5
H2-4A1-1
H1-5A2-5
H2-3
H1-2A1-2
A1-1
H0-3A1-3
H0-3
H0-1A0-2
H0-3A0-1
A3-1
勝 分 敗

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

順チーム通算節順 →
1ヴィッセル神戸U-1813勝2分3敗○○○△●●○○○○●○○○○○○△
2名古屋グランパスU-1810勝5分3敗△○△△○●○●○○○○△●○○△○
3サガン鳥栖U-1810勝3分5敗●△△●○●○○△○○●○○●○○○
4サンフレッチェ広島F.Cユース9勝5分4敗●●△○△○●○△○○○○○○△●△
5アビスパ福岡 U-189勝2分7敗○●△○●○○●●○○●△●○○○●
6米子北7勝3分7敗●○△●○○●●△△○●○○●○●
7大津8勝0分8敗○●●○●○○○○●●●○●●○
8神村学園6勝6分6敗○△△△○○●○●●△●○△●○△●
9ガンバ大阪ユース6勝5分6敗○○△○△○●●●●●○△●△△○
10東山5勝3分10敗△△○●●●○○○●●●●○●●●△
11ジュビロ磐田U-182勝4分12敗●△△●○●●●●●●○●●●●△△
12ファジアーノ岡山U-181勝2分15敗●●●△●●●●△●○●●●●●●●

得点ランキング

最終更新 2026-10-26 出典: JFA公式

3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。JFA公式の試合記録に載っている得点者を全試合ぶん集計したもの。オウンゴールは個人の得点に数えていません。

順選手チーム得点
1川端 彪英神戸13
1八色 隼人名古屋13
3前田 陽輝福岡11
4菊山 璃皇広島9
4奥田 悠真磐田9
4服部 公紀磐田9
7信重 亮二朗広島8
7洞 琉斗米子北8
9山本 翼大津7
9岡野 綱人神村学園7
9塚田 愛心米子北7
12江里 冠鳥栖6
12西岡 健斗磐田6
12安西 来起岡山6
12小島 蒼斗名古屋6
12木村 太陽大津6
17水野 優人名古屋5
17宮崎 結士東山5
17伏原 俐空神村学園5
17大空 星那神村学園5

プレミアリーグ WEST 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプレミアリーグ WESTの注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は365得点に達しています。

⚽
最多得点(攻撃力No.1)
ヴィッセル神戸U-18
44得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
サガン鳥栖U-18
19失点
🔥
最多勝利
ヴィッセル神戸U-18
13勝

プレミアリーグ WEST 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇ヴィッセル神戸U-18兵庫県 › 🥈名古屋グランパスU-18愛知県 › 🥉サガン鳥栖U-18佐賀県 › 4位サンフレッチェ広島F.C.ユース広島県 › 5位アビスパ福岡U-18福岡県 › 6位米子北高校鳥取県 › 7位大津高校熊本県 › 8位神村学園高等部鹿児島県 › 9位ガンバ大阪ユース大阪府 › 10位東山高校京都府 › 11位ジュビロ磐田U-18静岡県 › 12位ファジアーノ岡山U-18岡山県 ›

所属チームの都道府県分布

プレミアリーグ WESTに参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプレミアリーグWESTには、2025年にWESTで優勝したヴィッセル神戸U-18のほか、サンフレッチェ広島F.Cユース・ガンバ大阪ユース・神村学園高等部・大津高校・アビスパ福岡U-18など、西日本の12チームが参加しています。2024年は大津高校が全国制覇を果たしました。

戦術的な見どころ

リーグの形

前半戦は1試合平均約3.3得点で、EAST(3.5点)よりわずかに少ないが、点の多いリーグだ。順位はこのページの順位表を参照。前半戦の数字の分析は「数字で読むプレミアWEST前半戦2026」で公開している。

神戸と名古屋の勝ち方の違い

ヴィッセル神戸U-18

勝つか負けるかがはっきりした、勝ち切る試合の多いチーム。FW川端彪英が得点源で、里見汰福ら各年代の代表クラスの選手が多い。2025年のプレミアファイナルでは、PK戦の末に敗れている。

名古屋グランパスU-18

負けが少なく、引き分けで終える試合も多い取りこぼしの少ないチーム。U-17日本代表に竹内悠三・白男川羚斗・恒吉良真らを送り込んでいる。神戸との1回目の対戦は3-1で勝った。

そのほかのチーム

  • アビスパ福岡U-18:久永辰徳監督のもと、1-0で勝つ試合を重ねる守備のチーム。神村学園との試合は3-1で勝った
  • サガン鳥栖U-18:守備を土台に戦うチーム。U-17代表FW谷大地が攻撃の中心
  • 大津:U-17日本高校選抜の主将MF山本翼が中心。接戦に強い
  • サンフレッチェ広島ユース:選手の立ち位置で有利をつくる戦い方を目指す
  • 神村学園:2025年度に夏冬2冠を達成。U-17W杯を経験したDF竹野楓太ら、守備の中心は健在
  • ガンバ大阪ユース:ファジアーノ岡山U-18との試合を1-0で勝った
  • 東山:重心を低くしたコンパクトな守備が持ち味で、点の少ない試合が多い
  • 米子北:大勝する試合がある一方で、僅差の試合を落とすこともある。神戸に4-0で勝った試合もある
  • ジュビロ磐田U-18:得点力はあるが、失点が多い。トップ昇格内定のMF西岡健斗ら個の力がある

Jアカデミーと高体連の違い

Jアカデミーは代表活動で主力が抜ける時期にチームのバランスが崩れやすく、高体連(大津・神村学園・東山・米子北)は寮生活でメンバーが固定され、組織が熟成しやすい。夏は、高体連のインターハイと、クラブユースの代表招集・クラブユース選手権が重なる。

観戦のポイント

① 神戸と名古屋の対戦

勝ち方の違うヴィッセル神戸と名古屋グランパスの対戦。1回目は名古屋が3-1で勝った。12月のプレミアファイナルでEAST王者と戦えるのは、WEST優勝の1チームだけだ。

② 米子北の攻撃

米子北は大勝する一方で僅差の試合を落とすこともあるチーム。中盤の構成力(石飛五光・佐野聖也・橋井蒼士郎)と突破力(久徳庵道)がかみ合う試合に注目したい。

③ 広域リーグの移動と観戦の注意

WESTは関西・中国・四国・九州にまたがる広域リーグで、EASTより移動距離が長く、疲労がたまりやすい。夏は高体連のインターハイ、クラブユースの代表招集・クラブユース選手権が重なる。疲労はまず守備のほころびとして出やすい。コンディショニングの考え方は真夏の水分補給戦略とオーバートレーニング症候群と休む勇気で解説している。

現地観戦はアウェイなら新幹線移動が基本で、開催地が変則的なこともあるため事前確認を。秋から冬は日没が早く冷え込むので、防寒具を用意したい。夏場はWBGT「危険」レベルの日が続くことがあるため、凍らせたペットボトル(首・脇下を冷やす用)、経口補水液、つばの広い帽子、日焼け止めを持参したい。

🌐 English: Japan U-18 Premier League standings in English

プレミアファイナルへの道

プレミアリーグWESTの1位は、毎年12月開催のプレミアファイナルで プレミアリーグEAST 1位と対戦し、全国王者を決定します。

直近のWEST代表:
2025: ヴィッセル神戸U-18
2024: 大津高校(→全国優勝🏆)/ 2023: サンフレッチェ広島F.C.ユース / 2022: サガン鳥栖U-18 / 2021: サンフレッチェ広島F.C.ユース

🏆 歴代ファイナル結果を見る

プレミアリーグWESTの歴史

プレミアリーグWESTは、2011年に始まった全国リーグ「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ」の西日本グループである。 チーム数はEASTと同じで、2011年から2021年までが10チーム、2022年からは12チーム。 2020年は全国で中止となり、地域別の代替大会に置き換えられた。

実際に開催された14シーズンでWESTを制したのは7チームしかない。サンフレッチェ広島ユースが6回(2011・2012・2016・2018・2021・2023年)、ヴィッセル神戸U-18が3回(2013・2017・2025年)で、この2チームだけで9回を占める。広島ユースは2011年の開幕から一度も降格しておらず、2026年まで16年続けて在籍している。 実際に開催された14シーズンでWESTを制したのは7チームしかない。サンフレッチェ広島ユースが6回(2011・2012・2016・2018・2021・2023年)、ヴィッセル神戸U-18が3回(2013・2017・2025年)で、この2チームだけで9回を占める。広島ユースは2011年の開幕から一度も降格しておらず、2026年まで16年続けて在籍している。

プレミアリーグ ファイナル 歴代結果

大会名称の変遷

  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグ WEST
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ WEST

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2022年〜(12チーム制)

プレミアリーグは公式には「第◯回」と数えず年で呼ぶ。この表の「回」は2011年を第1回として年ごとに振った通し番号で、中止となった2020年も1シーズンとして数えている。2022年から各地域12チームに拡大し、この年は下位2チームの自動降格に加えて10位のチームもプレーオフに回った。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2025年神戸U-18鳥栖U-18広島ユースG大阪ユース神村学園名古屋U-18大津福岡U-18帝京長岡岡山U-18静岡学園東福岡
2024年大津神戸U-18広島ユース名古屋U-18神村学園鳥栖U-18帝京長岡東福岡静岡学園岡山U-18米子北鹿児島城西
2023年広島ユース神戸U-18静岡学園大津横浜Cユース東福岡米子北名古屋U-18鳥栖U-18神村学園磐田U-18履正社
※ この年は横浜FCユース(神奈川県)がWESTに所属した。東西の分け方は地理や移動距離を考えて毎年決められる。
2022年鳥栖U-18神戸U-18磐田U-18静岡学園名古屋U-18大津広島ユース履正社東福岡C大阪U-18清水ユースG大阪ユース
2011年〜2021年の順位を表示(11シーズン)

2011年〜2021年(10チーム制)

2011年から2021年までは各地域10チームで争われた。2021年は翌年の12チーム制への拡大に伴い、自動降格は各地域1チームだけだった。またこの年はファイナルが中止になったため、優勝チームに色が付いていない。

ファイナル(2017年まではチャンピオンシップ)優勝プリンスリーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
2021年広島ユース名古屋U-18G大阪ユース大津鳥栖U-18C大阪U-18神戸U-18磐田U-18東福岡京都U-18
2020年——————————
※ 新型コロナウイルス感染症の拡大によりプレミアリーグそのものが中止。参加予定だった関東のチームによるリーグ戦(プレミアリーグ関東)と、それ以外の地区の合同リーグ(スーパープリンスリーグ)が代わりに行われた。
2019年名古屋U-18京都U-18G大阪ユース大津広島ユース神戸U-18C大阪U-18東福岡福岡U-18愛媛U-18
2018年広島ユースG大阪ユース名古屋U-18京都U-18東福岡C大阪U-18神戸U-18福岡U-18阪南大高米子北
2017年神戸U-18広島ユースG大阪ユース東福岡C大阪U-18阪南大高米子北福岡U-18神戸弘陵大津
2016年広島ユースC大阪U-18神戸U-18東福岡G大阪ユース京都U-18神戸弘陵大津名古屋U18大分U-18
2015年G大阪ユース東福岡大分U-18C大阪U-18広島ユース神戸U-18京都U-18名古屋U18履正社京都橘
2014年C大阪U-18G大阪ユース神戸U-18名古屋U18京都U-18広島ユース東福岡京都橘富山第一東山
2013年神戸U-18東福岡広島ユースC大阪U-18京都U-18名古屋U18G大阪ユース富山第一福岡U-18大津
2012年広島ユース神戸U-18名古屋U18C大阪U-18京都U-18富山第一東福岡福岡U-18作陽愛媛ユース
2011年広島ユース京都U-18C大阪U-18名古屋U18東福岡福岡U-18愛媛ユース富山第一広島観音立正大淞南
プレミアリーグWESTに在籍した全30チームの在籍年数を表示

在籍年数は2011年から2026年までの通算。中止になった2020年も、参加が決まっていたシーズンとして1年に数えられている。2026年は開催中のシーズンを含む。清水エスパルスユース・京都サンガF.C. U-18・静岡学園高校・ジュビロ磐田U-18・横浜FCユース・富山第一高校・帝京長岡高校の7チームはEASTとWESTの両方に在籍した経験があり、年数は両地域を合わせた通算である。

チーム在籍年数在籍した年度
サンフレッチェ広島ユース162011〜2026
東福岡高校152011〜2025
名古屋グランパスU-18152011〜2016, 2018〜2026
ヴィッセル神戸U-18152012〜2026
セレッソ大阪U-18122011〜2022
清水エスパルスユース122011〜2022
ガンバ大阪ユース122013〜2022, 2025〜2026
京都サンガF.C. U-18112011〜2021
大津高校112013, 2016〜2017, 2019〜2026
アビスパ福岡U-1882011〜2013, 2017〜2019, 2025〜2026
静岡学園高校72011〜2013, 2022〜2025
ジュビロ磐田U-1872018〜2023, 2026
サガン鳥栖U-1872020〜2026
横浜FCユース72020〜2026
富山第一高校52011〜2014, 2018
米子北高校52017〜2018, 2023〜2024, 2026
神村学園高等部42023〜2026
愛媛FC U-1832011〜2012, 2019
履正社高校32015, 2022〜2023
帝京長岡高校32024〜2026
ファジアーノ岡山U-1832024〜2026
京都橘高校22014〜2015
東山高校22014, 2026
大分トリニータU-1822015〜2016
神戸弘陵学園高校22016〜2017
阪南大学高校22017〜2018
広島観音高校12011
立正大学淞南高校12011
作陽学園高校12012
鹿児島城西高校12024

歴代得点王

2020年は大会そのものが中止。2021年は出典に得点王の記載が無いため空けている。同じ年に複数の選手が並んだ年は、その全員を載せている。

年度選手所属チーム得点
2025年大西利都名古屋グランパスU-1826
2024年山下景司大津高校20
2023年碇明日麻大津高校20
2022年木下慎之輔セレッソ大阪U-1815
2019年石井稜真アビスパ福岡U-1813
2018年服部航平京都サンガF.C. U-1815
2018年原田烈志ガンバ大阪ユース15
2017年満田誠サンフレッチェ広島ユース11
2017年明比友宏サンフレッチェ広島ユース11
2016年山根永遠サンフレッチェ広島ユース12
2016年藤山雄生大津高校12
2015年加藤陸次樹サンフレッチェ広島ユース14
2014年米澤令衣ヴィッセル神戸U-1815
2013年米澤令衣ヴィッセル神戸U-1812
2012年松村亮ヴィッセル神戸U-1822
2011年三根和起京都サンガF.C. U-1816

出典

※ 2026年シーズンは開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プレミアリーグ WESTで現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プレミアリーグ WESTの上位3チームはヴィッセル神戸U-18、名古屋グランパスU-18、サガン鳥栖U-18です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プレミアリーグ WESTには何チームが所属していますか?
プレミアリーグ WESTには現在12チームが所属しています。各チームとホーム・アウェーで1試合ずつ対戦し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プレミアリーグは高円宮杯 JFA U-18 サッカーリーグの最上位です。全国を EAST と WEST の2地域に分けて、それぞれ12チームで構成されています。上位2チームには昇降格プレーオフへの進出権が、下位2チームにはプリンスリーグ降格の可能性があります。また、シーズン終盤の「プレミアリーグファイナル」で東西1位同士が対戦し、年間王者を決定します。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは、毎日2回(朝・夜)自動で更新しています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。プレミアリーグはJFA公式の試合結果を直接取得しているため、夕方に終わった試合もその日の夜には順位表に反映されます。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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