プリンスリーグ 北信越 1部 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 北信越 1部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「松本山雅FC U-18」(勝点31)、2位「アルビレックス新潟U-18」(勝点28)、3位「富山第一高校」(勝点25)。全10チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北信越 1部。北信越地方(新潟・富山・石川・福井・長野)の上位チームが参加。現在 10チーム が所属しています。
🌐 English: Prince League standings in English
直近の試合結果(第16節)
- 10/3(土)上越3-1帝京長岡2nd10:30 キックオフ 新井総合公園陸上競技場
- 10/3(土)富山第一0-1松本山雅FC U-1810:30 キックオフ 富山第一
- 10/3(土)星稜2-1カターレ富山U-1810:30 キックオフ 星稜
- 10/3(土)松本国際2-1日本文理10:30 キックオフ 松本市サッカー場
- 10/3(土)鵬学園1-4アルビレックス新潟U-1810:30 キックオフ 鵬学園
NEXT次節 第17節 2026年11月14日(土)
- 11/14(土)カターレ富山U-18vs上越10:30 キックオフ 岩瀬スポーツ公園
- 11/14(土)帝京長岡2ndvs松本山雅FC U-1811:00 キックオフ 帝京長岡
- 11/14(土)日本文理vs富山第一10:30 キックオフ 日本文理
- 11/14(土)星稜vsアルビレックス新潟U-1810:30 キックオフ 星稜
- 11/14(土)鵬学園vs松本国際10:30 キックオフ 鵬学園
最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp
プリンスリーグ 北信越 1部 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 松本山雅FC U-18 | 長野県 | 31 | 16 | 9 | 4 | 3 | 31 | 22 | +9 |
| 2 | アルビレックス新潟U-18 | 新潟県 | 28 | 16 | 7 | 7 | 2 | 27 | 13 | +14 |
| 3 | 富山第一高校 | 富山県 | 25 | 16 | 7 | 4 | 5 | 27 | 18 | +9 |
| 4 | 星稜高校 | 石川県 | 25 | 16 | 6 | 7 | 3 | 24 | 22 | +2 |
| 5 | 日本文理高校 | 新潟県 | 23 | 16 | 7 | 2 | 7 | 28 | 18 | +10 |
| 6 | 上越高校 | 新潟県 | 23 | 16 | 5 | 8 | 3 | 23 | 24 | -1 |
| 7 | 松本国際高校 | 長野県 | 22 | 16 | 5 | 7 | 4 | 12 | 13 | -1 |
| 8 | 帝京長岡高校2nd | 新潟県 | 12 | 16 | 2 | 6 | 8 | 24 | 35 | -11 |
| 9 | 鵬学園高校 | 石川県 | 12 | 16 | 2 | 6 | 8 | 15 | 26 | -11 |
| 10 | カターレ富山U-18 | 富山県 | 11 | 16 | 2 | 5 | 9 | 10 | 30 | -20 |
- 1位プレミアリーグ参入戦 出場圏
- 9-10位北信越2部へ降格
プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 山雅U18 | 新潟U18 | 富山一 | 星稜 | 文理 | 上越 | 松本国際 | 帝長2nd | 鵬学園 | カタ富U18 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 山雅U18 | H4-1A1-1 | H2-4A1-0 | H2-1A3-3 | H2-1A2-1 | H1-1A1-2 | H1-0A0-1 | H5-4 | H3-0A2-1 | A1-1 | |
| 2 | 新潟U18 | H1-1A1-4 | H1-0A0-0 | H5-0 | H2-0A1-1 | H1-1A1-1 | H1-2 | H1-1A4-0 | H1-0A4-1 | H1-1A2-0 | |
| 3 | 富山一 | H0-1A4-2 | H0-0A0-1 | H1-1A1-3 | H2-1 | H2-2A4-0 | H1-0A0-0 | H2-4A1-0 | A0-2 | H2-1A7-0 | |
| 4 | 星稜 | H3-3A1-2 | A0-5 | H3-1A1-1 | H1-1A3-2 | A0-1 | H1-1A2-0 | H2-2A2-1 | H1-1A0-0 | H2-1A2-0 | |
| 5 | 文理 | H1-2A1-2 | H1-1A0-2 | A1-2 | H2-3A1-1 | H2-0A1-2 | H2-0A1-2 | A4-0 | H2-0A3-1 | H2-0A4-0 | |
| 6 | 上越 | H2-1A1-1 | H1-1A1-1 | H0-4A2-2 | H1-0 | H2-1A0-2 | H0-0A1-1 | H3-1A4-4 | H3-3A2-1 | H0-1 | |
| 7 | 松本国際 | H1-0A0-1 | A2-1 | H0-0A0-1 | H0-2A1-1 | H2-1A0-2 | H1-1A0-0 | H2-1A0-0 | H1-1 | H1-0A1-1 | |
| 8 | 帝長2nd | A4-5 | H0-4A1-1 | H0-1A4-2 | H1-2A2-2 | H0-4 | H4-4A1-3 | H0-0A1-2 | H1-1A1-2 | H1-1A3-1 | |
| 9 | 鵬学園 | H1-2A0-3 | H1-4A0-1 | H2-0 | H0-0A1-1 | H1-3A0-2 | H1-2A3-3 | A1-1 | H2-1A1-1 | H1-2A0-0 | |
| 10 | カタ富U18 | H1-1 | H0-2A1-1 | H0-7A1-2 | H0-2A1-2 | H0-4A0-2 | A1-0 | H1-1A0-1 | H1-3A1-1 | H0-0A2-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 松本山雅FC U-18 | 9勝4分3敗 | △△△○○●●○△○●○○○○○ |
| 2 | アルビレックス新潟U-18 | 7勝7分2敗 | △△△○○○○○●△○●△△△○ |
| 3 | 富山第一 | 7勝4分5敗 | △△●○△○○○●○●○○●△● |
| 4 | 星稜 | 6勝7分3敗 | △○△△△△○●●●△△○○○○ |
| 5 | 日本文理 | 7勝2分7敗 | ○●○●●○○●○○△●●△○● |
| 6 | 上越 | 5勝8分3敗 | △△●○△●△●○△○○△△△○ |
| 7 | 松本国際 | 5勝7分4敗 | △○○△△○●△○●△△●△●○ |
| 8 | 帝京長岡2nd | 2勝6分8敗 | ●●○●△△△●●△△●△○●● |
| 9 | 鵬学園 | 2勝6分8敗 | ○△△●●●●△○△●△△●●● |
| 10 | カターレ富山U-18 | 2勝5分9敗 | ●△●●△●●○△●○△●●△● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 村上俊太 | 山雅U18 | 12 |
| 2 | 永井杜和 | 星稜 | 10 |
| 3 | 米本琉人 | 富山一 | 8 |
| 4 | 小林椋人 | 新潟U18 | 7 |
| 4 | 山本海人 | 文理 | 7 |
| 6 | 菊池風舞 | 鵬学園 | 6 |
| 7 | 坂井瑞基 | 富山一 | 5 |
| 7 | 渡邉琥晴 | 新潟U18 | 5 |
| 7 | 森山裕太 | 文理 | 5 |
| 10 | 吉川優雅 | 富山一 | 4 |
| 10 | 山口未翔 | 帝長2nd | 4 |
| 10 | 山崎琉偉 | 新潟U18 | 4 |
| 10 | 喜多夏生 | 新潟U18 | 4 |
| 10 | 益本璃來 | 山雅U18 | 4 |
| 10 | 松崎薫 | 山雅U18 | 4 |
| 16 | 小和瀬晴音 | 上越 | 3 |
| 16 | 小松詩龍 | 上越 | 3 |
| 16 | 古川巧実 | 上越 | 3 |
| 16 | 関根暖太 | 上越 | 3 |
| 16 | 重久悟 | カタ富U18 | 3 |
プリンスリーグ 北信越 1部 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北信越 1部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は221得点に達しています。
プリンスリーグ 北信越 1部 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プリンスリーグ 北信越 1部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプリンスリーグ北信越1部には、アルビレックス新潟U-18・富山第一・松本国際・日本文理など、北信越の10チームが参加しています。上位のチームはプレミアリーグ参入プレーオフへの出場、下位のチームは北信越2部への降格がかかります。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図
2026年のプリンスリーグ北信越1部は、アルビレックス新潟U-18・松本山雅FC U-18・富山第一・日本文理・松本国際・上越・星稜・鵬学園・帝京長岡2nd・カターレ富山U-18の10チームのリーグ。アルビレックス新潟U-18は昨季のプレーオフで敗れ、富山第一と上越は2部から昇格した。冬に雪が積もる北信越で、Jクラブのアカデミーと高校のチームがそれぞれのやり方で戦っている。順位はこのページの順位表を参照。
主なチームの戦い方
アルビレックス新潟U-18
昨季のプレーオフで米子北に延長戦の末1-2で敗れた経験から、守備の組織とリスクの管理に力を入れている。中心はU-17日本代表GK松浦大翔(184cm)。U-15・U-16・U-17と各年代で代表に選ばれ、トップチームへの2種登録もされている。点の少ない試合でも勝ち点を取ることを重視した戦い方をしている。
富山第一
2部からの昇格組。カターレ富山U-18戦では7-0で勝った。ボールを持つ相手への強いプレッシャーと、奪ってからの速い攻撃が特徴。米本琉人・岩田将英・山下大輝・吉川優雅ら、ポジションの違う選手がそれぞれ得点を挙げている。伝統のフィジカルと規律ある守備に、個人の突破力が加わっている。
松本山雅FC U-18・松本国際・上越
松本山雅FC U-18は得点力が高い一方、ビルドアップにこだわるぶん、自陣でボールを失って失点する場面もある。松本国際は守備の堅さが持ち味で、引き分けを勝ちに変えられるかがポイント。昇格組の上越も、1部で戦える戦術の幅を見せている。
そのほかのチーム
- 星稜:引き分けが多いチーム。守備のブロックで受け止めてカウンターで仕留める伝統の戦い方で、上位のチームを苦しめる。勝ち切るための決定力が課題
- 鵬学園:中盤のMF増田優牙と、アシストの多いMF藤谷琉が軸。北信越ルーキーリーグで結果を残した若いストライカーたちが定着できるかに注目
- カターレ富山U-18:富山第一戦の0-7が示すように、組織的な守備が課題。基本の技術は高いが、体を張る守備とセカンドボールへの寄せで高校のチームに後れを取る場面がある
- 帝京長岡2nd:トップチームと同じく、高い技術とパスをつなぐサッカーを目指す。セカンドチームは選手の入れ替わりが多く、守備の連携が課題
代表クラスの選手がリーグに与える影響
松浦大翔のようなGKがいると、対戦するチームは攻め方を変える必要がある。遠めのシュートや大まかなクロスが通りにくいため、細かいパスの組み立てや、数的優位を作る工夫が求められる。富山第一の多彩な攻撃も、こうした相手の守備を崩す中で磨かれてきた。ひとりの選手の力が、リーグ全体のレベルを引き上げることにつながっている。
観戦のポイント
① アルビレックス新潟U-18と富山第一の対戦
アルビレックス新潟U-18と富山第一の対戦は、松浦大翔を中心にした新潟U-18の守備と、米本琉人・岩田将英らが入れ替わりながら攻める富山第一の攻撃がぶつかる。組織で守るチームと、個人の力を組み合わせて攻めるチームの違いがよく分かるカード。
② U-17日本代表GK松浦大翔のプレーに注目
U-15・U-16・U-17と各年代で代表に選ばれてきたGK。184cmの体格、シュートストップ、ビルドアップへの参加を兼ね備え、アルビレックス新潟のトップチームに2種登録されている。シュートストップ、ハイボールの処理、足元の精度に注目すると、今のGKに求められるものが見えてくる。
③ 引き分けの多い星稜
引き分けの多さは、守備が崩れない地力と、勝ち切るための決定力の不足の両面を表している。「あと1点」を取るための攻めの形を増やせるかがポイント。
④ カターレ富山U-18と富山第一の富山県内の対戦
0-7というスコアが生まれた富山県内の対戦。Jクラブのアカデミーの組み立てるサッカーと、高校のチームのフィジカルと強度がぶつかる構図は、リーグ全体の傾向をよく表している。
⑤ 現地観戦の実用情報
プリンス北信越1部は、新潟・富山・石川・長野の4県に試合会場が分かれている。北陸新幹線や上越新幹線、特急しらゆきなどの利用が現実的。10月以降は、雪の時期の前でも天候や路面の状態が試合の運営に影響することがあるので、最新の情報を確認しておきたい。
秋から冬の北信越は日没が早く、冷え込みも厳しい。観戦するときは、防寒具や温かい飲み物を用意しておくと安心。北信越は寒暖差が大きく、選手の体温の調節にも負担がかかる。試合後半の走る距離の低下、給水の回数の増加、表情の硬さは、医学的に見ると疲労がたまっているサイン。長距離の移動と寒暖差に対応できるリカバリーの体制が、長いリーグ戦では大切になる。
プリンスリーグ北信越の歴史
プリンスリーグ北信越は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 新潟・富山・石川・福井・長野の5県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。
1部は北信越の最上位カテゴリで、ここを制すればプレミアリーグ参入戦への道が開ける。 ただし実際にプレミアへ昇格できたのは、23シーズンを通じて4回(富山第一が2回、アルビレックス新潟U-18と帝京長岡が1回ずつ)だけである。
大会名称の変遷
- 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北信越
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北信越
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北信越
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2023年〜(2部制)
2023年から1部10チーム・2部8チームの2部制になった。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2025年 | 1部 | アルビレックス新潟U-18 | 松本国際高 | 星稜高 | 鵬学園高 | カターレ富山U-18 | 日本文理高 | 帝京長岡高2nd | 松本山雅FC U-18 | ツエーゲン金沢U-18 | 新潟明訓高 |
| 2部 | 富山第一高 | 上越高 | 丸岡高 | 金沢学院大附 | 北越高 | 開志学園JSC | 帝京長岡高3rd | 星稜高2nd | — | — | ||
| 22 | 2024年 | 1部 | カターレ富山U-18 | 星稜高 | 新潟明訓高 | 鵬学園高 | 日本文理高 | アルビレックス新潟U-18 | ツエーゲン金沢U-18 | 帝京長岡高2nd | 富山第一高 | 北越高 |
| 2部 | 松本山雅FCU-18 | 松本国際高 | 帝京長岡高3rd | 上越高 | 星稜高2nd | 丸岡高 | 遊学館高 | 富山第一高2nd | — | — | ||
| 21 | 2023年 | 1部 | 帝京長岡高 | アルビレックス新潟U-18 | 日本文理高 | 星稜高 | 鵬学園高 | ツエーゲン金沢U-18 | 富山第一高 | 北越高 | カターレ富山U-18 | 松本山雅FCU-18 |
| 2部 | 新潟明訓高 | 帝京長岡高2nd | 丸岡高 | 松本国際高 | 遊学館高 | 富山第一高2nd | 星稜高2nd | 龍谷富山高 | — | — |
2003年〜2022年の順位を表示(20シーズン)
2021年〜2022年(1部制)
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 20 | 2022年 | 帝京長岡高 | 日本文理高 | ツエーゲン金沢U-18 | 富山一高 | 松本山雅FCU-18 | 星稜高 | カターレ富山U-18 | アルビレックス新潟U-18 | 遊学館高 | 新潟明訓高 |
| 19 | 2021年 | 帝京長岡高 | ツエーゲン金沢U-18 | 松本山雅FCU-18 | カターレ富山U-18 | 富山一高 | 新潟明訓高 | 星稜高 | アルビレックス新潟U-18 | 北越高 | 丸岡高 |
| ※ 新型コロナウイルスの影響で試合数に差が生じ、1試合平均勝点で順位を決定した。 | |||||||||||
2020年(グループリーグ+順位決定戦)
新型コロナウイルスの影響で、東西5チームずつの1回戦総当たりの後に順位決定戦を行った。カッコ内が最終順位。
| 回 | 年度 | 区分 | 1位(→1-4位T) | 2位(→1-4位T) | 3位(→5-8位T) | 4位(→5-8位T) | 5位(→9-10位決) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 18 | 2020年 | A | 帝京長岡高(4位) | 新潟明訓高(3位) | 北越高(7位) | 松本山雅FC U-18(5位) | アルビレックス新潟U-18(10位) |
| B | ツエーゲン金沢U-18(2位) | 丸岡高(優勝) | 星稜高(8位) | 富山一高(6位) | カターレ富山U-18(9位) |
2018年〜2019年(1部制)
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 17 | 2019年 | 帝京長岡高 | 富山一高 | 丸岡高 | アルビレックス新潟U-18 | 北越高 | 星稜高 | 新潟明訓高 | カターレ富山U-18 | 東京都市大塩尻高 | 開志学園高JSC |
| 16 | 2018年 | 新潟明訓高 | アルビレックス新潟U-18 | 帝京長岡高 | 北越高 | 星稜高 | 富山一高2nd | カターレ富山U-18 | 開志学園高JSC | 日本文理高 | 長岡向陵高 |
2013年〜2017年(1部制)
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 15 | 2017年 | 富山一高 | 帝京長岡高 | 星稜高 | 日本文理高 | 新潟明訓高 | アルビレックス新潟U-18 | 長岡向陵高 | 北越高 | 鵬学園高 | 新潟西高 |
| 14 | 2016年 | 新潟明訓高 | 帝京長岡高 | 星稜高 | 富山一高 | 新潟西高 | 鵬学園高 | 長岡向陵高 | 北越高 | 遊学館高 | 高岡一高 |
| 13 | 2015年 | アルビレックス新潟U-18 | 新潟明訓高 | 富山一高 | 星稜高 | 北越高 | 新潟西高 | 帝京長岡高 | 遊学館高 | 新潟工高 | 創造学園高 |
| 12 | 2014年 | アルビレックス新潟U-18 | 星稜高 | 遊学館高 | 帝京長岡高 | 新潟西高 | 新潟工高 | 創造学園高 | 北越高 | 丸岡高 | 富山一高2nd |
| 11 | 2013年 | 星稜高 | アルビレックス新潟ユース | 帝京長岡高 | 北越高 | 新潟西高 | 遊学館高 | 創造学園高 | 新潟工高 | 開志学園高JSC | 東海大三高 |
2011年〜2012年(1部・2部制)
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10 | 2012年 | 1部 | アルビレックス新潟ユース | 星稜高 | 帝京長岡高 | 開志学園高JSC | 北越高 | 東海大三高 | 新潟工高 | 遊学館高 |
| 2部 | 新潟西高 | 新潟明訓高 | 水橋高 | 丸岡高 | 北陸高 | 上田高 | 石川県立工高 | 日本航空高石川 | ||
| ※ 2部5〜8位が県1部へ降格し、翌2013年から1部制に戻った。 | ||||||||||
| 9 | 2011年 | 1部 | 星稜高 | アルビレックス新潟ユース | 帝京長岡高 | 北越高 | 開志学園高JSC | 遊学館高 | 丸岡高 | 日本航空高石川 |
| 2部 | 新潟工高 | 東海大三高 | 新潟西高 | 水橋高 | 上田高 | 石川県立工高 | 富山国際大付属高 | 福井商高 | ||
2010年(1部・2部制)
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 2010年 | 1部 | 富山一高 | アルビレックス新潟ユース | 星稜高 | 北越高 | 帝京長岡高 | 日本航空高石川 | — | — | — | — |
| 2部 | 遊学館高 | 開志学園高JSC | 丸岡高 | 新潟工高 | 東海大三高 | 水橋高 | 啓新高 | 松商学園高 | 松本美須々ヶ丘高 | 富山国際大付高 | ||
| ※ 1部6チームの2回戦総当たり、2部10チームの1回戦総当たり。翌2011年にプレミアリーグが発足した。 | ||||||||||||
2008年〜2009年(12チーム1回戦総当たり)
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 2009年 | 星稜高 | アルビレックス新潟ユース | 帝京長岡高 | 北越高 | 富山一高 | 日本航空高石川 | 松商学園高 | 水橋高 | 東海大三高 | 丸岡高 | 開志学園高JSC | 啓新高 |
| 6 | 2008年 | アルビレックス新潟ユース | 星稜高 | 富山一高 | 帝京長岡高 | 丸岡高 | 開志学園高JSC | 東海大三高 | 石川県工高 | 金沢桜丘高 | 水橋高 | 松商学園高 | 富山工高 |
2004年〜2007年(A・Bブロック制)
ブロックごとの1回戦総当たりの後、各ブロック上位による優勝決定戦を行った。カッコ内は決定戦を含めた最終順位。
| 回 | 年度 | 区分 | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 2007年 | A | 開志学園高JSC(3) | 金沢桜丘高(4) | 水橋高 | 伏木高(3) | 丸岡高(3) | 金沢泉丘高 | 北陸高 | 地球環境高 |
| B | 星稜高(1) | アルビレックス新潟ユース(2) | 富山一高 | 帝京長岡高(2) | 松商学園高(1) | 遊学館高 | 福井商高 | 松本美須々ヶ丘高 | ||
| 4 | 2006年 | A | 星稜高(2) | 水橋高(1) | 富山一高(2) | アルビレックス新潟ユース(1) | 福井商高 | 金沢桜丘高 | 東海大三高 | 武蔵工大二高 |
| B | 松商学園高(3) | 丸岡高(3) | 上田高(3) | 長岡向陵高(3) | 東京学館新潟高 | 伏木高 | 金沢泉丘高 | 北陸高 | ||
| 3 | 2005年 | A | 東京学館新潟高(3) | 星稜高(1) | 武蔵工大二高(1) | 丸岡高(1) | 水橋高 | 小松市立高 | 北陸高 | 北越高 |
| B | 富山一高(3) | 松商学園高(2) | 長野日本大学高(3) | 伏木高(3) | 金沢西高 | 帝京長岡高 | 福井商高 | 金沢桜丘高 | ||
| 2 | 2004年 | A | 星稜高(1) | 富山一高(2) | 松商学園高 | 金沢桜丘高 | 大野高 | 新潟工高 | — | — |
| B | 水橋高(3) | 伏木高(3) | アルビレックス新潟ユース | 丸岡高 | 金沢西高 | 武蔵工大二高 | — | — |
2003年(第1回)
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2003年 | 星稜高 | 水橋高 | 丸岡高 | 上田西高 | アルビレックス新潟ユース | 東京学館新潟高 |
| ※ 6チームによる1回戦総当たりでスタートした。 | |||||||
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ北信越』(2003年〜2024年の歴代成績)
- 北信越サッカー協会/JFA公式 各年度の最終順位表(2025年の順位はJFA公式・北信越リーグ公式のPDFで照合)
※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プリンスリーグ 北信越 1部で現在強いチームはどこですか?
プリンスリーグ 北信越 1部には何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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