プリンスリーグ 北信越 1部 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年9月1日時点】プリンスリーグ 北信越 1部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「アルビレックス新潟U-18」(勝点22)、2位「富山第一高校」(勝点21)、3位「日本文理高校」(勝点19)。全10チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北信越 1部。北信越地方(新潟・富山・石川・福井・長野)の上位チームが参加。現在 10チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。

所属チーム数
10
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第12節)

2026年7月11日(土) 5試合

NEXT次節 第13節 2026年9月5日(土)

最終更新 2026-09-01 出典 koko-soccer.com

プリンスリーグ 北信越 1部 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 得点 失点 得失差
1 アルビレックス新潟U-18 新潟県 22 12 6 4 2 20 9 +11
2 富山第一高校 富山県 21 12 6 3 3 22 11 +11
3 日本文理高校 新潟県 19 12 6 1 5 23 13 +10
4 松本山雅FC U-18 長野県 19 12 5 4 3 25 20 +5
5 松本国際高校 長野県 18 12 4 6 2 10 9 +1
6 上越高校 新潟県 17 12 4 5 3 15 18 -3
7 星稜高校 石川県 13 12 2 7 3 15 19 -4
8 鵬学園高校 石川県 11 12 2 5 5 10 15 -5
9 カターレ富山U-18 富山県 10 12 2 4 6 6 22 -16
10 帝京長岡高校2nd 新潟県 8 12 1 5 6 18 28 -10
  • 1位プレミアリーグ参入戦 出場圏
  • 9-10位北信越2部へ降格

プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。

出典:北信越サッカー協会 プリンスリーグ北信越2026 大会要項(0508版)

⚽ 戦績表(星取り表)

消化 60 / 全 90 試合 最終更新 2026-09-01 出典: 高校サッカードットコム

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

チーム\相手新潟U18富山一文理山雅U18松本国際上越星稜鵬学園カタ富U18帝長2nd
1新潟U18
H1-0A0-0
H2-0
H1-1A1-4
H1-2
H1-1A1-1
H5-0H1-0A2-0A4-0
2富山一
H0-0A0-1
H2-1A4-2
H1-0A0-0
A4-0H1-1A0-2A7-0
H2-4A1-0
3文理A0-2A1-2H1-2H2-0A1-2
H2-3A1-1
A3-1
H2-0A4-0
A4-0
4山雅U18
H4-1A1-1
H2-4A2-1A0-1
H1-1A1-2
H2-1A3-3
H3-0A1-1H5-4
5松本国際A2-1
H0-0A0-1
A0-2H1-0H1-1A1-1H1-1
H1-0A1-1
H2-1A0-0
6上越
H1-1A1-1
H0-4H2-1
H2-1A1-1
A1-1H1-0A2-1H0-1A4-4
7星稜A0-5A1-1
H1-1A3-2
H3-3A1-2
H1-1A0-1
H1-1A0-0
A2-0H2-2
8鵬学園A0-1H2-0H1-3A0-3A1-1H1-2
H0-0A1-1
H1-2A0-0
H2-1A1-1
9カタ富U18H0-2H0-7
H0-4A0-2
H1-1
H1-1A0-1
A1-0H0-2
H0-0A2-1
A1-1
10帝長2ndH0-4
H0-1A4-2
H0-4A4-5
H0-0A1-2
H4-4A2-2
H1-1A1-2
H1-1

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

チーム通算節順 →
1アルビレックス新潟U-186勝4分2敗
2富山第一6勝3分3敗
3日本文理6勝1分5敗
4松本山雅FC U-185勝4分3敗
5松本国際4勝6分2敗
6上越4勝5分3敗
7星稜2勝7分3敗
8鵬学園2勝5分5敗
9カターレ富山U-182勝4分6敗
10帝京長岡2nd1勝5分6敗

⚽ 得点ランキング

最終更新 2026-08-31 出典: 高校サッカー専門メディア

2得点以上の選手を掲載。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

選手チーム得点
1永井杜和星稜9
2米本琉人富山一8
2村上俊太山雅U188
4小林椋人新潟U186
5森山裕太文理5
5山本海人文理5
5菊池風舞鵬学園5
8吉川優雅富山一4
8渡邉琥晴新潟U184
8益本璃來山雅U184
8松崎薫山雅U184
12小和瀬晴音上越3
12古川巧実上越3
12山下大輝富山一3
12山口未翔帝長2nd3
12山崎琉偉新潟U183
12馬上琉太松本国際3
18星海里上越2
18山崎生直上越2
18原田響富山U182

プリンスリーグ 北信越 1部 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北信越 1部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は164得点に達しています。

最多得点(攻撃力No.1)
松本山雅FC U-18
25得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
アルビレックス新潟U-18
9失点
🔥
最多勝利
アルビレックス新潟U-18
6勝

プリンスリーグ 北信越 1部 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇アルビレックス新潟U-18新潟県 › 🥈富山第一高校富山県 › 🥉日本文理高校新潟県 › 4位松本山雅FC U-18長野県 › 5位松本国際高校長野県 › 6位上越高校新潟県 › 7位星稜高校石川県 › 8位鵬学園高校石川県 › 9位カターレ富山U-18富山県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 北信越 1部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ北信越1部は、アルビレックス新潟U-18・富山第一・松本国際・日本文理など北信越5県の最上位校が集結。プレミアリーグ参入プレーオフを目指す上位陣と、北信越2部降格を懸けた下位の戦いが熾烈です。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図(2026年7月11日時点・12節消化)

2026年は「昨季プレーオフ敗退の雪辱に燃えるアルビレックス新潟U-18」と「昇格組の旋風・富山第一」が主軸のシーズン。首位新潟U-18(勝点22)と2位富山第一(21)はわずか1差で、3位に日本文理と松本山雅FC U-18(ともに19)、5位に松本国際(17・1試合未消化)が続く大混戦の優勝争いになっている。冬季積雪のハンディキャップを抱える北信越で、Jアカデミーと高体連が独自のアプローチで覇権を争う。

クラスターチーム特徴
優勝争い(勝点17〜22)新潟U-18・富山第一・日本文理・松本山雅U-18・松本国際・上越6チームが密集する大混戦
中位星稜・鵬学園引き分けの多さが順位を分ける
下位(残留サバイバル)カターレ富山U-18・帝京長岡2nd構造的課題と次世代台頭の狭間

上位の「強さの方程式」

🏆 アルビレックス新潟U-18(勝点22/6勝4分2敗)— 松浦大翔と老獪なゲームコントロール

昨季のプレーオフで米子北に延長戦の末1-2で惜敗した教訓から、強固な守備組織とリスクマネジメントを徹底。中核はU-17日本代表GK松浦大翔(184cm)。U-15・U-16・U-17と各年代で日の丸を背負ってきた稀有なタレントで、トップチームへの2種登録も実現している。「ロースコアのゲームでも確実に勝ち点を獲得する能力」はプレーオフを見据えた意図的な戦術的進化だが、4引き分け・2敗と星を落とす試合もあり、独走を許さない混戦の要因にもなっている。

⚡ 富山第一(勝点21/6勝3分3敗)— 昇格組の旋風、特定エース非依存の流動的攻撃

2部からの昇格組ながら首位と1差の2位につける快進撃。カターレ富山U-18戦でJアカデミー相手に7-0という歴史的大勝を収めたように、ポゼッションスタイルへの強烈なインテンシティとショートカウンターが真骨頂。米本琉人・岩田将英・山下大輝・吉川優雅ら異なるポジションの選手がそれぞれゴールを奪う流動的なアタッキングで、伝統のフィジカル・規律ある守備に個人の突破力が融合した完成度の高いチームへ変貌した。

⚙️ 追走グループ——文理・山雅・松本国際・上越

日本文理(3位)は上位チームとの直接対決で勝ち点をもぎ取る勝負強さが最大の武器のジャイアントキリングメーカー。松本山雅FC U-18(4位)リーグ最多25得点の攻撃力を誇る一方、ビルドアップへのこだわりに起因する自陣でのボールロストが失点に直結する脆さも同居。松本国際(5位・1試合未消化)リーグ最少8失点の堅守が武器で、引き分けの多さ(5分)を勝ち切れれば首位も射程。昇格組の上越(6位)も勝点17で並び、1部でも十分通用する戦術的柔軟性を見せる。

中位・下位の状況

  • 星稜(7位/勝点13/2勝7分3敗)12試合で7引き分けの「ドロー王」。強固な守備ブロックで吸収しカウンターで仕留める伝統の戦い方で上位陣を大いに苦しめるが、勝ち切れない試合が続く。あと一押しの決定力が順位を分ける
  • 鵬学園(8位/勝点11):中盤の要MF増田優牙と卓越したアシスト能力を持つMF藤谷琉が軸。北信越ルーキーリーグで結果を残した次世代ストライカー陣が定着すれば、一気に上位を食う存在へ変貌するポテンシャル
  • カターレ富山U-18(9位):富山第一戦0-7の大敗が象徴する組織的守備の課題。プロクラブの基本技術は高いが、泥臭く身体を張る守備とセカンドボールへの執着心で高体連に後れを取る
  • 帝京長岡2nd(10位):トップチーム同様の高い技術と流動的なパスワークを志向するが、セカンドチーム特有の選手入れ替わりによる守備連携の課題を抱える

「代表クラスの個」がリーグ全体にもたらすパラダイムシフト

松浦大翔のような世代トップクラスのGKの存在は、対戦するすべてのチームの戦術に変化を強要する。通常なら得点になる中距離ミドルやアバウトなクロスが通用しないため、対戦相手はより緻密なコンビネーションや意図的な数的優位の構築を余儀なくされる。富山第一の多彩な攻撃連動も、こうした「トップレベルの守備の壁」を打ち破る試行錯誤の中で磨かれており、一個人の並外れた才能が間接的にリーグ全体の競技力向上に寄与するという育成年代の理想的な相乗効果が成立している。

観戦のポイント

① 勝点1差の首位攻防——新潟U-18 vs 富山第一

首位新潟U-18と2位富山第一の直接対決が、リーグの覇権を決定づける最大の山場。「松浦大翔を擁する鉄壁の守備」vs「米本琉人・岩田将英らの流動的アタッキング」の対決は、現代サッカーにおける「組織と個」の理想的な衝突として観戦価値が極めて高い。3位以下も勝点2差以内に4チームが続き、12月のプレミア参入戦への切符を懸けた6チームの混戦だ。

② U-17日本代表GK松浦大翔のプレーに集中

U-15・U-16・U-17と各年代で日の丸を背負い続けた現代型GK。184cmの体格、傑出したシュートストップ、ビルドアップへの積極的関与を兼ね備え、アルビレックス新潟トップチームに2種登録された逸材だ。彼のシュートストップ、ハイボール処理、足元の精度に注目すると、現代GK像の最先端を観られる。

③ 上位対決で輝く「ジャイアントキリングメーカー」日本文理

上位チームとの直接対決で勝ち点をもぎ取る勝負強さが群を抜き、優勝争いに踏みとどまる3位。優勝争いの行方を左右するキャスティングボートとして、彼らの上位対戦カードは必見。

④ 「ドロー王」星稜の分岐点

12試合7引き分けは、堅守で崩れない地力と、勝ち切れない決定力不足の両面を示す。引き分けの数試合を白星に変えられれば一気に上位へ食い込める位置で、「あと1点」を奪うバリエーション構築が後半戦の焦点。

⑤ 「カターレ富山U-18 vs 富山第一」富山ダービーの戦術的衝突

0-7という衝撃のスコアが生まれた富山県内の同県対決。Jクラブ育成組織の理論派サッカーと、高体連のフィジカルとインテンシティがぶつかる構図はリーグ全体の戦術トレンドの縮図で、リターンマッチでカターレ富山U-18がどう立て直すかが見どころ。

⑥ 現地観戦の実用情報

プリンス北信越1部は新潟・富山・石川・長野の4県に試合会場が分散。北陸新幹線や上越新幹線、特急しらゆきなどの利用が現実的。冬季の積雪期前の10月以降は、天候・路面状況が試合運営にも影響するため最新情報の確認を。

北信越は寒暖差が大きく、選手の体温調節能力に負荷がかかる。試合後半の走行距離低下、給水回数増加、表情の硬さは医学的に疲労蓄積のサイン。長距離移動 × 寒暖差に対応できるリカバリー体制を持つクラブが、長丁場のリーグ戦を制すという構図が北信越では特に顕著。夏場は内陸の長野でも日中はWBGT「警戒」レベルに達することがあるため、観戦者も凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子を必ず持参を。

プリンスリーグ北信越の歴史

プリンスリーグ北信越は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 新潟・富山・石川・福井・長野の5県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

1部は北信越の最上位カテゴリで、ここを制すればプレミアリーグ参入戦への道が開ける。 ただし実際にプレミアへ昇格できたのは、23シーズンを通じて4回(富山第一が2回、アルビレックス新潟U-18と帝京長岡が1回ずつ)だけである。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北信越
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北信越
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北信越

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2023年〜(2部制)

2023年から1部10チーム・2部8チームの2部制になった。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得プリンス2部へ降格プリンス1部へ昇格都道府県リーグへ降格
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年1部アルビレックス新潟U-18松本国際高星稜高鵬学園高カターレ富山U-18日本文理高帝京長岡高2nd松本山雅FC U-18ツエーゲン金沢U-18新潟明訓高
2部富山第一高上越高丸岡高金沢学院大附北越高開志学園JSC帝京長岡高3rd星稜高2nd
222024年1部カターレ富山U-18星稜高新潟明訓高鵬学園高日本文理高アルビレックス新潟U-18ツエーゲン金沢U-18帝京長岡高2nd富山第一高北越高
2部松本山雅FCU-18松本国際高帝京長岡高3rd上越高星稜高2nd丸岡高遊学館高富山第一高2nd
212023年1部帝京長岡高アルビレックス新潟U-18日本文理高星稜高鵬学園高ツエーゲン金沢U-18富山第一高北越高カターレ富山U-18松本山雅FCU-18
2部新潟明訓高帝京長岡高2nd丸岡高松本国際高遊学館高富山第一高2nd星稜高2nd龍谷富山高
2003年〜2022年の順位を表示(20シーズン)

2021年〜2022年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2020年(グループリーグ+順位決定戦)

新型コロナウイルスの影響で、東西5チームずつの1回戦総当たりの後に順位決定戦を行った。カッコ内が最終順位。

年度区分1位(→1-4位T)2位(→1-4位T)3位(→5-8位T)4位(→5-8位T)5位(→9-10位決)
182020年A帝京長岡高(4位)新潟明訓高(3位)北越高(7位)松本山雅FC U-18(5位)アルビレックス新潟U-18(10位)
Bツエーゲン金沢U-18(2位)丸岡高(優勝)星稜高(8位)富山一高(6位)カターレ富山U-18(9位)

2018年〜2019年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2013年〜2017年(1部制)

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
152017年富山一高帝京長岡高星稜高日本文理高新潟明訓高アルビレックス新潟U-18長岡向陵高北越高鵬学園高新潟西高
142016年新潟明訓高帝京長岡高星稜高富山一高新潟西高鵬学園高長岡向陵高北越高遊学館高高岡一高
132015年アルビレックス新潟U-18新潟明訓高富山一高星稜高北越高新潟西高帝京長岡高遊学館高新潟工高創造学園高
122014年アルビレックス新潟U-18星稜高遊学館高帝京長岡高新潟西高新潟工高創造学園高北越高丸岡高富山一高2nd
112013年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高新潟西高遊学館高創造学園高新潟工高開志学園高JSC東海大三高

2011年〜2012年(1部・2部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位
102012年1部アルビレックス新潟ユース星稜高帝京長岡高開志学園高JSC北越高東海大三高新潟工高遊学館高
2部新潟西高新潟明訓高水橋高丸岡高北陸高上田高石川県立工高日本航空高石川
※ 2部5〜8位が県1部へ降格し、翌2013年から1部制に戻った。
92011年1部星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高開志学園高JSC遊学館高丸岡高日本航空高石川
2部新潟工高東海大三高新潟西高水橋高上田高石川県立工高富山国際大付属高福井商高

2010年(1部・2部制)

高円宮杯全日本ユース出場権獲得/プレミアリーグ昇格
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
82010年1部富山一高アルビレックス新潟ユース星稜高北越高帝京長岡高日本航空高石川
2部遊学館高開志学園高JSC丸岡高新潟工高東海大三高水橋高啓新高松商学園高松本美須々ヶ丘高富山国際大付高
※ 1部6チームの2回戦総当たり、2部10チームの1回戦総当たり。翌2011年にプレミアリーグが発足した。

2008年〜2009年(12チーム1回戦総当たり)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
72009年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高富山一高日本航空高石川松商学園高水橋高東海大三高丸岡高開志学園高JSC啓新高
62008年アルビレックス新潟ユース星稜高富山一高帝京長岡高丸岡高開志学園高JSC東海大三高石川県工高金沢桜丘高水橋高松商学園高富山工高

2004年〜2007年(A・Bブロック制)

ブロックごとの1回戦総当たりの後、各ブロック上位による優勝決定戦を行った。カッコ内は決定戦を含めた最終順位。

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得優勝決定戦 出場残留残留決定戦 出場
年度区分1位2位3位4位5位6位7位8位
52007年A開志学園高JSC(3)金沢桜丘高(4)水橋高伏木高(3)丸岡高(3)金沢泉丘高北陸高地球環境高
B星稜高(1)アルビレックス新潟ユース(2)富山一高帝京長岡高(2)松商学園高(1)遊学館高福井商高松本美須々ヶ丘高
42006年A星稜高(2)水橋高(1)富山一高(2)アルビレックス新潟ユース(1)福井商高金沢桜丘高東海大三高武蔵工大二高
B松商学園高(3)丸岡高(3)上田高(3)長岡向陵高(3)東京学館新潟高伏木高金沢泉丘高北陸高
32005年A東京学館新潟高(3)星稜高(1)武蔵工大二高(1)丸岡高(1)水橋高小松市立高北陸高北越高
B富山一高(3)松商学園高(2)長野日本大学高(3)伏木高(3)金沢西高帝京長岡高福井商高金沢桜丘高
22004年A星稜高(1)富山一高(2)松商学園高金沢桜丘高大野高新潟工高
B水橋高(3)伏木高(3)アルビレックス新潟ユース丸岡高金沢西高武蔵工大二高

2003年(第1回)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
年度優勝2位3位4位5位6位
12003年星稜高水橋高丸岡高上田西高アルビレックス新潟ユース東京学館新潟高
※ 6チームによる1回戦総当たりでスタートした。

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 北信越 1部で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 北信越 1部の上位3チームはアルビレックス新潟U-18、富山第一高校、日本文理高校です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 北信越 1部には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 北信越 1部には現在10チームが所属しています。全国47都道府県から実力上位のチームが集結し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは 毎日 9:00 (JST) 頃に自動更新されています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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