プリンスリーグ 北信越 1部 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 北信越 1部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「松本山雅FC U-18」(勝点31)、2位「アルビレックス新潟U-18」(勝点28)、3位「富山第一高校」(勝点25)。全10チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北信越 1部。北信越地方(新潟・富山・石川・福井・長野)の上位チームが参加。現在 10チーム が所属しています。

🌐 English: Prince League standings in English

所属チーム数
10
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第16節)

2026年10月3日(土) 5試合

NEXT次節 第17節 2026年11月14日(土)

最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp

プリンスリーグ 北信越 1部 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 松本山雅FC U-18 長野県 31 16 9 4 3 31 22 +9
2 アルビレックス新潟U-18 新潟県 28 16 7 7 2 27 13 +14
3 富山第一高校 富山県 25 16 7 4 5 27 18 +9
4 星稜高校 石川県 25 16 6 7 3 24 22 +2
5 日本文理高校 新潟県 23 16 7 2 7 28 18 +10
6 上越高校 新潟県 23 16 5 8 3 23 24 -1
7 松本国際高校 長野県 22 16 5 7 4 12 13 -1
8 帝京長岡高校2nd 新潟県 12 16 2 6 8 24 35 -11
9 鵬学園高校 石川県 12 16 2 6 8 15 26 -11
10 カターレ富山U-18 富山県 11 16 2 5 9 10 30 -20
  • 1位プレミアリーグ参入戦 出場圏
  • 9-10位北信越2部へ降格

プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。

出典:北信越サッカー協会 プリンスリーグ北信越2026 大会要項(0508版)

戦績表(星取り表)

消化 80 / 全 90 試合 最終更新 2026-10-26 出典: JFA公式

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

順チーム\相手山雅U18新潟U18富山一星稜文理上越松本国際帝長2nd鵬学園カタ富U18
1山雅U18
H4-1A1-1
H2-4A1-0
H2-1A3-3
H2-1A2-1
H1-1A1-2
H1-0A0-1
H5-4
H3-0A2-1
A1-1
2新潟U18
H1-1A1-4
H1-0A0-0
H5-0
H2-0A1-1
H1-1A1-1
H1-2
H1-1A4-0
H1-0A4-1
H1-1A2-0
3富山一
H0-1A4-2
H0-0A0-1
H1-1A1-3
H2-1
H2-2A4-0
H1-0A0-0
H2-4A1-0
A0-2
H2-1A7-0
4星稜
H3-3A1-2
A0-5
H3-1A1-1
H1-1A3-2
A0-1
H1-1A2-0
H2-2A2-1
H1-1A0-0
H2-1A2-0
5文理
H1-2A1-2
H1-1A0-2
A1-2
H2-3A1-1
H2-0A1-2
H2-0A1-2
A4-0
H2-0A3-1
H2-0A4-0
6上越
H2-1A1-1
H1-1A1-1
H0-4A2-2
H1-0
H2-1A0-2
H0-0A1-1
H3-1A4-4
H3-3A2-1
H0-1
7松本国際
H1-0A0-1
A2-1
H0-0A0-1
H0-2A1-1
H2-1A0-2
H1-1A0-0
H2-1A0-0
H1-1
H1-0A1-1
8帝長2ndA4-5
H0-4A1-1
H0-1A4-2
H1-2A2-2
H0-4
H4-4A1-3
H0-0A1-2
H1-1A1-2
H1-1A3-1
9鵬学園
H1-2A0-3
H1-4A0-1
H2-0
H0-0A1-1
H1-3A0-2
H1-2A3-3
A1-1
H2-1A1-1
H1-2A0-0
10カタ富U18H1-1
H0-2A1-1
H0-7A1-2
H0-2A1-2
H0-4A0-2
A1-0
H1-1A0-1
H1-3A1-1
H0-0A2-1
勝 分 敗

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

順チーム通算節順 →
1松本山雅FC U-189勝4分3敗△△△○○●●○△○●○○○○○
2アルビレックス新潟U-187勝7分2敗△△△○○○○○●△○●△△△○
3富山第一7勝4分5敗△△●○△○○○●○●○○●△●
4星稜6勝7分3敗△○△△△△○●●●△△○○○○
5日本文理7勝2分7敗○●○●●○○●○○△●●△○●
6上越5勝8分3敗△△●○△●△●○△○○△△△○
7松本国際5勝7分4敗△○○△△○●△○●△△●△●○
8帝京長岡2nd2勝6分8敗●●○●△△△●●△△●△○●●
9鵬学園2勝6分8敗○△△●●●●△○△●△△●●●
10カターレ富山U-182勝5分9敗●△●●△●●○△●○△●●△●

得点ランキング

最終更新 2026-10-03 出典: 高校サッカー専門メディア

3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

順選手チーム得点
1村上俊太山雅U1812
2永井杜和星稜10
3米本琉人富山一8
4小林椋人新潟U187
4山本海人文理7
6菊池風舞鵬学園6
7坂井瑞基富山一5
7渡邉琥晴新潟U185
7森山裕太文理5
10吉川優雅富山一4
10山口未翔帝長2nd4
10山崎琉偉新潟U184
10喜多夏生新潟U184
10益本璃來山雅U184
10松崎薫山雅U184
16小和瀬晴音上越3
16小松詩龍上越3
16古川巧実上越3
16関根暖太上越3
16重久悟カタ富U183

プリンスリーグ 北信越 1部 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北信越 1部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は221得点に達しています。

⚽
最多得点(攻撃力No.1)
松本山雅FC U-18
31得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
アルビレックス新潟U-18
13失点
🔥
最多勝利
松本山雅FC U-18
9勝

プリンスリーグ 北信越 1部 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇松本山雅FC U-18長野県 › 🥈アルビレックス新潟U-18新潟県 › 🥉富山第一高校富山県 › 4位星稜高校石川県 › 5位日本文理高校新潟県 › 6位上越高校新潟県 › 7位松本国際高校長野県 › 9位鵬学園高校石川県 › 10位カターレ富山U-18富山県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 北信越 1部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ北信越1部には、アルビレックス新潟U-18・富山第一・松本国際・日本文理など、北信越の10チームが参加しています。上位のチームはプレミアリーグ参入プレーオフへの出場、下位のチームは北信越2部への降格がかかります。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図

2026年のプリンスリーグ北信越1部は、アルビレックス新潟U-18・松本山雅FC U-18・富山第一・日本文理・松本国際・上越・星稜・鵬学園・帝京長岡2nd・カターレ富山U-18の10チームのリーグ。アルビレックス新潟U-18は昨季のプレーオフで敗れ、富山第一と上越は2部から昇格した。冬に雪が積もる北信越で、Jクラブのアカデミーと高校のチームがそれぞれのやり方で戦っている。順位はこのページの順位表を参照。

主なチームの戦い方

アルビレックス新潟U-18

昨季のプレーオフで米子北に延長戦の末1-2で敗れた経験から、守備の組織とリスクの管理に力を入れている。中心はU-17日本代表GK松浦大翔(184cm)。U-15・U-16・U-17と各年代で代表に選ばれ、トップチームへの2種登録もされている。点の少ない試合でも勝ち点を取ることを重視した戦い方をしている。

富山第一

2部からの昇格組。カターレ富山U-18戦では7-0で勝った。ボールを持つ相手への強いプレッシャーと、奪ってからの速い攻撃が特徴。米本琉人・岩田将英・山下大輝・吉川優雅ら、ポジションの違う選手がそれぞれ得点を挙げている。伝統のフィジカルと規律ある守備に、個人の突破力が加わっている。

松本山雅FC U-18・松本国際・上越

松本山雅FC U-18は得点力が高い一方、ビルドアップにこだわるぶん、自陣でボールを失って失点する場面もある。松本国際は守備の堅さが持ち味で、引き分けを勝ちに変えられるかがポイント。昇格組の上越も、1部で戦える戦術の幅を見せている。

そのほかのチーム

  • 星稜:引き分けが多いチーム。守備のブロックで受け止めてカウンターで仕留める伝統の戦い方で、上位のチームを苦しめる。勝ち切るための決定力が課題
  • 鵬学園:中盤のMF増田優牙と、アシストの多いMF藤谷琉が軸。北信越ルーキーリーグで結果を残した若いストライカーたちが定着できるかに注目
  • カターレ富山U-18:富山第一戦の0-7が示すように、組織的な守備が課題。基本の技術は高いが、体を張る守備とセカンドボールへの寄せで高校のチームに後れを取る場面がある
  • 帝京長岡2nd:トップチームと同じく、高い技術とパスをつなぐサッカーを目指す。セカンドチームは選手の入れ替わりが多く、守備の連携が課題

代表クラスの選手がリーグに与える影響

松浦大翔のようなGKがいると、対戦するチームは攻め方を変える必要がある。遠めのシュートや大まかなクロスが通りにくいため、細かいパスの組み立てや、数的優位を作る工夫が求められる。富山第一の多彩な攻撃も、こうした相手の守備を崩す中で磨かれてきた。ひとりの選手の力が、リーグ全体のレベルを引き上げることにつながっている。

観戦のポイント

① アルビレックス新潟U-18と富山第一の対戦

アルビレックス新潟U-18と富山第一の対戦は、松浦大翔を中心にした新潟U-18の守備と、米本琉人・岩田将英らが入れ替わりながら攻める富山第一の攻撃がぶつかる。組織で守るチームと、個人の力を組み合わせて攻めるチームの違いがよく分かるカード。

② U-17日本代表GK松浦大翔のプレーに注目

U-15・U-16・U-17と各年代で代表に選ばれてきたGK。184cmの体格、シュートストップ、ビルドアップへの参加を兼ね備え、アルビレックス新潟のトップチームに2種登録されている。シュートストップ、ハイボールの処理、足元の精度に注目すると、今のGKに求められるものが見えてくる。

③ 引き分けの多い星稜

引き分けの多さは、守備が崩れない地力と、勝ち切るための決定力の不足の両面を表している。「あと1点」を取るための攻めの形を増やせるかがポイント。

④ カターレ富山U-18と富山第一の富山県内の対戦

0-7というスコアが生まれた富山県内の対戦。Jクラブのアカデミーの組み立てるサッカーと、高校のチームのフィジカルと強度がぶつかる構図は、リーグ全体の傾向をよく表している。

⑤ 現地観戦の実用情報

プリンス北信越1部は、新潟・富山・石川・長野の4県に試合会場が分かれている。北陸新幹線や上越新幹線、特急しらゆきなどの利用が現実的。10月以降は、雪の時期の前でも天候や路面の状態が試合の運営に影響することがあるので、最新の情報を確認しておきたい。

秋から冬の北信越は日没が早く、冷え込みも厳しい。観戦するときは、防寒具や温かい飲み物を用意しておくと安心。北信越は寒暖差が大きく、選手の体温の調節にも負担がかかる。試合後半の走る距離の低下、給水の回数の増加、表情の硬さは、医学的に見ると疲労がたまっているサイン。長距離の移動と寒暖差に対応できるリカバリーの体制が、長いリーグ戦では大切になる。

プリンスリーグ北信越の歴史

プリンスリーグ北信越は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 新潟・富山・石川・福井・長野の5県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

1部は北信越の最上位カテゴリで、ここを制すればプレミアリーグ参入戦への道が開ける。 ただし実際にプレミアへ昇格できたのは、23シーズンを通じて4回(富山第一が2回、アルビレックス新潟U-18と帝京長岡が1回ずつ)だけである。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北信越
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北信越
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北信越

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2023年〜(2部制)

2023年から1部10チーム・2部8チームの2部制になった。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得プリンス2部へ降格プリンス1部へ昇格都道府県リーグへ降格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年1部アルビレックス新潟U-18松本国際高星稜高鵬学園高カターレ富山U-18日本文理高帝京長岡高2nd松本山雅FC U-18ツエーゲン金沢U-18新潟明訓高
2部富山第一高上越高丸岡高金沢学院大附北越高開志学園JSC帝京長岡高3rd星稜高2nd——
222024年1部カターレ富山U-18星稜高新潟明訓高鵬学園高日本文理高アルビレックス新潟U-18ツエーゲン金沢U-18帝京長岡高2nd富山第一高北越高
2部松本山雅FCU-18松本国際高帝京長岡高3rd上越高星稜高2nd丸岡高遊学館高富山第一高2nd——
212023年1部帝京長岡高アルビレックス新潟U-18日本文理高星稜高鵬学園高ツエーゲン金沢U-18富山第一高北越高カターレ富山U-18松本山雅FCU-18
2部新潟明訓高帝京長岡高2nd丸岡高松本国際高遊学館高富山第一高2nd星稜高2nd龍谷富山高——
2003年〜2022年の順位を表示(20シーズン)

2021年〜2022年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2020年(グループリーグ+順位決定戦)

新型コロナウイルスの影響で、東西5チームずつの1回戦総当たりの後に順位決定戦を行った。カッコ内が最終順位。

回年度区分1位(→1-4位T)2位(→1-4位T)3位(→5-8位T)4位(→5-8位T)5位(→9-10位決)
182020年A帝京長岡高(4位)新潟明訓高(3位)北越高(7位)松本山雅FC U-18(5位)アルビレックス新潟U-18(10位)
Bツエーゲン金沢U-18(2位)丸岡高(優勝)星稜高(8位)富山一高(6位)カターレ富山U-18(9位)

2018年〜2019年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2013年〜2017年(1部制)

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
152017年富山一高帝京長岡高星稜高日本文理高新潟明訓高アルビレックス新潟U-18長岡向陵高北越高鵬学園高新潟西高
142016年新潟明訓高帝京長岡高星稜高富山一高新潟西高鵬学園高長岡向陵高北越高遊学館高高岡一高
132015年アルビレックス新潟U-18新潟明訓高富山一高星稜高北越高新潟西高帝京長岡高遊学館高新潟工高創造学園高
122014年アルビレックス新潟U-18星稜高遊学館高帝京長岡高新潟西高新潟工高創造学園高北越高丸岡高富山一高2nd
112013年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高新潟西高遊学館高創造学園高新潟工高開志学園高JSC東海大三高

2011年〜2012年(1部・2部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位
102012年1部アルビレックス新潟ユース星稜高帝京長岡高開志学園高JSC北越高東海大三高新潟工高遊学館高
2部新潟西高新潟明訓高水橋高丸岡高北陸高上田高石川県立工高日本航空高石川
※ 2部5〜8位が県1部へ降格し、翌2013年から1部制に戻った。
92011年1部星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高開志学園高JSC遊学館高丸岡高日本航空高石川
2部新潟工高東海大三高新潟西高水橋高上田高石川県立工高富山国際大付属高福井商高

2010年(1部・2部制)

高円宮杯全日本ユース出場権獲得/プレミアリーグ昇格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
82010年1部富山一高アルビレックス新潟ユース星稜高北越高帝京長岡高日本航空高石川————
2部遊学館高開志学園高JSC丸岡高新潟工高東海大三高水橋高啓新高松商学園高松本美須々ヶ丘高富山国際大付高
※ 1部6チームの2回戦総当たり、2部10チームの1回戦総当たり。翌2011年にプレミアリーグが発足した。

2008年〜2009年(12チーム1回戦総当たり)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
72009年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高富山一高日本航空高石川松商学園高水橋高東海大三高丸岡高開志学園高JSC啓新高
62008年アルビレックス新潟ユース星稜高富山一高帝京長岡高丸岡高開志学園高JSC東海大三高石川県工高金沢桜丘高水橋高松商学園高富山工高

2004年〜2007年(A・Bブロック制)

ブロックごとの1回戦総当たりの後、各ブロック上位による優勝決定戦を行った。カッコ内は決定戦を含めた最終順位。

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得優勝決定戦 出場残留残留決定戦 出場
回年度区分1位2位3位4位5位6位7位8位
52007年A開志学園高JSC(3)金沢桜丘高(4)水橋高伏木高(3)丸岡高(3)金沢泉丘高北陸高地球環境高
B星稜高(1)アルビレックス新潟ユース(2)富山一高帝京長岡高(2)松商学園高(1)遊学館高福井商高松本美須々ヶ丘高
42006年A星稜高(2)水橋高(1)富山一高(2)アルビレックス新潟ユース(1)福井商高金沢桜丘高東海大三高武蔵工大二高
B松商学園高(3)丸岡高(3)上田高(3)長岡向陵高(3)東京学館新潟高伏木高金沢泉丘高北陸高
32005年A東京学館新潟高(3)星稜高(1)武蔵工大二高(1)丸岡高(1)水橋高小松市立高北陸高北越高
B富山一高(3)松商学園高(2)長野日本大学高(3)伏木高(3)金沢西高帝京長岡高福井商高金沢桜丘高
22004年A星稜高(1)富山一高(2)松商学園高金沢桜丘高大野高新潟工高——
B水橋高(3)伏木高(3)アルビレックス新潟ユース丸岡高金沢西高武蔵工大二高——

2003年(第1回)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
回年度優勝2位3位4位5位6位
12003年星稜高水橋高丸岡高上田西高アルビレックス新潟ユース東京学館新潟高
※ 6チームによる1回戦総当たりでスタートした。

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 北信越 1部で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 北信越 1部の上位3チームは松本山雅FC U-18、アルビレックス新潟U-18、富山第一高校です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 北信越 1部には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 北信越 1部には現在10チームが所属しています。各チームとホーム・アウェーで1試合ずつ対戦し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは、毎日2回(朝・夜)自動で更新しています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。プレミアリーグはJFA公式の試合結果を直接取得しているため、夕方に終わった試合もその日の夜には順位表に反映されます。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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