プリンスリーグ 関東 2部 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年9月1日時点】プリンスリーグ 関東 2部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「横浜F・マリノスユース」(勝点21)、2位「桐光学園高校」(勝点18)、3位「日本体育大学柏高校」(勝点15)。全10チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 関東 2部。関東地方の準上位チームが参加。現在 10チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。
直近の試合結果(第9節)
- 6/28(日)FC町田ゼルビアユース2-1鹿島アントラーズユースB
- 6/28(日)桐光学園1-0栃木SC U-18
- 6/28(日)横浜F・マリノスユース8-1鹿島学園
- 6/28(日)西武台1-2日体大柏
- 日大藤沢vs矢板中央
NEXT次節 第10節 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)
- 9/5(土)西武台vs栃木SC U-18
- 9/6(日)FC町田ゼルビアユースvs横浜F・マリノスユース
- 9/6(日)日大藤沢vs鹿島学園
- 9/6(日)桐光学園vs矢板中央
- 9/6(日)鹿島アントラーズユースBvs日体大柏
最終更新 2026-09-01 出典 koko-soccer.com
プリンスリーグ 関東 2部 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 横浜F・マリノスユース | 神奈川県 | 21 | 9 | 6 | 3 | 0 | 22 | 4 | +18 |
| 2 | 桐光学園高校 | 神奈川県 | 18 | 9 | 5 | 3 | 1 | 12 | 7 | +5 |
| 3 | 日本体育大学柏高校 | 千葉県 | 15 | 9 | 5 | 0 | 4 | 11 | 10 | +1 |
| 4 | 西武台高校 | 埼玉県 | 14 | 9 | 4 | 2 | 3 | 13 | 13 | 0 |
| 5 | 町田ゼルビアユース | 東京都 | 12 | 9 | 4 | 0 | 5 | 12 | 18 | -6 |
| 6 | 日本大学藤沢高校 | 神奈川県 | 11 | 8 | 3 | 2 | 3 | 9 | 7 | +2 |
| 7 | 矢板中央高校 | 栃木県 | 11 | 8 | 3 | 2 | 3 | 13 | 12 | +1 |
| 8 | 鹿島アントラーズユース2nd | 茨城県 | 8 | 9 | 2 | 2 | 5 | 9 | 12 | -3 |
| 9 | 栃木SC U-18 | 栃木県 | 7 | 9 | 2 | 1 | 6 | 7 | 13 | -6 |
| 10 | 鹿島学園高校 | 茨城県 | 6 | 9 | 1 | 3 | 5 | 12 | 24 | -12 |
- 1-2位関東1部へ昇格※
※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。
⚽ 戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 横浜FM | 桐光 | 日体大 | 西武台 | 町田 | 日大藤 | 矢板中央 | 鹿島B | 栃木SC | 鹿島学 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 横浜FM | H1-0 | A1-0 | A1-1 | H5-0 | A2-0 | A1-1 | H0-0 | H3-1 | H8-1 | |
| 2 | 桐光 | A0-1 | A1-0 | H2-2 | A1-0 | H1-1 | A1-1 | H1-0 | H1-0 | H4-2 | |
| 3 | 日体大 | H0-1 | H0-1 | A2-1 | A2-1 | A0-1 | H1-0 | H3-2 | A0-1 | A3-2 | |
| 4 | 西武台 | H1-1 | A2-2 | H1-2 | H3-1 | A1-0 | H0-4 | A2-0 | A0-2 | A3-1 | |
| 5 | 町田 | A0-5 | H0-1 | H1-2 | A1-3 | A2-0 | A4-2 | H2-1 | H2-1 | A0-3 | |
| 6 | 日大藤 | H0-2 | A1-1 | H1-0 | H0-1 | H0-2 | ― | A3-0 | A3-0 | A1-1 | |
| 7 | 矢板中央 | H1-1 | H1-1 | A0-1 | A4-0 | H2-4 | ― | H0-4 | A2-1 | H3-0 | |
| 8 | 鹿島B | A0-0 | A0-1 | A2-3 | H0-2 | A1-2 | H0-3 | A4-0 | H1-0 | H1-1 | |
| 9 | 栃木SC | A1-3 | A0-1 | H1-0 | H2-0 | A1-2 | H0-3 | H1-2 | A0-1 | H1-1 | |
| 10 | 鹿島学 | A1-8 | A2-4 | H2-3 | H1-3 | H3-0 | H1-1 | A0-3 | A1-1 | A1-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 横浜F・マリノスユース | 6勝3分0敗 | ○○○△○△○△○ |
| 2 | 桐光学園 | 5勝3分1敗 | △○●△△○○○○ |
| 3 | 日体大柏 | 5勝0分4敗 | ○○●○●○●●○ |
| 4 | 西武台 | 4勝2分3敗 | ●●○△△○○○● |
| 5 | FC町田ゼルビアユース | 4勝0分5敗 | ●●○○○●●●○ |
| 6 | 日大藤沢 | 3勝2分3敗 | △●●△○●○○ |
| 7 | 矢板中央 | 3勝2分3敗 | △○●●●○○△ |
| 8 | 鹿島アントラーズユースB | 2勝2分5敗 | ●○○△●△●●● |
| 9 | 栃木SC U-18 | 2勝1分6敗 | ○●○●△●●●● |
| 10 | 鹿島学園 | 1勝3分5敗 | △●●△△●●○● |
⚽ 得点ランキング
2得点以上の選手を掲載。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 田中陽瑛 | 横浜FM | 8 |
| 2 | 原櫻太 | 町田 | 5 |
| 3 | 西城大翔 | 桐光 | 4 |
| 4 | 望月海亜 | 日体大 | 3 |
| 4 | 市川遥章 | 栃木SC | 3 |
| 4 | 山本翔聖 | 矢板中央 | 3 |
| 4 | 熊谷凛皇 | 鹿島B | 3 |
| 4 | 内海心太郎 | 鹿島学 | 3 |
| 4 | ワーズィージェイヴェン勝 | 鹿島学 | 3 |
| 10 | 安塚悠真 | 日体大 | 2 |
| 10 | 徳能大智 | 日大藤 | 2 |
| 10 | 笠羽健太 | 桐光 | 2 |
| 10 | 白井勝大郎 | 横浜FM | 2 |
| 10 | 三井寺眞 | 横浜FM | 2 |
| 10 | 安田龍都 | 町田 | 2 |
| 10 | 大島羚音 | 矢板中央 | 2 |
| 10 | 竹内麻延有主 | 矢板中央 | 2 |
| 10 | 阿部貴史 | 西武台 | 2 |
| 10 | 唐崎将 | 西武台 | 2 |
| 10 | 山崎暖大 | 西武台 | 2 |
プリンスリーグ 関東 2部 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 関東 2部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は120得点に達しています。
プリンスリーグ 関東 2部 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プリンスリーグ 関東 2部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプリンスリーグ関東2部は、横浜F・マリノスユース(マリノス最年少プロ契約となった三井寺眞選手が加入し勢いに乗る)・桐光学園・西武台など関東1部昇格を狙う精鋭が集結。プリンス関東1部・2部間の昇降格争いは、毎年シーズン終盤までもつれ込む激戦です。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図(2026年7月11日時点・9節消化)
Jクラブアカデミーと高体連の名門校が独自の育成哲学をぶつけ合う、戦術的価値の高いリーグ。横浜F・マリノスユースが6勝3分の無敗で首位を走り、22得点・4失点でリーグ最多得点と最少失点の「攻守二冠」という圧倒的な内容。桐光学園(勝点18)・日体大柏(15)・西武台(14)が追い、1部からの降格組・矢板中央は消化1試合少ない勝点11の中位につける。
| クラスター | チーム | 特徴 |
|---|---|---|
| 上位 | 横浜F・マリノスユース・桐光学園・日体大柏・西武台 | 無敗の首位をプロ輩出校が追う |
| 中位 | 町田ゼルビアユース・日大藤沢・矢板中央・鹿島ユースB | 勝点8〜12で混戦。矢板中央は未消化1試合 |
| 下位 | 栃木SC U-18・鹿島学園 | 残留サバイバル |
上位陣の「強さの方程式」
🔥 横浜F・マリノスユース(勝点21/6勝3分0敗)— 攻守二冠の無敗首位
22得点・4失点はいずれもリーグベスト。2025年からMF浅田大翔がトップ昇格し、複数選手がトップチームに2種登録されるなど、プロのプレースピードを日常的に体感する稀有な環境が攻撃的DNAを支える。クラブ史上最年少・16歳0日でプロ契約したMF三井寺眞(来季トップ加入内定)がこの世代のスター候補。
🎯 桐光学園(勝点18/5勝3分1敗)— プロ輩出の伝統校が2位で追走
開幕からの無敗は途切れたが、1敗のみで首位を追う粘り強さは健在。MF佐藤凜弥のザスパ群馬加入内定など、プロの舞台へコンスタントにタレントを輩出する神奈川の名門。
⚙️ 日本体育大学柏(勝点15/5勝0分4敗)— Jクラブ近似のポゼッション型
柏レイソルとの強力な相互支援契約を背景に、高体連でありながら洗練されたポゼッションサッカーを展開。引き分けゼロの白黒はっきりした戦績が個性で、はまった時の完成度は上位級。
🛡️ 矢板中央(勝点11・1試合未消化)— 降格組の巻き返しはこれから
2025年関東1部からの降格組。全国高校サッカー選手権に3大会連続15回目の出場を果たすなどトーナメントでの勝負強さは関東圏屈指で、鍛え上げられたフィジカルと連動したハイプレスでJクラブの流麗なパスワークを破壊する。消化試合数を考えれば上位進出は十分に射程内。
Jクラブアカデミーと高体連の戦術的衝突
- 西武台(4位):埼玉の実力校が堅実に勝点を積み、Jユース勢に割って入る
- FC町田ゼルビアユース(5位):トップチームと連動した強度重視のトランジションサッカー。現代サッカートレンドの新興勢力
- 鹿島アントラーズユースB(8位):Aチームへの戦力供給とBチームの実戦機会確保という「玉突き現象」。U-17代表クラスを複数抱える選手層は驚異的
- 栃木SC U-18(9位):トップチームが若手を積極起用し、ユース選手に「プロの基準」を明確に示すクラブ方針
観戦のポイント
① 「Jクラブ × 高体連」の異種格闘技戦
関東2部の最大の魅力は、Jクラブアカデミーの戦術的流動性と高体連の組織の献身性と局面での勝負強さが毎週激突すること。攻守二冠で無敗の横浜FMユースに対し、桐光学園・日体大柏・矢板中央が組織的プレッシングで挑む構図は、リーグ全体の戦術的多様性を担保している。
② 横浜FMユースの無敗はどこまで続くか
22得点4失点という数字は、単なる好調ではなく地力の証明。ただし3引き分けが示すように、引いた相手を崩し切れない試合もある。2位桐光学園との直接対決と、プロ契約選手のトップチーム帯同による戦力変動が、無敗記録の最大の関門になる。
③ 「育成パラドックス」と主力流出のリスク
Jクラブのアカデミーが抱える構造的ジレンマ:育成が成功すればするほどユースの戦力が低下する。横浜FMユースは複数の主力がトップチームの2種登録選手で、トップの過密日程で怪我人が出れば即座にユース主力が招集され、プリンス重要試合での欠場が発生し得る。後半戦の予期せぬ失速リスクとして観戦時に留意したい。
④ 高体連の「夏の二正面作戦」
矢板中央・桐光学園・西武台・日体大柏・日大藤沢・鹿島学園など高体連勢は、夏の全国大会・合宿とプリンスリーグの並行稼働を強いられる。Jクラブは比較的ローテーションを組む余裕があるため、夏場のコンディション管理とピーキングが高体連勢の上位食い込みの分岐点になる。
⑤ 現地観戦の実用情報
関東2部は関東広域に試合会場が分散。同じ茨城県の鹿島ユースBと鹿島学園による「茨城ダービー」など地域色の強い対戦も。Jクラブのアカデミーグラウンドは観戦設備が限定的な場合もあるため、事前に観戦可否・アクセスの確認を推奨。夏場の試合観戦時は熱中症対策(凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子)が必須。
プリンスリーグ関東の歴史
プリンスリーグ関東は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨の1都7県のチームが参加する。 ここでは第1回(2003年)から前年度(2025年・第23回)までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。
2部が置かれているのは2008年〜2013年と2022年以降で、上位が1部へ昇格し、下位が都県リーグへ降格する。 2014年〜2021年は2部が無く1部だけの1部制だったため、その期間の表には2部の順位が載っていない。 2011年の2部はグループA・グループBの2つに分かれて行われた。
大会名称の変遷
- 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 関東
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ関東
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 関東
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2022年〜(1部・2部制)
2022年に2部が復活した。1部10チーム・2部10チーム(2022年の2部のみ6チーム)で行われている。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2025年 | 1部 | 帝京 | 桐生第一 | 大宮U18 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 | 山梨学院 | 鹿島学園 | 横浜Mユース | 矢板中央 | 栃木S U-18 |
| 2部 | 甲府U-18 | 流通経大柏B | 日体大柏 | 鹿島ユースB | 西武台 | 桐光学園 | 三菱養和 | 前橋育英B | 健大高崎 | 國學院久我山 | ||
| 22 | 2024年 | 1部 | 東京Vユース | 横浜Mユース | 浦和ユース | 矢板中央 | 桐蔭学園 | 帝京 | 鹿島学園 | 桐生第一 | 栃木S U-18 | 健大高崎 |
| 2部 | 千葉U-18 | 山梨学院 | 甲府U-18 | 桐光学園 | 前橋育英B | 流通経大柏B | 三菱養和 | 國學院久我山 | 西武台 | 前橋商 | ||
| 21 | 2023年 | 1部 | 鹿島ユース | 浦和ユース | 東京Vユース | 帝京 | 健大高崎 | 桐生第一 | 矢板中央 | 鹿島学園 | 甲府U-18 | 三菱養和 |
| 2部 | 栃木S U-18 | 桐蔭学園 | 桐光学園 | 西武台 | 山梨学院 | 國學院久我山 | 前橋育英B | 流通経大柏B | 水戸ユース | 矢板中央B | ||
| 20 | 2022年 | 1部 | 昌平 | 帝京 | 東京Vユース | 鹿島ユース | 三菱養和 | 浦和ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 | 流通経大柏B | 西武台 |
| 2部 | 甲府U-18 | 健大高崎 | 山梨学院 | 桐蔭学園 | 矢板中央B | 関東第一 | — | — | — | — | ||
| ※ 2部は6チームで行われた。 | ||||||||||||
2003年〜2021年の順位を表示(19シーズン)
2014年〜2021年(1部制)
2部が廃止され、1部10チームだけで行われた時代。2021年の10位は、翌2022年の2部復活にともなって2部へ回った。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 19 | 2021年 | 川崎U-18 | 前橋育英 | 桐生第一 | 鹿島ユース | 昌平 | 三菱養和 | 矢板中央 | 東京Vユース | 帝京 | 山梨学院 |
| 18 | 2020年 | 東京Vユース | 前橋育英 | 昌平 | 川崎U-18 | 矢板中央 | 桐生第一 | 鹿島ユース | 山梨学院 | 三菱養和 | 帝京 |
| ※ 参加10チームは前年2019年と同じ顔ぶれで、昇格・降格のマーカーが付いたチームは1つもない。 | |||||||||||
| 17 | 2019年 | F東京U-18 | 横浜Mユース | 横浜Cユース | 三菱養和 | 前橋育英 | 川崎U-18 | 東京Vユース | 帝京 | 桐生第一 | 矢板中央 |
| 16 | 2018年 | 矢板中央 | 横浜Mユース | 大宮ユース | 前橋育英 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 桐生第一 | 三菱養和 | 桐光学園 | 山梨学院 |
| 15 | 2017年 | 前橋育英 | 流通経大柏 | 三菱養和 | 川崎U-18 | 山梨学院 | 東京Vユース | 桐光学園 | 千葉U-18 | 横浜Cユース | 鹿島学園 |
| 14 | 2016年 | 浦和ユース | 桐光学園 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 三菱養和 | 横浜Cユース | 山梨学院 | 前橋育英 | 帝京三 | 甲府U-18 |
| 13 | 2015年 | 横浜Mユース | 前橋育英 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 桐光学園 | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 三菱養和 | 甲府U-18 | 昌平 |
| 12 | 2014年 | 大宮ユース | F東京U-18 | 前橋育英 | 桐光学園 | 川崎U-18 | 横浜Mユース | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 國學院久我山 | 湘南工大附 |
2011年〜2013年(1部・2部制)
1部は10チーム。2部は2011年のみグループA・グループBに分かれて行われ、2012年からは10チームの1リーグに戻った。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 2013年 | 1部 | 前橋育英 | 柏U-18 | 市船橋 | 大宮ユース | 横浜Mユース | F東京U-18 | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 横浜Cユース | 八千代 |
| 2部 | 川崎U-18 | 國學院久我山 | 千葉U-18 | 武南 | 桐蔭学園 | 佐野日大 | 関東第一 | 幕張総合 | 鹿島学園 | 水戸ユース | ||
| ※ 翌2014年に2部が廃止されたため、1部へ昇格した2チーム以外の2部勢は都県リーグへ回った。 | ||||||||||||
| 10 | 2012年 | 1部 | 桐光学園 | F東京U-18 | 柏U-18 | 市船橋 | 横浜Mユース | 前橋育英 | 山梨学院大附 | 川崎U-18 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 |
| 2部 | 横浜Cユース | 八千代 | 大宮ユース | 関東第一 | 鹿島学園 | 佐野日大 | 柏日体 | 成立学園 | 湘南U-18 | 第一学院 | ||
| 9 | 2011年 | 1部 | 鹿島ユース | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 千葉U-18 | 横浜Mユース | 市船橋 | 桐光学園 | 大宮ユース | 八千代 | 成立学園 |
| 2部A | 山梨学院大附 | 湘南U-18 | 佐野日大 | 西武台 | 浦和東 | 駒大高 | 幕張総合 | 水戸商 | — | — | ||
| 2部B | 柏U-18 | 川崎U-18 | 鹿島学園 | 武南 | 矢板中央 | 麻布大渕野辺 | 桐生第一 | 真岡 | — | — | ||
| ※ 2部はグループA・グループBに分かれて開催された。 | ||||||||||||
2008年〜2010年(1部・2部制/各12チーム)
2008年に2部が新設され、1部・2部とも12チームで行われた。チーム名の先頭の★は、 その年の高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会に出場したチーム(同大会は2010年まで開催)。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 2010年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★流通経大柏 | ★浦和ユース | ★東京Vユース | ★三菱養和 | ★横浜Mユース | ★千葉U-18 | 桐光学園 | ★市船橋 | 八千代 | 湘南U-18 | 武南 |
| 2部 | 大宮ユース | 鹿島ユース | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 成立学園 | 川崎U-18 | 幕張総合 | 佐野日大 | 矢板中央 | 浦和東 | 鹿島学園 | 日本航空 | ||
| ※ 翌2011年のプレミアリーグ発足にともない、1部の上位5チームがプレミアリーグへ参入した。 | ||||||||||||||
| 7 | 2009年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★三菱養和 | ★横浜Mユース | ★東京Vユース | ★桐光学園 | ★流通経大柏 | ★浦和ユース | ★千葉U-18 | ★前橋育英 | 鹿島ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 |
| 2部 | 八千代 | 湘南U-18 | 市船橋 | 武南 | 日本航空 | 佐野日大 | 桐蔭学園 | 浦和東 | 國學院久我山 | 鹿島高 | 相洋 | 桐生第一 | ||
| 6 | 2008年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★横浜Mユース | ★浦和ユース | ★東京Vユース | ★流通経大柏 | ★桐光学園 | ★前橋育英 | 三菱養和 | 桐蔭学園 | ★市船橋 | 武南 | 湘南U-18 |
| 2部 | 千葉U-18 | 鹿島ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 | 習志野 | 浦和東 | 桐生第一 | 正智深谷 | 日大高 | 前橋商 | 成立学園 | 甲府U-18 | ||
2003年〜2007年(20チームの1部制)
第1回から5年間は20チームが1つの表にまとまっている。順位は全体順位で、降格したチームの位置は 順位の並び順どおりにはなっていない。チーム名の先頭の★は、その年の高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会に出場したチーム。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 | 13位 | 14位 | 15位 | 16位 | 17位 | 18位 | 19位 | 20位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 2007年 | ★市船橋 | ★流通経大柏 | ★東京Vユース | ★横浜Mユース | ★浦和ユース | 湘南U-18 | F東京U-18 | 武南 | 桐光学園 | 三菱養和 | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 浦和東 | 前橋商 | 鹿島学園 | 習志野 | 佐野日大 | 鹿島ユース | 韮崎 | 八千代 |
| ※ 翌2008年の2部新設にともない、2部へ回るチームが生まれた。 | |||||||||||||||||||||
| 4 | 2006年 | ★横浜Mユース | ★湘南U-18 | ★鹿島ユース | 市船橋 | 武南 | 流通経大柏 | 桐蔭学園 | F東京U-18 | 八千代 | 前橋育英 | ★東京Vユース | 浦和ユース | 千葉U-18 | 前橋商 | 小山南 | 鹿島高 | 渋谷幕張 | 韮崎 | 浦和東 | 高崎経大附 |
| 3 | 2005年 | ★横浜Mユース | ★前橋育英 | ★東京Vユース | ★浦和ユース | ★浦和東 | ★市船橋 | ★前橋商 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 | 八千代 | 鹿島ユース | 渋谷幕張 | 流通経大柏 | 韮崎 | 桐光学園 | 鹿島高 | 弥栄西 | 西武台 | 矢板中央 | 帝京 |
| 2 | 2004年 | ★桐蔭学園 | ★市船橋 | ★流通経大柏 | ★東京Vユース | 前橋育英 | 浦和ユース | 横浜Mユース | 浦和東 | 桐光学園 | 前橋商 | 暁星 | 佐野日大 | 帝京 | 渋谷幕張 | 鹿島高 | 日大藤沢 | 武南 | 水戸商 | 実践学園 | 帝京三 |
| 1 | 2003年 | ★市船橋 | ★帝京 | 桐光学園 | 前橋育英 | 鹿島高 | 浦和東 | 桐蔭学園 | 横浜Mユース | 浦和ユース | F東京U-18 | 市原U-18 | 矢板中央 | 西武台 | 佐野日大 | 国士舘 | 前橋商 | 韮崎 | 水戸商 | 流通経大柏 | 甲府工 |
| ※ 関東スーパーリーグを発展させる形で、20チームによる第1回が開催された。 | |||||||||||||||||||||
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ関東』(2003年〜2025年の歴代成績。昇降格の色分けはページのDOMから機械的に読み取って転記(目視転記はしていない))
- 高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ関東 公式サイト(大会方式・参加チームの確認用)
※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プリンスリーグ 関東 2部で現在強いチームはどこですか?
プリンスリーグ 関東 2部には何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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