プリンスリーグ 東海 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年9月1日時点】プリンスリーグ 東海(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「静岡学園高校」(勝点25)、2位「清水エスパルスユース」(勝点20)、3位「帝京大学可児高校」(勝点17)。全10チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 東海。静岡・愛知・岐阜・三重の強豪チームが参加。現在 10チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。

所属チーム数
10
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第9節)

2026年7月5日(日)〜7月18日(土) 5試合

NEXT次節 第10節 2026年9月5日(土)

最終更新 2026-09-01 出典 jfa.jp

プリンスリーグ 東海 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 得点 失点 得失差
1 静岡学園高校 静岡県 25 9 8 1 0 28 8 +20
2 清水エスパルスユース 静岡県 20 9 6 2 1 22 7 +15
3 帝京大学可児高校 岐阜県 17 9 5 2 2 16 12 +4
4 浜松開誠館高校 静岡県 16 9 4 4 1 20 7 +13
5 藤枝東高校 静岡県 15 9 5 0 4 16 10 +6
6 東海大翔洋高校 静岡県 11 9 3 2 4 14 15 -1
7 三重高校 三重県 10 9 3 1 5 13 19 -6
8 富士市立高校 静岡県 9 9 3 0 6 15 31 -16
9 藤枝明誠高校 静岡県 5 9 1 2 6 8 17 -9
10 愛工大名電高校 愛知県 0 9 0 0 9 8 34 -26
  • 1-2位プレミアリーグ参入戦 出場圏
  • 9-10位県リーグへ降格

プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。

※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。

出典:JFA プレミアリーグ2026参入戦 要項(上位)/静岡県サッカー協会 2026年度規程 第41条(下位・原則)

⚽ 戦績表(星取り表)

消化 45 / 全 90 試合 最終更新 2026-09-01 出典: 高校サッカードットコム

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

チーム\相手静学清水帝京可児開誠館藤枝東翔洋三重富士市立藤枝明誠名電
1静学A2-1H4-0H1-1H2-1A3-1A2-1H4-1A4-1H6-1
2清水H1-2A1-1A1-1A1-0H3-0H3-1A6-0H4-1H2-1
3帝京可児A0-4H1-1H1-0A0-1A1-1H4-2A3-1H3-0A3-2
4開誠館A1-1H1-1A0-1A3-1H0-0H3-0A4-1H1-1H7-1
5藤枝東A1-2H0-1H1-0H1-3A3-1H1-2A4-1A2-0H3-0
6翔洋H1-3A0-3H1-1A0-0H1-3A1-2H5-1A1-0H4-2
7三重H1-2A1-3A2-4A0-3A2-1H2-1H4-5H0-0A1-0
8富士市立A1-4H0-6H1-3H1-4H1-4A1-5A5-4A2-0A3-1
9藤枝明誠H1-4A1-4A0-3A1-1H0-2H0-1A0-0H0-2A5-0
10名電A1-6A1-2H2-3A1-7A0-3A2-4H0-1H1-3H0-5

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

チーム通算節順 →
1静岡学園8勝1分0敗
2清水エスパルスユース6勝2分1敗
3帝京大学可児5勝2分2敗
4浜松開誠館4勝4分1敗
5藤枝東5勝0分4敗
6東海大翔洋3勝2分4敗
7三重3勝1分5敗
8富士市立3勝0分6敗
9藤枝明誠1勝2分6敗
10愛工大名電0勝0分9敗

⚽ 得点ランキング

最終更新 2026-08-31 出典: 高校サッカー専門メディア

2得点以上の選手を掲載。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

選手チーム得点
1遠藤壮大富士7
1増田瑛斗藤枝東7
1坂本健悟静学7
1松永悠輝静学7
5高田憲慎帝京可児6
6杉山琥二郎清水5
7川崎成道三重4
7西尾周賢翔洋4
7中村拓海翔洋4
7宗像玲瑠開誠館4
11郭原優輝三重3
11宇都宮大志富士3
11大澤俊哉名電3
11杉本悠悟名電3
11今村心優開誠館3
11佐藤利仁清水3
11山崎瑛晴清水3
11福地諒大藤枝東3
11安永龍生静学3
11沢井翼静学3

プリンスリーグ 東海 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 東海の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は160得点に達しています。

最多得点(攻撃力No.1)
静岡学園高校
28得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
清水エスパルスユース
7失点
🔥
最多勝利
静岡学園高校
8勝

プリンスリーグ 東海 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇静岡学園高校静岡県 › 🥈清水エスパルスユース静岡県 › 🥉帝京大学可児高校岐阜県 › 4位浜松開誠館高校静岡県 › 5位藤枝東高校静岡県 › 6位東海大翔洋高校静岡県 › 7位三重高校三重県 › 8位富士市立高校静岡県 › 9位藤枝明誠高校静岡県 › 10位愛工大名電高校愛知県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 東海に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ東海は、静岡学園・清水エスパルスユース・藤枝東・浜松開誠館など東海4県の強豪が集結。サッカー王国・静岡を中心に、Jクラブユースと伝統校の融合が見どころです。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図(2026年7月11日時点・9節消化)

2026年最大の特徴は2025年プレミアWESTから降格した静岡学園の1年でのトップリーグ復帰挑戦。その静岡学園が8勝1分の無敗・勝点25で首位を独走し、清水エスパルスユース(20)が追う。3位藤枝東(15)、4位には岐阜の帝京大可児(14・1試合未消化)が食い込み、5位浜松開誠館(13)までが上位圏。プレミア基準を肌で知る同校の参戦により、リーグ全体の競技水準が強制的に引き上げられている。

クラスターチーム特徴
2強(プレミア参入枠争い)静岡学園・清水エスパルスユース高体連とJユース、静岡の2大勢力
上位追走藤枝東・帝京大可児・浜松開誠館岐阜勢の帝京大可児が静岡独占を崩す
中位〜下位三重・富士市立・東海大翔洋・藤枝明誠・愛工大名電残留サバイバル。名電はいまだ勝点0

2強の「強さの方程式」

🏆 静岡学園(勝点25/8勝1分0敗)— プレミア復帰への執念、無敗独走

2025年プレミアWEST降格の屈辱から1年での復帰を目指し、指導陣が掲げる「プレミア基準を絶対に下げない」方針が浸透。リーグ最多の28得点を叩き出す攻撃力で無敗のまま首位を独走する。背番号10のMF松永悠輝を中心に、卓越した個人技を持つタレント群が独特のリズムと狭い局面でのショートパス連続で局地的優位を生み出し、多くの対戦相手がリトリート(自陣引き気味の守備ブロック)を選択せざるを得ない。

⚙️ 清水エスパルスユース(勝点20/6勝2分1敗)— エリート育成の結実

Jリーグトップチーム直轄のアカデミーとして、極めて高度な戦術的完成度を誇る2位。スタメンからサブ組まで隙のないタレントが配置され、試合中の交代でチームの出力が落ちるどころか戦術的リズムが変わるのが最大の強み。静岡学園との「静岡2強対決」がリーグ最大のカードだ。

上位追走〜中位の戦術的個性

  • 藤枝東(3位/勝点15):静岡サッカーの伝統校。引き分けゼロの白黒はっきりした星取りで、ボール保持と戦術的規律で上位陣にも互角に渡り合う
  • 帝京大可児(4位/勝点14・1試合未消化):岐阜の絶対的王者が「静岡勢の上位独占」を崩して4位に食い込む。坂口聖七を中心に、ヴィアティン三重・フェルボール愛知・FC岐阜U-15などからスカウトした広域タレントで組織された、他県勢の意地を体現する存在
  • 浜松開誠館(5位/勝点13)リーグ最少の6失点を誇る堅守と高い戦術的規律。1敗のみ・4引き分けの「負けないチーム」で、引き分けを勝ちに変えられれば上位進出も
  • 三重(6位/勝点10):三重県勢として孤軍奮闘し中位を確保
  • 東海大翔洋(8位/勝点8):DF岩下雄飛が来季ジュビロ磐田加入内定。爆発力はあるが守備の安定性に課題

下位の構造的課題

藤枝明誠(9位・勝点5)と愛工大名電(10位・勝点0/9戦全敗)が苦しむ。特に名電は得失点差-26と攻守両面の再構築が急務で、初勝点がシーズン最大の目標になりつつある。静岡学園や清水のような圧倒的な個に依存せず、組織的守備をいかに整備するかが残留への絶対条件だ。

静岡県の地域的優位性

上位に静岡県勢が多く並ぶ背景には、サッカー王国・静岡の指導者層の厚さ、タレントの集積度、SBSカップ国際ユースサッカーなどの強化大会がある。地域選抜が海外の強豪ユースと真剣勝負を経験し、その「世界基準のプレー強度」がプリンスリーグ東海全体のレベルを底上げしている。

観戦のポイント

① 「絶対王者の帰還」静岡学園、無敗のままプレミアへ戻れるか

8勝1分・28得点の首位独走は、「自陣に引いた相手をいかに崩すか」という現代サッカー最高度の戦術的課題を毎試合克服している証拠。12月のプレミア参入戦に向けた仕上がりは順調だが、唯一引き分けた相手がいるように、後半戦は勝負強さを試される局面が続く。

② 静岡県勢「2強」のスタイル対決

静岡学園(高体連最高峰)vs 清水エスパルスユース(Jクラブ最高峰)の構図は、日本サッカーの育成パラダイムの縮図。勝点5差で迎える直接対決は東海地域のサッカーファン必見。

③ 「静岡独占」を崩した帝京大可児の挑戦

岐阜の帝京大可児が4位に食い込み、上位の静岡一色に風穴を開けた。東海3県の中体連・クラブチームからの広域スカウティングで組織されたチームが、静岡勢との直接対決でどこまで戦えるかは他県勢の意地の見せどころ。三重・愛知勢を含め「打倒静岡」の構図で観ると一段面白い。

④ 「最少失点」浜松開誠館の我慢比べ

リーグ最少6失点・1敗のみという開誠館は、4引き分けの「勝ち切れなさ」さえ解消できれば上位を脅かす。堅守速攻と高い戦術的規律のチームが、攻撃のリスクをどこで取るかの采配に注目。

⑤ 残留サバイバルの行方

下位の東海大翔洋・藤枝明誠・愛工大名電は1勝の重みが他リーグ以上に大きい。全敗が続く名電の「初勝点」がいつ生まれるか、翔洋はプロ内定DF岩下雄飛を軸に守備を立て直せるかが焦点。

⑥ 現地観戦の実用情報

東海4県(静岡・愛知・岐阜・三重)の試合会場は新東名・東海道新幹線沿線で比較的アクセス良好。ただし帝京大可児(岐阜県可児市)や三重高校のホームゲームは遠征になるため事前確認を。夏場は太平洋側特有の高温多湿環境で、観戦者の熱中症リスクも高い。凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子を必ず持参。藤枝市内では「藤枝ダービー」(藤枝東 vs 藤枝明誠)など地域特有の対戦が観戦の楽しみ。

プリンスリーグ東海の歴史

プリンスリーグ東海は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 岐阜・静岡・愛知・三重の4県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 東海
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ東海
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 東海

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2021年〜2025年(1部制・10チーム)

10チームによる2回戦総当たり。優勝チームなどがプレミアリーグ参入をかけたプレーオフに回る。

プレミアリーグ参入戦(プレーオフ)出場プレミアリーグ昇格都道府県リーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年清水ユース磐田U-18浜松開誠館藤枝東東海大翔洋藤枝明誠帝京大可児富士市立静岡学園2nd名古屋U-18B
※ 優勝した清水エスパルスユースは東海第1代表、2位のジュビロ磐田U-18は東海第2代表として プレミアリーグ プレーオフに出場し、昇格を決めたのは磐田だけだった。
222024年清水ユース磐田U-18藤枝東藤枝明誠浜松開誠館静岡学園2nd名古屋U-18B富士市立浜名四日市中央工業
212023年JFA福島(活動終了)清水ユース藤枝明誠藤枝東静岡学園2nd浜松開誠館富士市立名古屋U-18B刈谷海星
※ 優勝したJFAアカデミー福島U-18は、この年度をもって男子の活動を終了した。
202022年浜松開誠館藤枝明誠藤枝東富士市立静岡学園2nd名古屋U-18B帝京大可児清水桜が丘常葉大橘中京
192021年静岡学園JFA福島帝京大可児清水桜が丘藤枝東藤枝明誠常葉大橘浜松開誠館富士市立四日市中央工業
2003年〜2020年の順位を表示(18シーズン)

2020年(スーパープリンスリーグ東海)

新型コロナウイルスの影響でプレミアリーグが中止となり、プリンスリーグ東海に参加予定だったチームへ プレミアリーグ参加予定だった東海勢を加えた14チームで「スーパープリンスリーグ東海」として開催された。 A・Bブロックに分かれてリーグ戦を行った後、順位決定戦で最終順位を決めている。 帝京大可児とジュビロ磐田U-18の中止試合は代替試合を行わず、両チームとも5位とされた。

年度1位2位3位4位5位5位7位8位9位10位11位12位13位14位
182020年清水ユース名古屋U-18藤枝明誠浜松開誠館帝京大可児(同5位)磐田U-18(同5位)藤枝東JFA福島静岡学園中京大中京常葉大橘清水桜が丘四日市中央工業富士市立

2012年〜2019年(1部制・10チーム)

2012年から2部を廃し、10チームによる2回戦総当たりに戻った。 都道府県リーグからの昇格は2チームで、降格数は東海勢のプレミアリーグ昇降格に応じて10チームになるよう調整される。

プレミアリーグ参入戦(プレーオフ)出場プレミアリーグ昇格都道府県リーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
172019年JFA福島静岡学園清水桜が丘藤枝東帝京大可児浜松開誠館富士市立藤枝明誠中京大中京中京
162018年静岡学園JFA福島浜松開誠館清水桜が丘藤枝東帝京大可児藤枝明誠中京大中京岐阜U-18名経大高蔵
152017年名古屋U-18磐田U-18静岡学園JFA福島帝京大可児浜松開誠館藤枝東清水桜が丘中京大中京藤枝明誠
※ 名古屋・磐田の2チームがプレミアリーグへ上がり、この年度の降格はなかった。
142016年JFA福島浜松開誠館藤枝明誠清水桜が丘静岡学園磐田U-18中京大中京東邦東海学園四日市中央工業
※ 大会要項に「1位と2位のチームはプレミアリーグ参入戦に出場する」と明記されている。
132015年静岡学園磐田U-18清水桜が丘浜松開誠館東海学園中京大中京四日市中央工業藤枝東磐田東帝京大可児
122014年清水桜が丘静岡学園磐田U-18浜松開誠館藤枝東帝京大可児中京大中京磐田東東邦藤枝明誠
112013年磐田U-18藤枝東浜松開誠館中京大中京清水桜が丘藤枝明誠帝京大可児四日市中央工業三重清水東
※ 5位の清水桜が丘は、清水商業高校と庵原高校が統合して誕生した高校。
102012年磐田U-18浜松開誠館四日市中央工業藤枝東藤枝明誠帝京大可児清水商業中京大中京磐田東常葉大橘

2006年〜2011年(1部・2部制)

2006年に2部が新設された。2006年は1部6チーム・2部8チーム、2007年から2010年は1部10チーム・2部8チーム、 2011年は1部8チーム・2部8チームで行われ、2011年限りで2部は廃止された。

プレミアリーグ参入戦(プレーオフ)出場プレミアリーグ昇格プリンス1部へ昇格プリンス2部へ降格都道府県リーグへ降格
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
92011年1部磐田U-18清水商業藤枝明誠常葉大橘磐田東四日市中央工業帝京大可児中京大中京
2部藤枝東清水東津工業飛龍加藤学園暁秀海星各務原愛知
※ 翌2012年から10チームの1部制に移るため、1部1〜7位と2部1位が翌年のプリンスリーグに残留し、 1部8位・2部2〜4位・各県リーグ1位の8チームで参入戦(2枠)を行った。2部5〜8位は都道府県リーグへ降格した。
82010年1部清水ユース名古屋U-18静岡学園磐田ユース清水商業四日市中央工業中京大中京藤枝明誠常葉大橘海星
2部帝京大可児磐田東加藤学園暁秀藤枝東飛龍岐阜工業岡崎城西三重
※ 翌2011年のプレミアリーグ発足に伴い、1部の上位3チームが全国リーグへ進んだ。
72009年1部磐田ユース静岡学園藤枝明誠名古屋U-18清水商業清水ユース四日市中央工業常葉大橘藤枝東磐田東
2部海星中京大中京岐阜工業加藤学園暁秀東海学園浜名名東各務原
62008年1部名古屋U-18磐田ユース静岡学園磐田東藤枝東藤枝明誠四日市中央工業常葉大橘中京大中京岐阜工業
2部清水商業清水ユース東海学園浜名帝京大可児津工業愛知中京
52007年1部磐田ユース名古屋U-18静岡学園藤枝東中京大中京常葉大橘四日市中央工業岐阜工業清水ユース浜名
2部藤枝明誠磐田東東海学園帝京大可児各務原熱田海星三重
42006年1部静岡学園名古屋U-18磐田ユース清水ユース浜名磐田東
2部藤枝東中京大中京四日市中央工業岐阜工業常葉大橘帝京大可児三重熱田
※ 2部の新設初年度。翌2007年に1部が6チームから10チームへ拡大したため、2部の上位5チームが1部へ上がった。

2003年〜2005年(1部制・10チーム)

10チームによる1回戦総当たりでスタートした。

都道府県リーグへ降格翌2006年に新設された2部へ
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
32005年静岡学園名古屋U-18浜名清水ユース磐田東磐田ユース岐阜工業中京大中京四日市中央工業藤枝東
※ 翌2006年に1部が6チームへ縮小し2部が新設されたため、7〜10位は2部へ回った。
22004年磐田ユース清水ユース藤枝東名古屋U-18静岡学園浜名四日市中央工業東邦岐阜工業
※ 10位の岐阜工業が降格すると岐阜県のチームがいなくなるため、8位の東邦が代わりに降格した。
12003年清水ユース静岡学園岐阜工業磐田ユース名古屋U-18四日市中央工業東邦藤枝東日生第二各務原

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 東海で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 東海の上位3チームは静岡学園高校、清水エスパルスユース、帝京大学可児高校です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 東海には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 東海には現在10チームが所属しています。全国47都道府県から実力上位のチームが集結し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは 毎日 9:00 (JST) 頃に自動更新されています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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