プリンスリーグ 東海 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 東海(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「静岡学園高校」(勝点39)、2位「清水エスパルスユース」(勝点29)、3位「浜松開誠館高校」(勝点26)。全10チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 東海。静岡・愛知・岐阜・三重の強豪チームが参加。現在 10チーム が所属しています。
🌐 English: Prince League standings in English
直近の試合結果(第15節)
- 10/10(土)帝京大学可児4-1愛工大名電11:00 キックオフ TEIKYOけやきフィールド
- 10/17(土)三重0-2浜松開誠館11:00 キックオフ 松阪市総合運動公園人工芝
- 10/17(土)藤枝明誠2-0清水エスパルスユース11:00 キックオフ 藤枝明誠高校G
- 10/17(土)藤枝東2-1富士市立11:00 キックオフ 藤枝東高校
- 10/17(土)静岡学園3-0東海大翔洋11:00 キックオフ 時之栖A
NEXT次節 第16節 2026年11月21日(土)
- 11/21(土)三重vs帝京大学可児11:00 キックオフ 松阪市総合運動公園人工芝
- 11/21(土)富士市立vs藤枝明誠11:00 キックオフ 富士市立高校
- 11/21(土)愛工大名電vs東海大翔洋11:00 キックオフ フジスパーク
- 11/21(土)清水エスパルスユースvs浜松開誠館14:00 キックオフ JSTEP
- 11/21(土)藤枝東vs静岡学園11:00 キックオフ 藤枝東高校
最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp
プリンスリーグ 東海 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 静岡学園高校 | 静岡県 | 39 | 15 | 12 | 3 | 0 | 52 | 14 | +38 |
| 2 | 清水エスパルスユース | 静岡県 | 29 | 15 | 9 | 2 | 4 | 30 | 13 | +17 |
| 3 | 浜松開誠館高校 | 静岡県 | 26 | 15 | 7 | 5 | 3 | 35 | 17 | +18 |
| 4 | 藤枝東高校 | 静岡県 | 26 | 15 | 8 | 2 | 5 | 25 | 16 | +9 |
| 5 | 帝京大学可児高校 | 岐阜県 | 24 | 15 | 7 | 3 | 5 | 28 | 25 | +3 |
| 6 | 東海大翔洋高校 | 静岡県 | 24 | 15 | 7 | 3 | 5 | 24 | 22 | +2 |
| 7 | 藤枝明誠高校 | 静岡県 | 15 | 15 | 4 | 3 | 8 | 20 | 27 | -7 |
| 8 | 富士市立高校 | 静岡県 | 13 | 15 | 4 | 1 | 10 | 24 | 44 | -20 |
| 9 | 三重高校 | 三重県 | 11 | 15 | 3 | 2 | 10 | 18 | 41 | -23 |
| 10 | 愛工大名電高校 | 愛知県 | 6 | 15 | 2 | 0 | 13 | 15 | 52 | -37 |
- 1-2位プレミアリーグ参入戦 出場圏
- 9-10位県リーグへ降格※
プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。
※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 静学 | 清水 | 開誠館 | 藤枝東 | 帝京可児 | 翔洋 | 藤枝明誠 | 富士市立 | 三重 | 名電 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 静学 | A2-1 | H1-1 | H2-1 | H4-0A3-3 | H3-0A3-1 | H5-2A4-1 | H4-1A0-0 | H7-1A2-1 | H6-1A6-0 | |
| 2 | 清水 | H1-2 | A1-1 | A1-0 | H2-1A1-1 | H3-0A0-1 | H4-1A0-2 | H3-1A6-0 | H3-1A3-0 | H2-1A0-1 | |
| 3 | 開誠館 | A1-1 | H1-1 | A3-1 | H3-4A0-1 | H0-0A2-2 | H1-1A1-2 | H3-1A4-1 | H3-0A2-0 | H7-1A4-1 | |
| 4 | 藤枝東 | A1-2 | H0-1 | H1-3 | H1-0A1-0 | H1-2A3-1 | H1-1A2-0 | H2-1A4-1 | H1-2A1-1 | H3-0A3-1 | |
| 5 | 帝京可児 | H3-3A0-4 | H1-1A1-2 | H1-0A4-3 | H0-1A0-1 | H0-3A1-1 | H3-0 | A3-1 | H4-2 | H4-1A3-2 | |
| 6 | 翔洋 | H1-3A0-3 | H1-0A0-3 | H2-2A0-0 | H1-3A2-1 | H1-1A3-0 | A1-0 | H5-1A2-1 | A1-2 | H4-2 | |
| 7 | 藤枝明誠 | H1-4A2-5 | H2-0A1-4 | H2-1A1-1 | H0-2A1-1 | A0-3 | H0-1 | H0-2 | H4-0A0-0 | H1-3A5-0 | |
| 8 | 富士市立 | H0-0A1-4 | H0-6A1-3 | H1-4A1-3 | H1-4A1-2 | H1-3 | H1-2A1-5 | A2-0 | H5-3A5-4 | A3-1 | |
| 9 | 三重 | H1-2A1-7 | H0-3A1-3 | H0-2A0-3 | H1-1A2-1 | A2-4 | H2-1 | H0-0A0-4 | H4-5A3-5 | A1-0 | |
| 10 | 名電 | H0-6A1-6 | H1-0A1-2 | H1-4A1-7 | H1-3A0-3 | H2-3A1-4 | A2-4 | H0-5A3-1 | H1-3 | H0-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 静岡学園 | 12勝3分0敗 | ○○○○○○○△○○○△△○○ |
| 2 | 清水エスパルスユース | 9勝2分4敗 | ○○△○○○△○●○●○○●● |
| 3 | 浜松開誠館 | 7勝5分3敗 | △○△○●○△△○●○△○●○ |
| 4 | 藤枝東 | 8勝2分5敗 | ○○●○○○●●●○△△●○○ |
| 5 | 帝京大学可児 | 7勝3分5敗 | ●△△●○○○○○●●●△○○ |
| 6 | 東海大翔洋 | 7勝3分5敗 | ○△△●●●○●○○○△○○● |
| 7 | 藤枝明誠 | 4勝3分8敗 | △●○△●●●●●○△●○●○ |
| 8 | 富士市立 | 4勝1分10敗 | ●●●●○●○○●●●△●○● |
| 9 | 三重 | 3勝2分10敗 | ●●○△●●●○○●●△●●● |
| 10 | 愛工大名電 | 2勝0分13敗 | ●●●●●●●●●●○○●●● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。
※次のチームは出典に得点者が未掲載の試合があり、実際の得点より少なく集計されている可能性があります:清水(2点)・藤枝東(1点)
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 坂本健悟 | 静学 | 17 |
| 2 | 沢井翼 | 静学 | 10 |
| 3 | 遠藤壮大 | 富士 | 9 |
| 3 | 高田憲慎 | 帝京可児 | 9 |
| 3 | 西尾周賢 | 翔洋 | 9 |
| 3 | 増田瑛斗 | 藤枝東 | 9 |
| 7 | 宇都宮大志 | 富士 | 8 |
| 7 | 宗像玲瑠 | 開誠館 | 8 |
| 9 | 松永悠輝 | 静学 | 7 |
| 10 | 杉山琥二郎 | 清水 | 6 |
| 11 | 川崎成道 | 三重 | 5 |
| 11 | 山崎瑛晴 | 清水 | 5 |
| 13 | 郭原優輝 | 三重 | 4 |
| 13 | 今鷹叶 | 帝京可児 | 4 |
| 13 | 大澤俊哉 | 名電 | 4 |
| 13 | 杉本悠悟 | 名電 | 4 |
| 13 | 中村拓海 | 翔洋 | 4 |
| 18 | 山本倫也 | 三重 | 3 |
| 18 | 西田貫佑 | 帝京可児 | 3 |
| 18 | 松井音羽 | 帝京可児 | 3 |
プリンスリーグ 東海 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 東海の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は271得点に達しています。
プリンスリーグ 東海 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プリンスリーグ 東海に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプリンスリーグ東海には、静岡学園・清水エスパルスユース・藤枝東・浜松開誠館など、東海4県の10チームが参加しています。10チームのうち7チームが静岡県のチームです。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図
2026年の大きな特徴は、2025年にプレミアWESTから降格した静岡学園の参戦。静岡県勢が多くを占め、岐阜の帝京大学可児、三重県の三重、愛知県の愛工大名電が加わる。プレミアでの経験を持つ静岡学園が加わったことで、リーグ全体の競技水準が引き上げられている。順位はこのページの順位表を参照。
静岡学園と清水エスパルスユース
静岡学園
2025年のプレミアWEST降格から1年での復帰を目指し、指導陣はプレミアの基準を保つことを方針にしている。背番号10のMF松永悠輝を中心に、個人技の高い選手が狭い局面でショートパスをつなぎ、局地的な優位をつくる。対戦相手の多くは、自陣に引いた守備ブロックで対応する。
清水エスパルスユース
Jリーグのトップチームの直轄アカデミー。先発から控えまで力のある選手がそろい、試合中の交代で戦い方に変化をつけられるのが強み。静岡学園との「静岡2強対決」は、リーグの注目カードだ。
そのほかのチームの特徴
- 藤枝東:静岡の伝統校。ボール保持と戦術的な規律を持ち味にする
- 帝京大学可児:岐阜のチーム。坂口聖七を中心に、ヴィアティン三重・フェルボール愛知・FC岐阜U-15などから集まった選手で組織されている
- 浜松開誠館:堅い守備と高い戦術的規律が持ち味
- 三重:三重県から参加する唯一のチーム
- 東海大翔洋:DF岩下雄飛がジュビロ磐田への加入内定。攻撃に爆発力がある
静岡県勢が多い背景
静岡県勢が多く参加する背景には、指導者層の厚さ、選手の多さ、SBSカップ国際ユースサッカーなどの強化大会がある。地域選抜が海外のユースチームと真剣勝負を経験していることも、リーグ全体の水準を引き上げている。
観戦のポイント
① 静岡学園の攻撃
自陣に引いて守る相手を、静岡学園がどう崩すかが毎試合の見どころ。個人技とショートパスで狭い局面を崩していく攻撃に注目したい。
② 静岡学園と清水エスパルスユースのスタイル対決
高体連の静岡学園と、Jクラブの清水エスパルスユース。育成の形が違う2チームの対戦は、日本の育成の縮図とも言える。2度目の対戦は12月5日(時之栖A)に組まれている。
③ 帝京大学可児と静岡勢の対戦
岐阜の帝京大学可児は、東海3県の中体連・クラブチームから広く選手を集めて組織されている。静岡勢との対戦でどこまで戦えるかに注目。三重・愛知のチームも含め、静岡県外のチームが静岡勢にどう挑むかという見方をすると、より面白い。
④ 浜松開誠館の守備
堅い守備からの速攻と、高い戦術的規律が持ち味のチーム。攻撃でどこまでリスクを取るか、ベンチの采配に注目したい。
⑤ 現地観戦の実用情報
東海4県(静岡・愛知・岐阜・三重)の試合会場は、新東名・東海道新幹線の沿線が多く、比較的行きやすい。ただし帝京大学可児(岐阜県可児市)や三重高校のホームゲームは遠征になるため、事前に確認を。秋から冬は日没が早く、夕方の試合は冷え込むので、防寒具と温かい飲み物を用意したい。夏場(6〜8月)は太平洋側特有の高温多湿で熱中症のリスクが高いため、経口補水液やつばの広い帽子を持参したい。藤枝市内の「藤枝ダービー」(藤枝東 vs 藤枝明誠)など、地域ならではの対戦も観戦の楽しみ。
プリンスリーグ東海の歴史
プリンスリーグ東海は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 岐阜・静岡・愛知・三重の4県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。
大会名称の変遷
- 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 東海
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ東海
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 東海
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2021年〜2025年(1部制・10チーム)
10チームによる2回戦総当たり。優勝チームなどがプレミアリーグ参入をかけたプレーオフに回る。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2025年 | 清水ユース | 磐田U-18 | 浜松開誠館 | 藤枝東 | 東海大翔洋 | 藤枝明誠 | 帝京大可児 | 富士市立 | 静岡学園2nd | 名古屋U-18B |
| ※ 優勝した清水エスパルスユースは東海第1代表、2位のジュビロ磐田U-18は東海第2代表として プレミアリーグ プレーオフに出場し、昇格を決めたのは磐田だけだった。 | |||||||||||
| 22 | 2024年 | 清水ユース | 磐田U-18 | 藤枝東 | 藤枝明誠 | 浜松開誠館 | 静岡学園2nd | 名古屋U-18B | 富士市立 | 浜名 | 四日市中央工業 |
| 21 | 2023年 | JFA福島(活動終了) | 清水ユース | 藤枝明誠 | 藤枝東 | 静岡学園2nd | 浜松開誠館 | 富士市立 | 名古屋U-18B | 刈谷 | 海星 |
| ※ 優勝したJFAアカデミー福島U-18は、この年度をもって男子の活動を終了した。 | |||||||||||
| 20 | 2022年 | 浜松開誠館 | 藤枝明誠 | 藤枝東 | 富士市立 | 静岡学園2nd | 名古屋U-18B | 帝京大可児 | 清水桜が丘 | 常葉大橘 | 中京 |
| 19 | 2021年 | 静岡学園 | JFA福島 | 帝京大可児 | 清水桜が丘 | 藤枝東 | 藤枝明誠 | 常葉大橘 | 浜松開誠館 | 富士市立 | 四日市中央工業 |
2003年〜2020年の順位を表示(18シーズン)
2020年(スーパープリンスリーグ東海)
新型コロナウイルスの影響でプレミアリーグが中止となり、プリンスリーグ東海に参加予定だったチームへ プレミアリーグ参加予定だった東海勢を加えた14チームで「スーパープリンスリーグ東海」として開催された。 A・Bブロックに分かれてリーグ戦を行った後、順位決定戦で最終順位を決めている。 帝京大可児とジュビロ磐田U-18の中止試合は代替試合を行わず、両チームとも5位とされた。
| 回 | 年度 | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 5位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 | 13位 | 14位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 18 | 2020年 | 清水ユース | 名古屋U-18 | 藤枝明誠 | 浜松開誠館 | 帝京大可児(同5位) | 磐田U-18(同5位) | 藤枝東 | JFA福島 | 静岡学園 | 中京大中京 | 常葉大橘 | 清水桜が丘 | 四日市中央工業 | 富士市立 |
2012年〜2019年(1部制・10チーム)
2012年から2部を廃し、10チームによる2回戦総当たりに戻った。 都道府県リーグからの昇格は2チームで、降格数は東海勢のプレミアリーグ昇降格に応じて10チームになるよう調整される。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 17 | 2019年 | JFA福島 | 静岡学園 | 清水桜が丘 | 藤枝東 | 帝京大可児 | 浜松開誠館 | 富士市立 | 藤枝明誠 | 中京大中京 | 中京 |
| 16 | 2018年 | 静岡学園 | JFA福島 | 浜松開誠館 | 清水桜が丘 | 藤枝東 | 帝京大可児 | 藤枝明誠 | 中京大中京 | 岐阜U-18 | 名経大高蔵 |
| 15 | 2017年 | 名古屋U-18 | 磐田U-18 | 静岡学園 | JFA福島 | 帝京大可児 | 浜松開誠館 | 藤枝東 | 清水桜が丘 | 中京大中京 | 藤枝明誠 |
| ※ 名古屋・磐田の2チームがプレミアリーグへ上がり、この年度の降格はなかった。 | |||||||||||
| 14 | 2016年 | JFA福島 | 浜松開誠館 | 藤枝明誠 | 清水桜が丘 | 静岡学園 | 磐田U-18 | 中京大中京 | 東邦 | 東海学園 | 四日市中央工業 |
| ※ 大会要項に「1位と2位のチームはプレミアリーグ参入戦に出場する」と明記されている。 | |||||||||||
| 13 | 2015年 | 静岡学園 | 磐田U-18 | 清水桜が丘 | 浜松開誠館 | 東海学園 | 中京大中京 | 四日市中央工業 | 藤枝東 | 磐田東 | 帝京大可児 |
| 12 | 2014年 | 清水桜が丘 | 静岡学園 | 磐田U-18 | 浜松開誠館 | 藤枝東 | 帝京大可児 | 中京大中京 | 磐田東 | 東邦 | 藤枝明誠 |
| 11 | 2013年 | 磐田U-18 | 藤枝東 | 浜松開誠館 | 中京大中京 | 清水桜が丘 | 藤枝明誠 | 帝京大可児 | 四日市中央工業 | 三重 | 清水東 |
| ※ 5位の清水桜が丘は、清水商業高校と庵原高校が統合して誕生した高校。 | |||||||||||
| 10 | 2012年 | 磐田U-18 | 浜松開誠館 | 四日市中央工業 | 藤枝東 | 藤枝明誠 | 帝京大可児 | 清水商業 | 中京大中京 | 磐田東 | 常葉大橘 |
2006年〜2011年(1部・2部制)
2006年に2部が新設された。2006年は1部6チーム・2部8チーム、2007年から2010年は1部10チーム・2部8チーム、 2011年は1部8チーム・2部8チームで行われ、2011年限りで2部は廃止された。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9 | 2011年 | 1部 | 磐田U-18 | 清水商業 | 藤枝明誠 | 常葉大橘 | 磐田東 | 四日市中央工業 | 帝京大可児 | 中京大中京 | — | — |
| 2部 | 藤枝東 | 清水東 | 津工業 | 飛龍 | 加藤学園暁秀 | 海星 | 各務原 | 愛知 | — | — | ||
| ※ 翌2012年から10チームの1部制に移るため、1部1〜7位と2部1位が翌年のプリンスリーグに残留し、 1部8位・2部2〜4位・各県リーグ1位の8チームで参入戦(2枠)を行った。2部5〜8位は都道府県リーグへ降格した。 | ||||||||||||
| 8 | 2010年 | 1部 | 清水ユース | 名古屋U-18 | 静岡学園 | 磐田ユース | 清水商業 | 四日市中央工業 | 中京大中京 | 藤枝明誠 | 常葉大橘 | 海星 |
| 2部 | 帝京大可児 | 磐田東 | 加藤学園暁秀 | 藤枝東 | 飛龍 | 岐阜工業 | 岡崎城西 | 三重 | — | — | ||
| ※ 翌2011年のプレミアリーグ発足に伴い、1部の上位3チームが全国リーグへ進んだ。 | ||||||||||||
| 7 | 2009年 | 1部 | 磐田ユース | 静岡学園 | 藤枝明誠 | 名古屋U-18 | 清水商業 | 清水ユース | 四日市中央工業 | 常葉大橘 | 藤枝東 | 磐田東 |
| 2部 | 海星 | 中京大中京 | 岐阜工業 | 加藤学園暁秀 | 東海学園 | 浜名 | 名東 | 各務原 | — | — | ||
| 6 | 2008年 | 1部 | 名古屋U-18 | 磐田ユース | 静岡学園 | 磐田東 | 藤枝東 | 藤枝明誠 | 四日市中央工業 | 常葉大橘 | 中京大中京 | 岐阜工業 |
| 2部 | 清水商業 | 清水ユース | 東海学園 | 浜名 | 帝京大可児 | 津工業 | 愛知 | 中京 | — | — | ||
| 5 | 2007年 | 1部 | 磐田ユース | 名古屋U-18 | 静岡学園 | 藤枝東 | 中京大中京 | 常葉大橘 | 四日市中央工業 | 岐阜工業 | 清水ユース | 浜名 |
| 2部 | 藤枝明誠 | 磐田東 | 東海学園 | 帝京大可児 | 各務原 | 熱田 | 海星 | 三重 | — | — | ||
| 4 | 2006年 | 1部 | 静岡学園 | 名古屋U-18 | 磐田ユース | 清水ユース | 浜名 | 磐田東 | — | — | — | — |
| 2部 | 藤枝東 | 中京大中京 | 四日市中央工業 | 岐阜工業 | 常葉大橘 | 帝京大可児 | 三重 | 熱田 | — | — | ||
| ※ 2部の新設初年度。翌2007年に1部が6チームから10チームへ拡大したため、2部の上位5チームが1部へ上がった。 | ||||||||||||
2003年〜2005年(1部制・10チーム)
10チームによる1回戦総当たりでスタートした。
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ東海』(2003年〜2025年の歴代成績(セルの色分けもDOMから機械的に読み取って転記))
- JFA公式 高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2025 東海 順位表(2025年の最終順位(全18節終了)を照合。勝点=勝×3+分、得失点差も再計算で検算済み)
- JFA公式 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2025 プレーオフ(清水エスパルスユース=東海第1代表/ジュビロ磐田U-18=東海第2代表、磐田の昇格決定を確認)
- JFA公式 高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2018 東海 順位表(2017年の藤枝明誠が降格していない(2018年も参加)ことの確認)
※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プリンスリーグ 東海で現在強いチームはどこですか?
プリンスリーグ 東海には何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
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