プリンスリーグ 関東 1部 順位表 | U-18 高校サッカー
【2026年10月25日時点】プリンスリーグ 関東 1部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「市立船橋高校」(勝点33)、2位「ジェフユナイテッド市原・千葉U-18」(勝点28)、3位「山梨学院高校」(勝点24)。全10チーム、順位は毎日自動更新。
高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 関東 1部。関東地方(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)の上位チームが参加。現在 10チーム が所属しています。
🌐 English: Prince League standings in English
直近の試合結果(第15節)
- 10/10(土)RB大宮アルディージャU181-4浦和レッズユース11:00 キックオフ 埼玉スタジアム2002第2グラウンド
- 10/10(土)ジェフユナイテッド千葉U-182-0市立船橋14:00 キックオフ フクダ電子フィールド
- 10/10(土)山梨学院高等学校3-0流通経済大柏(B)15:00 キックオフ 山梨学院和戸サッカー場
- 10/11(日)桐蔭学園3-0ヴァンフォーレ甲府U-1813:00 キックオフ 桐蔭学園多目的グラウンド
- 10/12(月)帝京2-0桐生第一13:00 キックオフ 帝京科学大学千住総合グラウンド
NEXT次節 第16節 2026年11月21日(土)〜11月23日(月)
- 11/21(土)RB大宮アルディージャU18vsヴァンフォーレ甲府U-1811:00 キックオフ 和光スポーツアイランド
- 11/21(土)流通経済大柏(B)vs桐蔭学園14:00 キックオフ 流通経済大学付属柏高等学校
- 11/22(日)ジェフユナイテッド千葉U-18vs山梨学院高等学校17:00 キックオフ ユナイテッドパーク
- 11/23(月)桐生第一vs市立船橋16:00 キックオフ 太田市運動公園サッカー場
- 11/23(月)浦和レッズユースvs帝京14:00 キックオフ 埼玉スタジアム2002第3グラウンド
最終更新 2026-10-25 出典 jfa.jp
プリンスリーグ 関東 1部 順位表
| 順位 | チーム名 | 所属県 | 勝点 | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 市立船橋高校 | 千葉県 | 33 | 15 | 10 | 3 | 2 | 24 | 12 | +12 |
| 2 | ジェフユナイテッド市原・千葉U-18 | 千葉県 | 28 | 15 | 9 | 1 | 5 | 29 | 17 | +12 |
| 3 | 山梨学院高校 | 山梨県 | 24 | 15 | 7 | 3 | 5 | 23 | 18 | +5 |
| 4 | 浦和レッズユース | 埼玉県 | 24 | 15 | 7 | 3 | 5 | 21 | 19 | +2 |
| 5 | 流通経済大学付属柏高校2nd | 千葉県 | 21 | 15 | 6 | 3 | 6 | 14 | 18 | -4 |
| 6 | RB大宮アルディージャU18 | 埼玉県 | 19 | 15 | 5 | 4 | 6 | 14 | 17 | -3 |
| 7 | 帝京高校 | 東京都 | 18 | 15 | 6 | 0 | 9 | 23 | 23 | 0 |
| 8 | 桐蔭学園高校 | 神奈川県 | 17 | 15 | 5 | 2 | 8 | 20 | 20 | 0 |
| 9 | ヴァンフォーレ甲府U-18 | 山梨県 | 17 | 15 | 4 | 5 | 6 | 15 | 27 | -12 |
| 10 | 桐生第一高校 | 群馬県 | 11 | 15 | 3 | 2 | 10 | 16 | 28 | -12 |
戦績表(星取り表)
縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。
| 順 | チーム\相手 | 市船 | 千葉 | 山梨学院 | 浦和 | 流経柏B | 大宮 | 帝京 | 桐蔭 | 甲府 | 桐生一 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 市船 | H2-0A0-2 | H2-0A2-2 | H1-1 | H0-1A2-1 | H1-0A1-1 | A1-0 | H3-1A1-0 | H2-1A3-0 | H3-2 | |
| 2 | 千葉 | H2-0A0-2 | A2-2 | H0-2A3-1 | A2-0 | H1-0A1-2 | H2-1A3-1 | H2-0 | H8-0A0-2 | H1-3A2-1 | |
| 3 | 山梨学院 | H2-2A0-2 | H2-2 | H0-1A2-0 | H3-0A1-1 | A0-1 | H2-1A2-4 | H2-1A2-0 | H1-0A0-2 | H4-1 | |
| 4 | 浦和 | A1-1 | H1-3A2-0 | H0-2A1-0 | H2-0 | H1-2A4-1 | A1-0 | H3-0A0-4 | H0-0A2-2 | H0-3A3-1 | |
| 5 | 流経柏B | H1-2A1-0 | H0-2 | H1-1A0-3 | A0-2 | H1-0A1-1 | H1-2A2-1 | A2-1 | H2-3A0-0 | H1-0A1-0 | |
| 6 | 大宮 | H1-1A0-1 | H2-1A0-1 | H1-0 | H1-4A2-1 | H1-1A0-1 | H3-1A1-2 | A1-1 | A0-0 | H0-2A1-0 | |
| 7 | 帝京 | H0-1 | H1-3A1-2 | H4-2A1-2 | H0-1 | H1-2A2-1 | H2-1A1-3 | H2-0A0-1 | A3-4 | H2-0A3-0 | |
| 8 | 桐蔭 | H0-1A1-3 | A0-2 | H0-2A1-2 | H4-0A0-3 | H1-2 | H1-1 | H1-0A0-2 | H3-0A2-0 | H4-0A2-2 | |
| 9 | 甲府 | H0-3A1-2 | H2-0A0-8 | H2-0A0-1 | H2-2A0-0 | H0-0A3-2 | H0-0 | H4-3 | H0-2A0-3 | A1-1 | |
| 10 | 桐生一 | A2-3 | H1-2A3-1 | A1-4 | H1-3A3-0 | H0-1A0-1 | H0-1A2-0 | H0-3A0-2 | H2-2A0-4 | H1-1 |
各チームの戦績
○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。
| 順 | チーム | 通算 | 節順 → |
|---|---|---|---|
| 1 | 市立船橋 | 10勝3分2敗 | ●○○○△○○○△○○△○○● |
| 2 | ジェフユナイテッド千葉U-18 | 9勝1分5敗 | ●●○●○●△○○○○○○●○ |
| 3 | 山梨学院高等学校 | 7勝3分5敗 | ●●●○○△△●○○○△●○○ |
| 4 | 浦和レッズユース | 7勝3分5敗 | △○○○○●○○△△●●●●○ |
| 5 | 流通経済大柏(B) | 6勝3分6敗 | ○○△○○△○●●●△●○●● |
| 6 | RB大宮アルディージャU18 | 5勝4分6敗 | ○●○○△○△○△●△●●●● |
| 7 | 帝京 | 6勝0分9敗 | ○●●●●○●●●●○●○○○ |
| 8 | 桐蔭学園 | 5勝2分8敗 | △○●●●○●●△○●○●●○ |
| 9 | ヴァンフォーレ甲府U-18 | 4勝5分6敗 | △●△●●●△△○△●○○○● |
| 10 | 桐生第一 | 3勝2分10敗 | △○●●●●●△●●●○●○● |
得点ランキング
3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。
※次のチームは出典に得点者が未掲載の試合があり、実際の得点より少なく集計されている可能性があります:帝京(2点)・市船(1点)・甲府(3点)・流経柏B(3点)
| 順 | 選手 | チーム | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1 | 東江心平 | 帝京 | 9 |
| 2 | 藤澤開次 | 千葉 | 6 |
| 2 | 澤田杏吏 | 千葉 | 6 |
| 2 | 吉田真信 | 浦和 | 6 |
| 5 | 深澤悠太 | 山梨学院 | 5 |
| 5 | 近藤悠貴 | 山梨学院 | 5 |
| 5 | 秋元大樹 | 市船 | 5 |
| 5 | 小山凱成 | 帝京 | 5 |
| 5 | 高裕徳 | 桐生一 | 5 |
| 5 | 棚山真翔 | 桐蔭 | 5 |
| 5 | 武本陽向 | 桐蔭 | 5 |
| 5 | 吉本翼 | 桐蔭 | 5 |
| 13 | 毛利貴大 | 市船 | 4 |
| 13 | 三橋和真 | 桐生一 | 4 |
| 13 | 中村虎太郎 | 浦和 | 4 |
| 13 | 剱持芭宇 | 甲府 | 4 |
| 17 | 蛭田活 | 千葉 | 3 |
| 17 | 秋葉映潤 | 千葉 | 3 |
| 17 | 明石琉聖 | 山梨学院 | 3 |
| 17 | 市川大登 | 山梨学院 | 3 |
プリンスリーグ 関東 1部 数字で見るリーグの特徴
現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 関東 1部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は199得点に達しています。
プリンスリーグ 関東 1部 注目チームを深掘り
各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。
所属チームの都道府県分布
プリンスリーグ 関東 1部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。
2026シーズン展望
2026年のプリンスリーグ関東1部には、市立船橋・浦和レッズユース・RB大宮アルディージャU18など、関東1都7県の10チームが参加しています。上位のチームはプレミアリーグ参入プレーオフへの出場、下位のチームは関東2部への降格がかかります。
戦術的な見どころ
リーグ全体の構図
2026年はプレミアEASTからの降格組(市立船橋・浦和レッズユース)と2部からの昇格組(流経大柏B・ヴァンフォーレ甲府U-18)が加わったシーズン。順位はこのページの順位表を参照。
主なチームの特徴
浦和レッズユース
降格を機に阿部勇樹氏が新監督に就任し、興梠慎三・宮沢克行・阪野豊史らがコーチングスタッフに加わった。守備ブロックの構築を土台に戦う。トップ昇格内定のDF田中義峯・MF和田武士がいる。
市立船橋
2025年はプレミアEASTで0勝4分に終わり、降格した。波多秀吾監督のもと、伝統のハードワークと球際の強さで戦う。
RB大宮アルディージャU18
レッドブル・グループへの移行後も、アカデミーの育成を続けている。U-17日本代表歴のあるDF熊田佳斗をはじめ、熊田・木寺優直・神田泰斗・エドワード真秀・小林柚希の5名が来季トップチーム加入内定。ボール保持と素早い攻撃を両立する。
流通経済大学付属柏B
2部からの昇格組。プレミアEAST所属のAチームと日常的にトレーニングしており、攻守の切り替えの速さが持ち味。
そのほかのチーム
- ジェフユナイテッド千葉U-18:攻撃力が持ち味。失点を減らし、攻守のバランスを整えることが課題
- 山梨学院:S級・A級のコーチ陣と、大学サッカー部と連動した育成の仕組みを持つ
- 桐蔭学園:技術のある選手がそろう。1点差の試合を勝ち切れるかが課題
- ヴァンフォーレ甲府U-18:2部からの昇格組
- 帝京:3年生の卒業による世代交代を進めている
- 桐生第一:守備の立て直しに取り組んでいる
代表選出
5月のAFC U-17アジアカップには浦和の和田武士・大宮の熊田佳斗が選出された。代表活動で主力が抜ける期間を、控えの選手がどう埋めるかも、チームの層の厚さを見るポイントになる。
観戦のポイント
① 代表から戻った選手
5月のAFC U-17アジアカップで中東遠征を経験した浦和・和田武士、大宮・熊田佳斗ら代表組が、チームに何を持ち帰るかに注目。主力が不在の期間を控えの選手でしのいだチームほど、選手層の厚さが試合に表れる。
② 高体連のチームの秋以降
帝京・桐生第一は前年の上位勢。高体連のチームは夏の大会や合宿を通じてチームの骨格が固まることが多く、新たなリーダーが出てくる秋以降の戦いぶりに注目したい。
③ 育成と勝利の両立
代表選出は選手個人の名誉だが、リーグ戦ではその期間の戦力が減ることになる。プロ内定済みの選手はトップチームに呼ばれることもあり、戦力は試合ごとに変わる。観戦時は、その日のスタメンから各チームの「育成と勝利の優先順位」が見えてくる。
④ 現地観戦の実用情報
関東1部の試合会場は1都7県(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)に分散。関東圏内は公共交通機関でアクセス良好だが、山梨学院や桐生第一のホームゲームは遠征になるため、キックオフ時刻と帰路の最終電車を必ず確認。秋から冬は日没が早く、夕方以降は冷え込むため、防寒具と温かい飲み物を用意したい。夏場(6〜8月)はWBGT「危険」レベルの日が続くことがあり、凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子を持参したい。
プリンスリーグ関東の歴史
プリンスリーグ関東は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨の1都7県のチームが参加する。 ここでは第1回(2003年)から前年度(2025年・第23回)までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。
1部は関東の最上位カテゴリで、上位チームにプレミアリーグ参入戦への出場権が与えられる。 23シーズンの優勝は14チームが分け合っており、最多はFC東京U-18の4回(2008・2009・2010・2019年)である。 直近の2025年は上位3チームが参入戦に回ったが、いずれも敗退してプレミア昇格はゼロだった。
大会名称の変遷
- 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 関東
- 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ関東
- 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 関東
歴代順位
表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。
2022年〜(1部・2部制)
2022年に2部が復活した。1部10チーム・2部10チーム(2022年の2部のみ6チーム)で行われている。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 2025年 | 1部 | 帝京 | 桐生第一 | 大宮U18 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 | 山梨学院 | 鹿島学園 | 横浜Mユース | 矢板中央 | 栃木S U-18 |
| 2部 | 甲府U-18 | 流通経大柏B | 日体大柏 | 鹿島ユースB | 西武台 | 桐光学園 | 三菱養和 | 前橋育英B | 健大高崎 | 國學院久我山 | ||
| 22 | 2024年 | 1部 | 東京Vユース | 横浜Mユース | 浦和ユース | 矢板中央 | 桐蔭学園 | 帝京 | 鹿島学園 | 桐生第一 | 栃木S U-18 | 健大高崎 |
| 2部 | 千葉U-18 | 山梨学院 | 甲府U-18 | 桐光学園 | 前橋育英B | 流通経大柏B | 三菱養和 | 國學院久我山 | 西武台 | 前橋商 | ||
| 21 | 2023年 | 1部 | 鹿島ユース | 浦和ユース | 東京Vユース | 帝京 | 健大高崎 | 桐生第一 | 矢板中央 | 鹿島学園 | 甲府U-18 | 三菱養和 |
| 2部 | 栃木S U-18 | 桐蔭学園 | 桐光学園 | 西武台 | 山梨学院 | 國學院久我山 | 前橋育英B | 流通経大柏B | 水戸ユース | 矢板中央B | ||
| 20 | 2022年 | 1部 | 昌平 | 帝京 | 東京Vユース | 鹿島ユース | 三菱養和 | 浦和ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 | 流通経大柏B | 西武台 |
| 2部 | 甲府U-18 | 健大高崎 | 山梨学院 | 桐蔭学園 | 矢板中央B | 関東第一 | — | — | — | — | ||
| ※ 2部は6チームで行われた。 | ||||||||||||
2003年〜2021年の順位を表示(19シーズン)
2014年〜2021年(1部制)
2部が廃止され、1部10チームだけで行われた時代。2021年の10位は、翌2022年の2部復活にともなって2部へ回った。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 19 | 2021年 | 川崎U-18 | 前橋育英 | 桐生第一 | 鹿島ユース | 昌平 | 三菱養和 | 矢板中央 | 東京Vユース | 帝京 | 山梨学院 |
| 18 | 2020年 | 東京Vユース | 前橋育英 | 昌平 | 川崎U-18 | 矢板中央 | 桐生第一 | 鹿島ユース | 山梨学院 | 三菱養和 | 帝京 |
| ※ 参加10チームは前年2019年と同じ顔ぶれで、昇格・降格のマーカーが付いたチームは1つもない。 | |||||||||||
| 17 | 2019年 | F東京U-18 | 横浜Mユース | 横浜Cユース | 三菱養和 | 前橋育英 | 川崎U-18 | 東京Vユース | 帝京 | 桐生第一 | 矢板中央 |
| 16 | 2018年 | 矢板中央 | 横浜Mユース | 大宮ユース | 前橋育英 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 桐生第一 | 三菱養和 | 桐光学園 | 山梨学院 |
| 15 | 2017年 | 前橋育英 | 流通経大柏 | 三菱養和 | 川崎U-18 | 山梨学院 | 東京Vユース | 桐光学園 | 千葉U-18 | 横浜Cユース | 鹿島学園 |
| 14 | 2016年 | 浦和ユース | 桐光学園 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 三菱養和 | 横浜Cユース | 山梨学院 | 前橋育英 | 帝京三 | 甲府U-18 |
| 13 | 2015年 | 横浜Mユース | 前橋育英 | 東京Vユース | 川崎U-18 | 桐光学園 | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 三菱養和 | 甲府U-18 | 昌平 |
| 12 | 2014年 | 大宮ユース | F東京U-18 | 前橋育英 | 桐光学園 | 川崎U-18 | 横浜Mユース | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 國學院久我山 | 湘南工大附 |
2011年〜2013年(1部・2部制)
1部は10チーム。2部は2011年のみグループA・グループBに分かれて行われ、2012年からは10チームの1リーグに戻った。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 2013年 | 1部 | 前橋育英 | 柏U-18 | 市船橋 | 大宮ユース | 横浜Mユース | F東京U-18 | 山梨学院大附 | 浦和ユース | 横浜Cユース | 八千代 |
| 2部 | 川崎U-18 | 國學院久我山 | 千葉U-18 | 武南 | 桐蔭学園 | 佐野日大 | 関東第一 | 幕張総合 | 鹿島学園 | 水戸ユース | ||
| ※ 翌2014年に2部が廃止されたため、1部へ昇格した2チーム以外の2部勢は都県リーグへ回った。 | ||||||||||||
| 10 | 2012年 | 1部 | 桐光学園 | F東京U-18 | 柏U-18 | 市船橋 | 横浜Mユース | 前橋育英 | 山梨学院大附 | 川崎U-18 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 |
| 2部 | 横浜Cユース | 八千代 | 大宮ユース | 関東第一 | 鹿島学園 | 佐野日大 | 柏日体 | 成立学園 | 湘南U-18 | 第一学院 | ||
| 9 | 2011年 | 1部 | 鹿島ユース | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 千葉U-18 | 横浜Mユース | 市船橋 | 桐光学園 | 大宮ユース | 八千代 | 成立学園 |
| 2部A | 山梨学院大附 | 湘南U-18 | 佐野日大 | 西武台 | 浦和東 | 駒大高 | 幕張総合 | 水戸商 | — | — | ||
| 2部B | 柏U-18 | 川崎U-18 | 鹿島学園 | 武南 | 矢板中央 | 麻布大渕野辺 | 桐生第一 | 真岡 | — | — | ||
| ※ 2部はグループA・グループBに分かれて開催された。 | ||||||||||||
2008年〜2010年(1部・2部制/各12チーム)
2008年に2部が新設され、1部・2部とも12チームで行われた。チーム名の先頭の★は、 その年の高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会に出場したチーム(同大会は2010年まで開催)。
| 回 | 年度 | 区分 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 2010年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★流通経大柏 | ★浦和ユース | ★東京Vユース | ★三菱養和 | ★横浜Mユース | ★千葉U-18 | 桐光学園 | ★市船橋 | 八千代 | 湘南U-18 | 武南 |
| 2部 | 大宮ユース | 鹿島ユース | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 成立学園 | 川崎U-18 | 幕張総合 | 佐野日大 | 矢板中央 | 浦和東 | 鹿島学園 | 日本航空 | ||
| ※ 翌2011年のプレミアリーグ発足にともない、1部の上位5チームがプレミアリーグへ参入した。 | ||||||||||||||
| 7 | 2009年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★三菱養和 | ★横浜Mユース | ★東京Vユース | ★桐光学園 | ★流通経大柏 | ★浦和ユース | ★千葉U-18 | ★前橋育英 | 鹿島ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 |
| 2部 | 八千代 | 湘南U-18 | 市船橋 | 武南 | 日本航空 | 佐野日大 | 桐蔭学園 | 浦和東 | 國學院久我山 | 鹿島高 | 相洋 | 桐生第一 | ||
| 6 | 2008年 | 1部 | ★F東京U-18 | ★横浜Mユース | ★浦和ユース | ★東京Vユース | ★流通経大柏 | ★桐光学園 | ★前橋育英 | 三菱養和 | 桐蔭学園 | ★市船橋 | 武南 | 湘南U-18 |
| 2部 | 千葉U-18 | 鹿島ユース | 矢板中央 | 鹿島学園 | 習志野 | 浦和東 | 桐生第一 | 正智深谷 | 日大高 | 前橋商 | 成立学園 | 甲府U-18 | ||
2003年〜2007年(20チームの1部制)
第1回から5年間は20チームが1つの表にまとまっている。順位は全体順位で、降格したチームの位置は 順位の並び順どおりにはなっていない。チーム名の先頭の★は、その年の高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会に出場したチーム。
| 回 | 年度 | 優勝 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 8位 | 9位 | 10位 | 11位 | 12位 | 13位 | 14位 | 15位 | 16位 | 17位 | 18位 | 19位 | 20位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 2007年 | ★市船橋 | ★流通経大柏 | ★東京Vユース | ★横浜Mユース | ★浦和ユース | 湘南U-18 | F東京U-18 | 武南 | 桐光学園 | 三菱養和 | 桐蔭学園 | 前橋育英 | 浦和東 | 前橋商 | 鹿島学園 | 習志野 | 佐野日大 | 鹿島ユース | 韮崎 | 八千代 |
| ※ 翌2008年の2部新設にともない、2部へ回るチームが生まれた。 | |||||||||||||||||||||
| 4 | 2006年 | ★横浜Mユース | ★湘南U-18 | ★鹿島ユース | 市船橋 | 武南 | 流通経大柏 | 桐蔭学園 | F東京U-18 | 八千代 | 前橋育英 | ★東京Vユース | 浦和ユース | 千葉U-18 | 前橋商 | 小山南 | 鹿島高 | 渋谷幕張 | 韮崎 | 浦和東 | 高崎経大附 |
| 3 | 2005年 | ★横浜Mユース | ★前橋育英 | ★東京Vユース | ★浦和ユース | ★浦和東 | ★市船橋 | ★前橋商 | 千葉U-18 | 桐蔭学園 | 八千代 | 鹿島ユース | 渋谷幕張 | 流通経大柏 | 韮崎 | 桐光学園 | 鹿島高 | 弥栄西 | 西武台 | 矢板中央 | 帝京 |
| 2 | 2004年 | ★桐蔭学園 | ★市船橋 | ★流通経大柏 | ★東京Vユース | 前橋育英 | 浦和ユース | 横浜Mユース | 浦和東 | 桐光学園 | 前橋商 | 暁星 | 佐野日大 | 帝京 | 渋谷幕張 | 鹿島高 | 日大藤沢 | 武南 | 水戸商 | 実践学園 | 帝京三 |
| 1 | 2003年 | ★市船橋 | ★帝京 | 桐光学園 | 前橋育英 | 鹿島高 | 浦和東 | 桐蔭学園 | 横浜Mユース | 浦和ユース | F東京U-18 | 市原U-18 | 矢板中央 | 西武台 | 佐野日大 | 国士舘 | 前橋商 | 韮崎 | 水戸商 | 流通経大柏 | 甲府工 |
| ※ 関東スーパーリーグを発展させる形で、20チームによる第1回が開催された。 | |||||||||||||||||||||
出典
- Wikipedia『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ関東』(2003年〜2025年の歴代成績。昇降格の色分けはページのDOMから機械的に読み取って転記(目視転記はしていない))
- 高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ関東 公式サイト(大会方式・参加チームの確認用)
※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。
よくある質問
プリンスリーグ 関東 1部で現在強いチームはどこですか?
プリンスリーグ 関東 1部には何チームが所属していますか?
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
順位データはいつ更新されますか?
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
関連リーグ
高円宮杯 U-18 サッカーリーグの他のカテゴリ・地域のリーグ順位表もご覧いただけます。