プリンスリーグ 北信越 2部 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 北信越 2部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「新潟明訓高校」(勝点36)、2位「金沢学院大学附属高校」(勝点34)、3位「ツエーゲン金沢U-18」(勝点24)。全8チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北信越 2部。北信越地方の準上位チームが参加。現在 8チーム が所属しています。

🌐 English: Prince League standings in English

所属チーム数
8
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第14節)

2026年9月27日(日) 4試合

全日程が終了しました。最終順位は下の順位表をご覧ください。

最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp

プリンスリーグ 北信越 2部 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 新潟明訓高校 新潟県 36 14 11 3 0 32 9 +23
2 金沢学院大学附属高校 石川県 34 14 11 1 2 31 15 +16
3 ツエーゲン金沢U-18 石川県 24 14 7 3 4 25 15 +10
4 丸岡高校 福井県 22 14 7 1 6 20 27 -7
5 北越高校 新潟県 14 14 3 5 6 16 17 -1
6 開志学園JSC高等部 新潟県 12 14 3 3 8 12 26 -14
7 日本文理高校2nd 新潟県 10 14 3 1 10 12 22 -10
8 AC長野パルセイロU-18 長野県 6 14 1 3 10 10 27 -17
  • 1-2位北信越1部へ昇格※
  • 7-8位県リーグへ降格

※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。

出典:北信越サッカー協会 プリンスリーグ北信越2026 大会要項(0508版)

戦績表(星取り表)

消化 56 / 全 56 試合 最終更新 2026-10-26 出典: JFA公式

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

順チーム\相手明訓金学金沢丸岡北越開志文理長野
1明訓
H3-1A4-4
H1-1A1-0
H3-0A2-1
H2-1A0-0
H4-0A1-0
H1-0A2-1
H7-0A1-0
2金学
H4-4A1-3
H2-1A0-2
H3-1A4-0
H1-0A2-1
H3-1A4-1
H3-0A2-1
H1-0A1-0
3金沢
H0-1A1-1
H2-0A1-2
H1-1A1-2
H3-1A4-4
H0-1A5-1
H2-0A1-0
H2-0A2-1
4丸岡
H1-2A0-3
H0-4A1-3
H2-1A1-1
H0-2A0-3
H2-1A2-1
H1-0A2-1
H4-2A4-3
5北越
H0-0A1-2
H1-2A0-1
H4-4A1-3
H3-0A2-0
H0-1A1-1
H2-2A0-1
H0-0A1-0
6開志
H0-1A0-4
H1-4A1-3
H1-5A1-0
H1-2A1-2
H1-1A1-0
H1-0A2-3
H0-0A1-1
7文理
H1-2A0-1
H1-2A0-3
H0-1A0-2
H1-2A0-1
H1-0A2-2
H3-2A0-1
H3-1A0-2
8長野
H0-1A0-7
H0-1A0-1
H1-2A0-2
H3-4A2-4
H0-1A0-0
H1-1A0-0
H2-0A1-3
勝 分 敗

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

順チーム通算節順 →
1新潟明訓11勝3分0敗○○○○○○○○△○○○△△
2金沢学院大附11勝1分2敗○○○○●●○○○○○○△○
3ツエーゲン金沢U-187勝3分4敗○○●△○●●○○○○●△△
4丸岡7勝1分6敗○●●○●○○○●●○●△○
5北越3勝5分6敗●●●△○○△●△△●○△●
6開志学園JSC3勝3分8敗●△○●●●△●△●●●○○
7日本文理2nd3勝1分10敗●●○●○○●●●△●●●●
8AC長野パルセイロU-181勝3分10敗●△●●●●●●△●●○△●

得点ランキング

最終更新 2026-09-28 出典: 高校サッカー専門メディア

3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

順選手チーム得点
1井上翔真明訓9
2松下逸輝丸岡7
3渡辺泰成明訓6
3木村太一金学6
5藤崎竣太郎丸岡5
5下澤到矢金沢5
7中渡陽咲北越4
7細谷陽翔北越4
7本間光琉明訓4
7牛腸敢太明訓4
7鈴木創介文理4
7青谷龍峨金学4
7金子空翔金学4
7佐久間夢生開志4
15島崎陽色文理3
15鈴木秀虎金学3

プリンスリーグ 北信越 2部 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北信越 2部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は158得点に達しています。

⚽
最多得点(攻撃力No.1)
新潟明訓高校
32得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
新潟明訓高校
9失点
🔥
最多勝利
新潟明訓高校
11勝

プリンスリーグ 北信越 2部 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇新潟明訓高校新潟県 › 🥈金沢学院大学附属高校石川県 › 🥉ツエーゲン金沢U-18石川県 › 4位丸岡高校福井県 › 5位北越高校新潟県 › 6位開志学園JSC高等部新潟県 › 8位AC長野パルセイロU-18長野県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 北信越 2部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ北信越2部には、新潟明訓・金沢学院大附・丸岡・ツエーゲン金沢U-18など8チームが参加しました。全14節を終え、新潟明訓が無敗で1位になりました。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図

プリンスリーグ北信越2部は8チームで、2026年は新潟県・石川県・福井県・長野県のチームが参加した。8チーム中4チームが新潟県勢で、石川県のJクラブアカデミーと高体連のチームがそこに加わる構成だった。

2026年は全日程を終え、新潟明訓が11勝3分0敗・勝点36で1位となった。2位は金沢学院大附(11勝1分2敗・勝点34)、3位はツエーゲン金沢U-18(7勝3分4敗・勝点24)。4位以下は丸岡、北越、開志学園JSC、日本文理2nd、AC長野パルセイロU-18の順だった。各チームの成績は、このページの順位表を参照。

上位チームの特徴

新潟明訓

2025年選手権新潟予選で帝京長岡に1-2で敗れたことをきっかけに、守備ブロックの組み直しと、ボールを失った直後の守備の意識を見直した。GKと最終ラインがまとまって守るのが持ち味で、無失点の試合を重ねた。金沢学院大附との直接対決では、先制されたあと後半に3点を奪って3-1で逆転勝ちしており、リードされても崩れず、試合の中で修正する力を見せた。

金沢学院大附

2016年に就任した北一真監督(元ザスパ草津GK)が、県のサードリーグから引き上げたチーム。GPSの機器でスプリントの回数と強度を数値で確かめて走力を保ち、ボールを大切に動かして相手を焦らせる組織的なポゼッションが武器だ。2024・2025年度と選手権石川予選を2連覇し、本大会では2年連続で2回戦へ進んだ。2026年の北信越高校体育大会では、決勝でプレミアEASTの帝京長岡を7-1で下して2連覇している。

ツエーゲン金沢U-18

育成の成果が見えやすいアカデミー。U-17日本代表歴のある大型DF川井浬(180cm)がいて、GK元林隼太朗もトップチームに2種登録されている。高体連のチームの組織的なハードワークに押し込まれる試合を減らし、勝ちにこだわる姿勢を公式戦で積み上げてきた。

丸岡

福井県を代表する強豪。2025年選手権福井予選決勝でPK戦に敗れた悔しさを原動力に、ハードワーク・チームの連動・球際の強さという「丸高魂」を掲げて戦う。地元福井の中学・ジュニアユース出身の選手に、県外出身の選手も加わっている。

そのほかのチーム

  • 北越:新潟の伝統校。攻撃陣は形をつくれるが、1点差の負けや引き分けが多かった。リードした試合を締めくくる試合運びが課題
  • 日本文理2nd:トップチームが1部で戦い、セカンドチームが2部で戦うことで、部内の競争が生まれている。トップを目指す選手の励みになっている
  • 開志学園JSC:2024年の参入戦を勝ち抜いて2部に復帰した。第3節のツエーゲン金沢U-18戦(アウェー1-0)では完封勝ちを挙げた
  • AC長野パルセイロU-18:長野県1部から参入戦を勝ち抜いて昇格した、クラブ初のプリンスリーグ。トップチームに2種登録されたGK下鳥舟平(181cm)がいる

新潟県勢の多さとトップ登録

2部だけで新潟県勢が4チーム(新潟明訓・日本文理2nd・北越・開志学園JSC)あり、1部にも新潟県のチームが並ぶ。県内の予選から強い相手と戦う機会が多く、県内のライバル関係が競技力を高めている。また、川井浬・元林隼太朗・下鳥舟平のように16〜17歳でトップチームに登録される選手がいる。主力がトップの活動に加わる一方で、出場機会を得た下級生が次の中心選手に育つという面もある。

観戦のポイント

① 新潟明訓の守備組織

2026年の1位チーム。GKと最終ラインがまとまって守る形と、先制されても試合の中で修正できる力が持ち味だ。金沢学院大附との直接対決(3-1の逆転勝ち)のように、上位同士の試合で守備の組み方に注目すると見どころが多い。

② DF川井浬(ツエーゲン金沢U-18)

U-17日本代表歴のある、180cm・2009年9月生まれの大型CB。ビルドアップと対人守備の両方を持つ現代型のディフェンダーで、フィードの精度、1対1の守備、ラインの統率に注目したい。

③ 金沢学院大附のGPSとポゼッション

GPSのデータで走力を管理し、選手に判断を任せる「自律」の指導で伸びてきたチーム。2026年北信越高校体育大会でプレミアEASTの帝京長岡を7-1で下した攻撃力と、組織的なポゼッションに注目したい。引いた相手の守備ブロックをどう崩すかも見どころだ。詳しくは金沢学院大学附属のチーム詳細へ。

④ 丸岡の「丸高魂」

熱心な応援を背に戦う丸岡は、ハードワーク・チームの連動・球際の強さという高体連らしいスタイルを掲げる。2025年選手権福井予選決勝のPK戦での敗退を経て戦う姿勢が、接戦での粘りにつながっている。

⑤ トップ登録選手とアカデミーの育成

ツエーゲン金沢U-18の元林隼太朗、AC長野パルセイロU-18の下鳥舟平など、北信越のアカデミーからはトップチームに登録される選手が出ている。彼らが出る試合では、プロに近いプレーの速さや判断、コーチングを間近で見られる。

⑥ 新潟県勢同士の対戦

新潟明訓・北越・日本文理2nd・開志学園JSCの新潟県勢同士の試合は、県内のライバル関係もあって特に熱が入る。伝統校・北越の戦いぶりにも注目したい。

⑦ 現地観戦の実用情報

プリンス北信越2部は新潟・石川・福井・長野の4県に試合会場が分かれている。北陸新幹線・上越新幹線・特急しらゆきなどでの移動が基本。各クラブのアカデミーグラウンドや学校のグラウンドで開かれることが多く、観戦の設備が限られる場合もあるので、アクセスと観戦できるかを事前に確かめておきたい。

秋から冬の北信越は日没が早く、気温も急に下がる。上着・手袋・ひざ掛けなどの防寒具と温かい飲み物を用意しておくと安心だ。夏の試合では熱中症への備え(凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子)が欠かせない。試合の後半に走る量が落ちたり、給水の回数が増えたりするのは、チームのコンディションが下がっているサインになる。

プリンスリーグ北信越の歴史

プリンスリーグ北信越は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 新潟・富山・石川・福井・長野の5県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

2部は2023年に新設されたばかりのカテゴリで、上位が1部へ昇格し、下位が都道府県リーグへ落ちる。 2部の歴史はまだ浅いが、その下のリーグから上がってくるチームにとっては全国リーグへの入口にあたる。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北信越
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北信越
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北信越

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2023年〜(2部制)

2023年から1部10チーム・2部8チームの2部制になった。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得プリンス2部へ降格プリンス1部へ昇格都道府県リーグへ降格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年1部アルビレックス新潟U-18松本国際高星稜高鵬学園高カターレ富山U-18日本文理高帝京長岡高2nd松本山雅FC U-18ツエーゲン金沢U-18新潟明訓高
2部富山第一高上越高丸岡高金沢学院大附北越高開志学園JSC帝京長岡高3rd星稜高2nd——
222024年1部カターレ富山U-18星稜高新潟明訓高鵬学園高日本文理高アルビレックス新潟U-18ツエーゲン金沢U-18帝京長岡高2nd富山第一高北越高
2部松本山雅FCU-18松本国際高帝京長岡高3rd上越高星稜高2nd丸岡高遊学館高富山第一高2nd——
212023年1部帝京長岡高アルビレックス新潟U-18日本文理高星稜高鵬学園高ツエーゲン金沢U-18富山第一高北越高カターレ富山U-18松本山雅FCU-18
2部新潟明訓高帝京長岡高2nd丸岡高松本国際高遊学館高富山第一高2nd星稜高2nd龍谷富山高——
2003年〜2022年の順位を表示(20シーズン)

2021年〜2022年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2020年(グループリーグ+順位決定戦)

新型コロナウイルスの影響で、東西5チームずつの1回戦総当たりの後に順位決定戦を行った。カッコ内が最終順位。

回年度区分1位(→1-4位T)2位(→1-4位T)3位(→5-8位T)4位(→5-8位T)5位(→9-10位決)
182020年A帝京長岡高(4位)新潟明訓高(3位)北越高(7位)松本山雅FC U-18(5位)アルビレックス新潟U-18(10位)
Bツエーゲン金沢U-18(2位)丸岡高(優勝)星稜高(8位)富山一高(6位)カターレ富山U-18(9位)

2018年〜2019年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2013年〜2017年(1部制)

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
152017年富山一高帝京長岡高星稜高日本文理高新潟明訓高アルビレックス新潟U-18長岡向陵高北越高鵬学園高新潟西高
142016年新潟明訓高帝京長岡高星稜高富山一高新潟西高鵬学園高長岡向陵高北越高遊学館高高岡一高
132015年アルビレックス新潟U-18新潟明訓高富山一高星稜高北越高新潟西高帝京長岡高遊学館高新潟工高創造学園高
122014年アルビレックス新潟U-18星稜高遊学館高帝京長岡高新潟西高新潟工高創造学園高北越高丸岡高富山一高2nd
112013年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高新潟西高遊学館高創造学園高新潟工高開志学園高JSC東海大三高

2011年〜2012年(1部・2部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位
102012年1部アルビレックス新潟ユース星稜高帝京長岡高開志学園高JSC北越高東海大三高新潟工高遊学館高
2部新潟西高新潟明訓高水橋高丸岡高北陸高上田高石川県立工高日本航空高石川
※ 2部5〜8位が県1部へ降格し、翌2013年から1部制に戻った。
92011年1部星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高開志学園高JSC遊学館高丸岡高日本航空高石川
2部新潟工高東海大三高新潟西高水橋高上田高石川県立工高富山国際大付属高福井商高

2010年(1部・2部制)

高円宮杯全日本ユース出場権獲得/プレミアリーグ昇格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
82010年1部富山一高アルビレックス新潟ユース星稜高北越高帝京長岡高日本航空高石川————
2部遊学館高開志学園高JSC丸岡高新潟工高東海大三高水橋高啓新高松商学園高松本美須々ヶ丘高富山国際大付高
※ 1部6チームの2回戦総当たり、2部10チームの1回戦総当たり。翌2011年にプレミアリーグが発足した。

2008年〜2009年(12チーム1回戦総当たり)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
72009年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高富山一高日本航空高石川松商学園高水橋高東海大三高丸岡高開志学園高JSC啓新高
62008年アルビレックス新潟ユース星稜高富山一高帝京長岡高丸岡高開志学園高JSC東海大三高石川県工高金沢桜丘高水橋高松商学園高富山工高

2004年〜2007年(A・Bブロック制)

ブロックごとの1回戦総当たりの後、各ブロック上位による優勝決定戦を行った。カッコ内は決定戦を含めた最終順位。

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得優勝決定戦 出場残留残留決定戦 出場
回年度区分1位2位3位4位5位6位7位8位
52007年A開志学園高JSC(3)金沢桜丘高(4)水橋高伏木高(3)丸岡高(3)金沢泉丘高北陸高地球環境高
B星稜高(1)アルビレックス新潟ユース(2)富山一高帝京長岡高(2)松商学園高(1)遊学館高福井商高松本美須々ヶ丘高
42006年A星稜高(2)水橋高(1)富山一高(2)アルビレックス新潟ユース(1)福井商高金沢桜丘高東海大三高武蔵工大二高
B松商学園高(3)丸岡高(3)上田高(3)長岡向陵高(3)東京学館新潟高伏木高金沢泉丘高北陸高
32005年A東京学館新潟高(3)星稜高(1)武蔵工大二高(1)丸岡高(1)水橋高小松市立高北陸高北越高
B富山一高(3)松商学園高(2)長野日本大学高(3)伏木高(3)金沢西高帝京長岡高福井商高金沢桜丘高
22004年A星稜高(1)富山一高(2)松商学園高金沢桜丘高大野高新潟工高——
B水橋高(3)伏木高(3)アルビレックス新潟ユース丸岡高金沢西高武蔵工大二高——

2003年(第1回)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
回年度優勝2位3位4位5位6位
12003年星稜高水橋高丸岡高上田西高アルビレックス新潟ユース東京学館新潟高
※ 6チームによる1回戦総当たりでスタートした。

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 北信越 2部で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 北信越 2部の上位3チームは新潟明訓高校、金沢学院大学附属高校、ツエーゲン金沢U-18です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 北信越 2部には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 北信越 2部には現在8チームが所属しています。各チームとホーム・アウェーで1試合ずつ対戦し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは、毎日2回(朝・夜)自動で更新しています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。プレミアリーグはJFA公式の試合結果を直接取得しているため、夕方に終わった試合もその日の夜には順位表に反映されます。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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