プリンスリーグ 北信越 2部 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年9月1日時点】プリンスリーグ 北信越 2部(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「新潟明訓高校」(勝点31)、2位「金沢学院大学附属高校」(勝点27)、3位「ツエーゲン金沢U-18」(勝点22)。全8チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 北信越 2部。北信越地方の準上位チームが参加。現在 8チーム が所属し、年間を通じて熾烈な順位争いが繰り広げられます。

所属チーム数
8
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第11節)

2026年7月5日(日) 4試合

NEXT次節 第12節 2026年9月6日(日)

最終更新 2026-09-01 出典 koko-soccer.com

プリンスリーグ 北信越 2部 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 得点 失点 得失差
1 新潟明訓高校 新潟県 31 11 10 1 0 23 4 +19
2 金沢学院大学附属高校 石川県 27 11 9 0 2 23 9 +14
3 ツエーゲン金沢U-18 石川県 22 11 7 1 3 22 11 +11
4 丸岡高校 福井県 18 11 6 0 5 15 21 -6
5 北越高校 新潟県 10 11 2 4 5 14 16 -2
6 日本文理高校2nd 新潟県 10 11 3 1 7 11 17 -6
7 開志学園JSC高等部 新潟県 6 11 1 3 7 10 22 -12
8 AC長野パルセイロU-18 長野県 2 11 0 2 9 5 23 -18
  • 1-2位北信越1部へ昇格
  • 7-8位県リーグへ降格

※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。

出典:北信越サッカー協会 プリンスリーグ北信越2026 大会要項(0508版)

⚽ 戦績表(星取り表)

消化 44 / 全 56 試合 最終更新 2026-09-01 出典: 高校サッカードットコム

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(黄)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

チーム\相手明訓金学金沢丸岡北越文理開志長野
1明訓H3-1A1-0
H3-0A2-1
H2-1A0-0
H1-0A2-1
A1-0
H7-0A1-0
2金学A1-3A0-2
H3-1A4-0
H1-0A2-1
H3-0
H3-1A4-1
H1-0A1-0
3金沢H0-1H2-0A1-2
H3-1A4-4
H2-0A1-0
H0-1A5-1
H2-0A2-1
4丸岡
H1-2A0-3
H0-4A1-3
H2-1A0-3
H1-0A2-1
H2-1A2-1
H4-2
5北越
H0-0A1-2
H1-2A0-1
H4-4A1-3
H3-0
H2-2A0-1
A1-1A1-0
6文理
H1-2A0-1
A0-3
H0-1A0-2
H1-2A0-1
H1-0A2-2
H3-2H3-1
7開志H0-1
H1-4A1-3
H1-5A1-0
H1-2A1-2
H1-1A2-3
H0-0A1-1
8長野
H0-1A0-7
H0-1A0-1
H1-2A0-2
A2-4H0-1A1-3
H1-1A0-0

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

チーム通算節順 →
1新潟明訓10勝1分0敗
2金沢学院大附9勝0分2敗
3ツエーゲン金沢U-187勝1分3敗
4丸岡6勝0分5敗
5北越2勝4分5敗
6日本文理2nd3勝1分7敗
7開志学園JSC1勝3分7敗
8AC長野パルセイロU-180勝2分9敗

⚽ 得点ランキング

最終更新 2026-08-31 出典: 高校サッカー専門メディア

2得点以上の選手を掲載。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

選手チーム得点
1井上翔真明訓7
2松下逸輝丸岡6
2渡辺泰成明訓6
4下澤到矢金沢5
5本間光琉明訓4
5鈴木創介文理4
5青谷龍峨金学4
5佐久間夢生開志4
9藤崎竣太郎丸岡3
9中渡陽咲北越3
9細谷陽翔北越3
9島崎陽色文理3
9鈴木秀虎金学3
9金子空翔金学3
15廣野蒼空丸岡2
15田中星羽丸岡2
15大岩秀行北越2
15上田陸明訓2
15室屋吉壱金沢2
15横川天馬金沢2

プリンスリーグ 北信越 2部 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 北信越 2部の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は123得点に達しています。

最多得点(攻撃力No.1)
新潟明訓高校
23得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
新潟明訓高校
4失点
🔥
最多勝利
新潟明訓高校
10勝

プリンスリーグ 北信越 2部 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇新潟明訓高校新潟県 › 🥈金沢学院大学附属高校石川県 › 🥉ツエーゲン金沢U-18石川県 › 4位丸岡高校福井県 › 5位北越高校新潟県 › 7位開志学園JSC高等部新潟県 › 8位AC長野パルセイロU-18長野県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 北信越 2部に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ北信越2部は、新潟明訓(無敗で首位独走中)・金沢学院大附・丸岡・ツエーゲン金沢U-18など北信越1部昇格を狙う精鋭が集結。プリンス北信越1部・2部間の昇降格争いは、毎年シーズン終盤までもつれ込む激戦です。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図(2026年7月11日時点・11節消化)

2026年は「新潟県一極集中」と「Jクラブアカデミーの育成成果」が交錯するシーズン。8チーム中4チームを新潟県勢が占める中、首位を独走する新潟明訓(勝点31・10勝1分無敗)は23得点・4失点でリーグ最多得点と最少失点の攻守二冠。金沢学院大附(27)とツエーゲン金沢U-18(22)が石川県勢として追い、丸岡(18)までが昇格争い圏という構図だ。

クラスターチーム特徴
首位独走新潟明訓10勝1分無敗・攻守二冠(23得点4失点)
上位(1部昇格争い)金沢学院大附・ツエーゲン金沢U-18・丸岡ポゼッション・育成・気魄の三者三様
下位(残留サバイバル)北越・日本文理2nd・開志学園JSC・AC長野パルセイロU-18古豪復権・初挑戦の壁・最下位脱出

上位の「強さの方程式」

🏆 新潟明訓(勝点31/10勝1分0敗)— 「越後の赤い壁」は無敗のまま独走

10勝1分・失点わずか4という驚異的な数字でリーグを独走。2025年選手権新潟予選で帝京長岡に1-2で惜敗した教訓が、守備ブロック再構築とネガティブトランジションの意識改革を促した。GK・最終ラインの集団的統率力が際立ち、クリーンシートを量産。首位攻防戦となった金沢学院大附との直接対決では、先制された苦しい展開から後半に3点を奪い返して3-1の逆転勝利を収めており、ビハインドから崩れない強靭なメンタリティと試合中の修正能力が独走を裏付けている。

⚙️ 金沢学院大附(勝点27/9勝0分2敗)— データで走力を管理する「自律」のポゼッション

2016年就任の北一真監督(元ザスパ草津GK)が県サードリーグから引き上げたチーム。GPSデバイスでスプリント回数と強度を可視化して走力を担保し、ボールを大切に動かして相手の焦りを誘う組織的ポゼッションが武器だ。2024・2025年度と選手権石川予選を2連覇し、本大会では2年連続で2回戦へ進出。さらに2026年の北信越高校体育大会では決勝でプレミアEASTの帝京長岡を7-1で下して2連覇を達成しており、カテゴリ差を覆す力を示した。引き分けゼロの9勝2敗と星がはっきりしており、2敗はいずれも強度の高い相手にトランジションの隙を突かれたもの。引いた相手のブロックを崩しきるラストサードの質が明訓追撃の鍵になる。

⚡ ツエーゲン金沢U-18(勝点22/7勝1分3敗)— 育成成果を勝点に変える3位

育成成果を最も顕著に示すアカデミーが3位に浮上。象徴はU-17日本代表歴のある大型DF川井浬(180cm)で、GK元林隼太朗もトップチームへ2種登録済み。高体連の組織的ハードワークに押し込まれる試合を減らし、「勝利にこだわるメンタリティ」を公式戦で積み上げている。

💪 丸岡(勝点18/6勝0分5敗)— 伝統の「丸高魂」と白黒はっきりの勝負

福井県を代表する強豪。引き分けゼロ・6勝5敗という星取りが示すとおり、接戦を泥臭くモノにするか、競り負けるかのシーズン。2025年選手権福井予選決勝でPK戦に敗れた悔しさを原動力に、ハードワーク+チーム連動+球際の徹底という「丸高魂」を体現する。地元福井の中学・ジュニアユースに県外出身者も融合する全国スカウト網も特徴だ。

下位:古豪と新興勢力の苦悩

  • 北越(5位/勝点10):新潟の伝統校。攻撃陣は機能するも1点差惜敗と引き分けが多く勝ち切れない。リードした試合を確実にクローズするゲームマネジメントが復権の必須条件
  • 日本文理2nd(6位/勝点10):トップチームが1部で優勝争いをする中、セカンドが2部で戦うことで部内競争が激化。トップ昇格を目指す選手のモチベーション向上に寄与している
  • 開志学園JSC(7位/勝点6):2024年の参入戦を勝ち抜いて復帰した2年目。10得点22失点は攻守ともリーグ7番目で、11試合で挙げた勝利は第3節のツエーゲン金沢U-18戦(アウェー1-0)のみ。この試合で見せた完封を再現できるかが残留の鍵
  • AC長野パルセイロU-18(8位/勝点2):長野県1部から参入戦を勝ち抜いて昇格したクラブ史上初のプリンスリーグ。0勝2分9敗と苦しみ、勝点2はいずれも開志学園JSC戦の引き分け(第2節0-0・第9節1-1)から。5得点はMF飛田隼とDF宮澤柑太が各2、DF瀬田悠人が1で、チーム最多得点が中盤と最終ラインで並ぶのが得点力不足の内実。希望はトップチームに2種登録されたGK下鳥舟平(181cm)。トップの基準を知る彼の経験を組織にどう還元するかが浮上の鍵

「新潟県一極集中」と「飛び級ジレンマ」というリーグの構造的特徴

2部だけで新潟県勢4チーム(新潟明訓・日本文理2nd・北越・開志学園JSC)が在籍し、1部にもアルビレックス新潟U-18・帝京長岡2nd・日本文理が並ぶ「新潟一極集中」は、県内予選の競技レベルをプリンスリーグ同等の強度まで引き上げる相乗効果を持つ。新潟明訓が2部で無類の強さを発揮する背後に、帝京長岡という強大な壁の存在があるように、ローカルなライバル関係が競技力向上を促進する「育成のエコシステム」が完成しつつある。同時に、川井浬・元林隼太朗・下鳥舟平のような16〜17歳での飛び級トップ登録はユース現場に主力流出の代償を伴うが、出場機会を得る下級生が次世代主軸へ成長する「育成のサイクル」が回っているとも評価できる。

観戦のポイント

① 「越後の赤い壁」新潟明訓の無敗独走をどう止めるか

10勝1分・失点4という新潟明訓の完成度を、どのチームが崩すかが最大の見どころ。第1ラウンドの首位攻防で1-3と逆転負けした金沢学院大附のリベンジマッチと、川井浬を擁するツエーゲン金沢U-18が個のタレントを組織力に昇華できるかが、1部昇格レースの行方を左右する。

② U-17日本代表歴・DF川井浬(ツエーゲン金沢U-18)のスケール感に注目

180cm・2009年9月生まれの大型CBで、ビルドアップ能力と対人守備の強靭さを兼備した現代型ディフェンダー。彼のフィード精度、対人守備、ライン統率に注目すると、世代トップクラスのCB像が観られる。

③ 金沢学院大附「GPS×ポゼッション」の科学的アプローチ

GPSデータで走力を管理し、選手に判断を委ねる「自律」の指導で伸びてきたチーム。2026年北信越高校体育大会でプレミアEASTの帝京長岡を7-1で下した攻撃力と、「組織的ポゼッション」の完成度に注目したい。一方で強度の高い守備ブロック+鋭いカウンターには脆さも見せており、引いた相手を崩しきるラストサードの質的向上がポゼッション哲学の真価を問う。詳しくは金沢学院大学附属のチーム詳細へ。

④ 福井の「丸高魂」と県外出身者の融合

熱狂的サポートを背景に戦う丸岡は、ハードワーク+チーム連動+球際の徹底という純度の高い高体連スタイルを体現。2025年選手権福井予選決勝のPK戦敗退の悔しさを背負って戦う姿勢が、接戦での勝負強さに直結している。

⑤ 「飛び級トップ登録」とアカデミーの育成サイクル

ツエーゲン金沢U-18の元林隼太朗、AC長野パルセイロU-18の下鳥舟平、アルビレックス新潟U-18の松浦大翔(1部)など、北信越のアカデミーは続々とトップ登録選手を輩出。彼らがピッチに立つ試合は、プロのプレースピード・判断速度・コーチングを観られる希少な機会だ。

⑥ 古豪・北越の復権なるか

1点差惜敗が続く「あと一押し」を取り戻せるかが、リーグ後半戦のドラマの中心。新潟県勢同士の対戦では特に熱が入る伝統校の戦いに注目したい。

⑦ 現地観戦の実用情報

プリンス北信越2部は新潟・石川・福井・長野の4県に試合会場が分散。北陸新幹線・上越新幹線・特急しらゆきなどでのアクセスが基本。各クラブのアカデミーグラウンドや学校グラウンドで開催されるケースが多く、観戦設備が限定的な場合もあるため、事前にアクセス・観戦可否の確認を推奨。

高体連勢は夏の大会とプリンスリーグが並行稼働するため、夏のフィジカル強化の成否と疲労管理が秋以降の順位を決定づける。試合後半の走行距離低下や給水回数増加は、医学的にチームのコンディション低下のサイン。夏場はWBGT「警戒」レベル以上の日があるため、観戦者も凍らせたペットボトル・経口補水液・つばの広い帽子を必ず持参を。

プリンスリーグ北信越の歴史

プリンスリーグ北信越は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 新潟・富山・石川・福井・長野の5県のチームが参加する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

2部は2023年に新設されたばかりのカテゴリで、上位が1部へ昇格し、下位が都道府県リーグへ落ちる。 2部の歴史はまだ浅いが、その下のリーグから上がってくるチームにとっては全国リーグへの入口にあたる。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 北信越
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ北信越
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 北信越

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2023年〜(2部制)

2023年から1部10チーム・2部8チームの2部制になった。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得プリンス2部へ降格プリンス1部へ昇格都道府県リーグへ降格
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年1部アルビレックス新潟U-18松本国際高星稜高鵬学園高カターレ富山U-18日本文理高帝京長岡高2nd松本山雅FC U-18ツエーゲン金沢U-18新潟明訓高
2部富山第一高上越高丸岡高金沢学院大附北越高開志学園JSC帝京長岡高3rd星稜高2nd
222024年1部カターレ富山U-18星稜高新潟明訓高鵬学園高日本文理高アルビレックス新潟U-18ツエーゲン金沢U-18帝京長岡高2nd富山第一高北越高
2部松本山雅FCU-18松本国際高帝京長岡高3rd上越高星稜高2nd丸岡高遊学館高富山第一高2nd
212023年1部帝京長岡高アルビレックス新潟U-18日本文理高星稜高鵬学園高ツエーゲン金沢U-18富山第一高北越高カターレ富山U-18松本山雅FCU-18
2部新潟明訓高帝京長岡高2nd丸岡高松本国際高遊学館高富山第一高2nd星稜高2nd龍谷富山高
2003年〜2022年の順位を表示(20シーズン)

2021年〜2022年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2020年(グループリーグ+順位決定戦)

新型コロナウイルスの影響で、東西5チームずつの1回戦総当たりの後に順位決定戦を行った。カッコ内が最終順位。

年度区分1位(→1-4位T)2位(→1-4位T)3位(→5-8位T)4位(→5-8位T)5位(→9-10位決)
182020年A帝京長岡高(4位)新潟明訓高(3位)北越高(7位)松本山雅FC U-18(5位)アルビレックス新潟U-18(10位)
Bツエーゲン金沢U-18(2位)丸岡高(優勝)星稜高(8位)富山一高(6位)カターレ富山U-18(9位)

2018年〜2019年(1部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格

2013年〜2017年(1部制)

プレミアリーグ昇格プレミアリーグ参入戦 出場権獲得都道府県リーグへ降格
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
152017年富山一高帝京長岡高星稜高日本文理高新潟明訓高アルビレックス新潟U-18長岡向陵高北越高鵬学園高新潟西高
142016年新潟明訓高帝京長岡高星稜高富山一高新潟西高鵬学園高長岡向陵高北越高遊学館高高岡一高
132015年アルビレックス新潟U-18新潟明訓高富山一高星稜高北越高新潟西高帝京長岡高遊学館高新潟工高創造学園高
122014年アルビレックス新潟U-18星稜高遊学館高帝京長岡高新潟西高新潟工高創造学園高北越高丸岡高富山一高2nd
112013年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高新潟西高遊学館高創造学園高新潟工高開志学園高JSC東海大三高

2011年〜2012年(1部・2部制)

プレミアリーグ参入戦 出場権獲得
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位
102012年1部アルビレックス新潟ユース星稜高帝京長岡高開志学園高JSC北越高東海大三高新潟工高遊学館高
2部新潟西高新潟明訓高水橋高丸岡高北陸高上田高石川県立工高日本航空高石川
※ 2部5〜8位が県1部へ降格し、翌2013年から1部制に戻った。
92011年1部星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高開志学園高JSC遊学館高丸岡高日本航空高石川
2部新潟工高東海大三高新潟西高水橋高上田高石川県立工高富山国際大付属高福井商高

2010年(1部・2部制)

高円宮杯全日本ユース出場権獲得/プレミアリーグ昇格
年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
82010年1部富山一高アルビレックス新潟ユース星稜高北越高帝京長岡高日本航空高石川
2部遊学館高開志学園高JSC丸岡高新潟工高東海大三高水橋高啓新高松商学園高松本美須々ヶ丘高富山国際大付高
※ 1部6チームの2回戦総当たり、2部10チームの1回戦総当たり。翌2011年にプレミアリーグが発足した。

2008年〜2009年(12チーム1回戦総当たり)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
72009年星稜高アルビレックス新潟ユース帝京長岡高北越高富山一高日本航空高石川松商学園高水橋高東海大三高丸岡高開志学園高JSC啓新高
62008年アルビレックス新潟ユース星稜高富山一高帝京長岡高丸岡高開志学園高JSC東海大三高石川県工高金沢桜丘高水橋高松商学園高富山工高

2004年〜2007年(A・Bブロック制)

ブロックごとの1回戦総当たりの後、各ブロック上位による優勝決定戦を行った。カッコ内は決定戦を含めた最終順位。

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得優勝決定戦 出場残留残留決定戦 出場
年度区分1位2位3位4位5位6位7位8位
52007年A開志学園高JSC(3)金沢桜丘高(4)水橋高伏木高(3)丸岡高(3)金沢泉丘高北陸高地球環境高
B星稜高(1)アルビレックス新潟ユース(2)富山一高帝京長岡高(2)松商学園高(1)遊学館高福井商高松本美須々ヶ丘高
42006年A星稜高(2)水橋高(1)富山一高(2)アルビレックス新潟ユース(1)福井商高金沢桜丘高東海大三高武蔵工大二高
B松商学園高(3)丸岡高(3)上田高(3)長岡向陵高(3)東京学館新潟高伏木高金沢泉丘高北陸高
32005年A東京学館新潟高(3)星稜高(1)武蔵工大二高(1)丸岡高(1)水橋高小松市立高北陸高北越高
B富山一高(3)松商学園高(2)長野日本大学高(3)伏木高(3)金沢西高帝京長岡高福井商高金沢桜丘高
22004年A星稜高(1)富山一高(2)松商学園高金沢桜丘高大野高新潟工高
B水橋高(3)伏木高(3)アルビレックス新潟ユース丸岡高金沢西高武蔵工大二高

2003年(第1回)

高円宮杯全日本ユース 出場権獲得
年度優勝2位3位4位5位6位
12003年星稜高水橋高丸岡高上田西高アルビレックス新潟ユース東京学館新潟高
※ 6チームによる1回戦総当たりでスタートした。

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 北信越 2部で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 北信越 2部の上位3チームは新潟明訓高校、金沢学院大学附属高校、ツエーゲン金沢U-18です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 北信越 2部には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 北信越 2部には現在8チームが所属しています。全国47都道府県から実力上位のチームが集結し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは 毎日 9:00 (JST) 頃に自動更新されています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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