プリンスリーグ 東北 順位表 | U-18 高校サッカー

【2026年10月26日時点】プリンスリーグ 東北(U-18 高校サッカー)の順位は、首位「尚志高校」(勝点43)、2位「青森山田高校2nd」(勝点38)、3位「聖和学園高校」(勝点29)。全10チーム、順位は毎日自動更新。

高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ 東北。青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の強豪チームが参加。現在 10チーム が所属しています。

🌐 English: Prince League standings in English

所属チーム数
10
カテゴリ
地域上位(プリンス)

直近の試合結果(第16節)

2026年10月3日(土) 5試合

NEXT次節 第17節 2026年11月21日(土)

最終更新 2026-10-26 出典 jfa.jp

プリンスリーグ 東北 順位表

順位 チーム名 所属県 勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 尚志高校 福島県 43 16 14 1 1 48 8 +40
2 青森山田高校2nd 青森県 38 16 12 2 2 39 16 +23
3 聖和学園高校 宮城県 29 16 8 5 3 30 19 +11
4 モンテディオ山形ユース 山形県 26 16 8 2 6 17 16 +1
5 専修大学北上高校 岩手県 22 16 6 4 6 21 20 +1
6 東北学院高校 宮城県 21 16 6 3 7 21 31 -10
7 ブラウブリッツ秋田U-18 秋田県 20 16 6 2 8 16 23 -7
8 帝京安積高校 福島県 17 16 5 2 9 20 30 -10
9 学法石川高校 福島県 8 16 2 2 12 13 33 -20
10 盛岡商業高校 岩手県 3 16 0 3 13 8 37 -29
  • 1・3位プレミアリーグ参入戦 出場圏
  • 9-10位県リーグへ降格※

プレミアリーグ所属チームのセカンドチームは参入戦に出場できないため、その分は次順位に繰り下がります。

※ が付いた枠は通常年の目安です。昇格・降格するチーム数はプレミアリーグとの入替結果によって変動し、12月の参入戦終了後に確定します。

出典:JFA プレミアリーグ2026参入戦 要項(上位)/東北サッカー協会 参入戦要項(下位・原則)

戦績表(星取り表)

消化 80 / 全 90 試合 最終更新 2026-10-26 出典: JFA公式

縦のチームから見た対戦結果です。色は 勝(緑)/分(白)/敗(赤)。 H=ホーム戦、A=アウェイ戦。 往復2試合とも終わったマスは通算成績で色分けしています。「―」はまだ対戦していないカードです。

順チーム\相手尚志青森山田2nd聖和山形ユース専北東北学院BB秋田帝京安積学石盛岡商
1尚志A4-0H2-1
H5-0A0-1
H4-1A2-1
H4-1A1-1
H3-0A5-1
H3-0A5-0
H1-0A3-0
H4-1A2-0
2青森山田2ndH0-4
H2-2A2-2
H1-0A4-0
H0-1A3-2
H1-0A4-1
A2-1
H4-0A5-2
H2-0A4-0
H2-0A3-1
3聖和A1-2
H2-2A2-2
H1-1A2-1
H2-0A2-0
H1-0A2-2
H2-1A1-2
H0-0A3-2
H4-1A1-3
A4-0
4山形ユース
H1-0A0-5
H0-4A0-1
H1-2A1-1
H0-0A0-1
H2-0A2-0
H3-0A0-2
H2-0A1-0
H2-0A2-0
5専北
H1-2A1-4
H2-3A1-0
H0-2A0-2
A0-0
H7-0A0-0
H1-1A0-3
H1-0
H3-2A1-0
H2-0A1-1
6東北学院
H1-1A1-4
H1-4A0-1
H2-2A0-1
H1-0
H0-0A0-7
H3-0A2-1
H0-2A0-5
H4-2
H3-1A3-0
7BB秋田
H1-5A0-3
H1-2
H2-1A1-2
H0-2A0-2
H3-0A1-1
H1-2A0-3
A1-0
H2-0A0-0
H2-0A1-0
8帝京安積
H0-5A0-3
H2-5A0-4
H2-3A0-0
H2-0A0-3
A0-1
H5-0A2-0
H0-1
H2-1A1-2
H2-0A2-2
9学石
H0-3A0-1
H0-4A0-2
H3-1A1-4
H0-1A0-2
H0-1A2-3
A2-4
H0-0A0-2
H2-1A1-2
H2-2
10盛岡商
H0-2A1-4
H1-3A0-2
H0-4
H0-2A0-2
H1-1A0-2
H0-3A1-3
H0-1A0-2
H2-2A0-2
A2-2
勝 分 敗

各チームの戦績

○=勝、△=分、●=敗。チップにマウスを乗せる(スマホは長押し)と相手とスコアが出ます。

順チーム通算節順 →
1尚志14勝1分1敗○○△○○○○○○○○○●○○○
2青森山田セカンド12勝2分2敗○○○△○○○○●○○○△○○●
3聖和学園8勝5分3敗△○●△△△●●○○○○△○○○
4モンテディオ山形ユース8勝2分6敗○●●●○△○●△○●○○○●○
5専大北上6勝4分6敗○●○○●△●○△○●△△●●○
6東北学院6勝3分7敗△○△●○●●○○●○●△○●●
7ブラウブリッツ秋田U-186勝2分8敗●○○○●△●●○●△●○●○●
8帝京安積5勝2分9敗●●○○△○○●●●●●●●△○
9学法石川2勝2分12敗●●●●●●○△●●△●○●●●
10盛岡商0勝3分13敗●●●●●●●△●●●△●●△●

得点ランキング

最終更新 2026-10-06 出典: 高校サッカー専門メディア

3得点以上の選手のうち上位20名を掲載(20位と同点の選手は一部省略する場合があります)。得点者は出典掲載分の集計で、一部試合は得点者未掲載のため選手合計がチーム総得点と一致しない場合があります。表記はJFA公式の試合記録に合わせて補正。

順選手チーム得点
1京増倫泰尚志13
2平野拓東北学院8
3鈴木珀帝京安積7
3鈴木宗聖和7
5木村瑠海尚志6
5小池晴斗青森山田2nd6
7爲我井寿希也専北5
7藤原一冴青森山田2nd5
9前田翔汰学石4
9栗原優介尚志4
9齋藤真希人尚志4
9奥村玲央尚志4
9谷川翔哉帝京安積4
9宮本理良東北学院4
9岩谷怜桜BB秋田4
9竹内成一郎聖和4
9古堅諒真聖和4
9高瀬優風聖和4
9玉置秀翔青森山田2nd4
9北島京悟青森山田2nd4

プリンスリーグ 東北 数字で見るリーグの特徴

現在の順位表データから算出したプリンスリーグ 東北の注目スタッツです。リーグ全体の総得点数は233得点に達しています。

⚽
最多得点(攻撃力No.1)
尚志高校
48得点
🛡️
最少失点(守備力No.1)
尚志高校
8失点
🔥
最多勝利
尚志高校
14勝

プリンスリーグ 東北 注目チームを深掘り

各チームの歴史・育成哲学・輩出したプロ選手(OB)・2026年の注目選手を詳しく紹介しています。 気になるチーム名をクリックして、深掘りページをご覧ください。

🥇尚志高校福島県 › 🥉聖和学園高校宮城県 › 4位モンテディオ山形ユース山形県 › 5位専修大学北上高校岩手県 › 6位東北学院高校宮城県 › 7位ブラウブリッツ秋田U-18秋田県 › 8位帝京安積高校福島県 › 9位学法石川高校福島県 › 10位盛岡商業高校岩手県 ›

所属チームの都道府県分布

プリンスリーグ 東北に参加しているチームの所属都道府県一覧です。 各都道府県をクリックすると、その県の全チーム(プレミア・プリンス・県リーグ1部)の順位表ページに移動できます。

2026シーズン展望

2026年のプリンスリーグ東北には、尚志高校(福島)・青森山田高校セカンド(青森)など、東北6県の10チームが参加しています。上位のチームは、プレミアリーグ参入プレーオフへの出場をかけて戦います。

戦術的な見どころ

リーグ全体の構図

プリンスリーグ東北は、東北6県の10チームで戦うリーグです。10チーム中3チーム(尚志・学法石川・帝京安積)を福島県勢が占めているのが、このリーグの特徴の一つです。また、プレミアEASTに所属する青森山田のセカンドチームが参加しています。順位はこのページの順位表を参照してください。

尚志と青森山田セカンド

尚志

2025年にプレミアリーグから降格し、2026年はプリンス東北で戦っています。6月27日の第9節では、青森山田セカンドとの直接対決に敵地で4-0で勝ちました。中心はU-17日本代表MF星宗介(3年)で、AFC U17アジアカップにボランチとして出場しています。セカンドボールの回収と攻守の切り替えの速さが持ち味です。ほかに、攻撃を組み立てるMF若林衣武希、守備の中心のDF寺田悠真、GK加藤峻平がいます。

青森山田セカンド

プレミアEASTのトップチームと同じ戦い方(4-4-2の守備ブロック、素早い攻守の切り替え、セットプレーの精度、運動量)を取り入れているセカンドチームです。U-17日本高校選抜に東北勢から一人選ばれたMF斉藤雅人がこのチームでプレーしています。セカンドチームなので、プレミアへの昇格の権利はありません。尚志とは11月28日に2度目の対戦があります。

そのほかのチームの特徴

  • 専大北上(岩手):全国選手権に出場してきた伝統校。手堅い守備ブロックと、速いカウンターが持ち味
  • 東北学院(宮城):2025年の参入プレーオフに勝って昇格したチーム
  • モンテディオ山形ユース:U-17日本代表候補のGK佐藤陸斗(186cm)を中心に、後ろからのビルドアップを目指す
  • 聖和学園(宮城):ドリブルとショートパスを中心にした、個人の技術を生かす攻撃的なスタイル
  • ブラウブリッツ秋田U-18:トップチームと同じく、球際の強さと縦への速さを大事にしている。GK堀内智葵のトップ昇格が内定している
  • 帝京安積(福島):2026年の昇格組
  • 学法石川(福島):県内で尚志・帝京安積と優勝を争ってきた伝統校
  • 盛岡商業(岩手):全国選手権で優勝したことのある学校

福島県勢とセカンドチーム

同じリーグに福島県のチームが3つあるため、県内のライバル同士が県大会だけでなくリーグ戦でも対戦します。また、青森山田セカンドは、トップチーム入りを目指す選手が集まるチームで、欧州のBチームに近い位置づけです。この2つが、プリンス東北の対戦カードの特徴になっています。

観戦のポイント

① 尚志と青森山田セカンドの対戦

1度目の対戦(6月27日・第9節)は、尚志が敵地で4-0で勝ちました。2度目の対戦は11月28日です。尚志のMF星宗介のボール奪取と、青森山田セカンドの4-4-2の守備ブロックのぶつかり合いが見どころです。

② U-17代表・星宗介

星宗介は、U-17日本代表としてAFC U17アジアカップに出場し、国際大会を経験しています。その経験がリーグ戦のプレーにどう表れるかに注目です。

③ 福島県勢3チームの対戦

尚志・学法石川・帝京安積の福島県勢同士の対戦は、県内で日頃から競い合ってきたチーム同士の試合です。

④ クラブユースと高体連

モンテディオ山形ユースとブラウブリッツ秋田U-18の2つのクラブユースが、高体連のチームの強い前線からのプレスにどう対応するかが、戦い方の見どころです。U-17日本代表候補のGK佐藤陸斗が、尚志や青森山田セカンドのプレスに対してどうビルドアップするかに注目してください。

⑤ 個性の違うチーム同士の対戦

カウンターの専大北上、ドリブルとショートパスの聖和学園、昇格組の東北学院・帝京安積など、戦い方の違うチームがそろっています。順位はこのページの順位表を参照してください。

⑥ 盛岡商業

全国選手権で優勝したことのある岩手の盛岡商業が、「盛商魂」を合言葉にどう戦うかにも注目です。

⑦ 現地観戦の実用情報

プリンス東北は、青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の6県に試合会場が分かれています。新幹線(東北・秋田・山形新幹線)での移動が基本で、遠征して観戦することが多くなります。キックオフ時刻と、帰りの最終列車を必ず確認してください。

秋から冬にかけての東北は、日没が早く、夕方から急に冷え込みます。手袋・帽子・ひざ掛けなどの防寒具と、温かい飲み物を用意してください。試合後半の走る量の低下や、表情の硬さは疲労がたまっているサインです。早めの選手交代やメンバーの入れ替えなど、ベンチの判断にも注目すると、試合の見え方が変わります。

プリンスリーグ東北の歴史

プリンスリーグ東北は2003年に第1回が開催され、2026年で第24回を迎えた。 青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の6県のチームが参加する1部制のリーグで、 上位がプレミアリーグプレーオフに進み、下位が県リーグへ降格する。 ここでは第1回から前年度までの全順位と、リーグの形と名称がどう移り変わってきたかをまとめる。

大会名称の変遷

  • 2003年〜2010年JFAプリンスリーグU-18 東北
  • 2011年〜2017年高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ東北
  • 2018年〜高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 東北

歴代順位

表は横にスクロールできます。チーム名をクリックすると、そのチームの詳細ページに移動します。

2021年〜2025年(1部制・10チーム)

10チームによる2回戦総当たり。上位がプレミアリーグプレーオフに進出し、下位2チームが県リーグへ自動降格する(セカンドチームはプレーオフに進めない)。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグプレーオフ(参入戦)敗退県リーグ降格
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
232025年尚志仙台ユース青森山田2nd聖和学園秋田U-18学法石川専大北上山形ユース仙台育英遠野
222024年青森山田2nd仙台ユース聖和学園尚志2nd専大北上山形ユース秋田U-18仙台育英帝京安積聖光学院
212023年青森山田2nd仙台ユース山形ユース尚志2nd聖和学園帝京安積秋田U-18専大北上東北学院盛岡商業
202022年青森山田2nd尚志仙台ユース聖和学園山形ユース秋田U-18帝京安積盛岡商業仙台育英ノースアジア大明桜
192021年尚志青森山田2nd仙台育英聖和学園仙台ユース帝京安積山形ユース盛岡商業聖光学院遠野
2003年〜2020年の順位を表示(18シーズン)

2020年(スーパープリンスリーグ東北)

新型コロナウイルス感染拡大の影響でプレミアリーグが中止となり、その代替大会として、 プレミアリーグとプリンスリーグ東北に参加予定だった12チームによる「スーパープリンスリーグ東北」が行われた。 このためプレミアリーグ所属だった青森山田高校もこの年だけ参加している。昇降格は行われていない。

回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
182020年青森山田青森山田2nd仙台ユース聖和秋田U-18仙台育英尚志山形ユース遠野帝京安積聖光学院盛岡商業

2013年〜2019年(1部制・10チーム)

2013年に1部制へ戻り、10チームによる2回戦総当たりになった。県リーグへの自動降格枠は2013年〜2016年が3、2017年以降が2。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグプレーオフ(参入戦)敗退県リーグ降格
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
172019年青森山田2nd山形ユース仙台ユース仙台育英尚志2nd盛岡商業遠野聖光学院学法石川秋田商業
162018年尚志青森山田2nd仙台ユース山形ユース仙台育英秋田商業遠野盛岡商業聖光学院山形中央
152017年青森山田2nd尚志山形ユース仙台ユース仙台育英遠野盛岡商業山形中央聖光学院東北
142016年仙台ユース尚志青森山田2nd山形ユース盛岡商業遠野仙台育英聖和学園日大山形盛岡中央
132015年尚志仙台ユース聖和学園青森山田2nd遠野仙台育英盛岡商業山形ユース塩釜ユース学法石川
122014年仙台ユース尚志青森山田2nd聖和学園仙台育英山形ユース盛岡商業富岡八戸学院光星福島東
112013年仙台ユース青森山田2nd盛岡商業尚志富岡山形ユース仙台育英東北利府盛岡市立

2011年〜2012年(1部・2部制/各8チーム)

2011年は東日本大震災の影響で1回戦総当たりに縮小された。2012年は2回戦総当たりで、翌2013年の1部制復帰に向けて参入戦が行われた。

プレミアリーグ昇格プレミアリーグプレーオフ(参入戦)敗退プリンスリーグ東北2部降格プリンスリーグ東北1部昇格県リーグ降格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位
102012年1部JFA福島山形ユース富岡尚志盛岡商業盛岡市立利府聖和学園
2部仙台ユース青森山田2nd日大山形東北遠野塩釜ユース秋田商業宮城県工業
92011年1部聖和学園盛岡商業山形ユース富岡仙台ユース東北遠野秋田商業
2部JFA福島利府盛岡市立宮城県工業羽黒福島工業八戸学院光星秋田南

2009年〜2010年(1部・2部制)

2009年から2部制になった。1部は6チーム、2部は2009年が8チーム・2010年が10チーム。 2010年の1部上位2チームは、翌2011年に始まるプレミアリーグへ参入した。 ★は高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会への出場を表す(同大会は2010年まで開催)。

プレミアリーグ昇格プリンスリーグ東北2部降格プリンスリーグ東北1部昇格県リーグ降格
回年度区分優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位
82010年1部★青森山田尚志仙台ユース東北聖和学園秋田商業————
2部盛岡商業富岡遠野山形ユース宮城県工業福島工業日大山形野辺地西山形中央西目
72009年1部★青森山田聖和学園東北仙台ユース尚志山形中央————
2部秋田商業山形ユース福島工業盛岡商業利府不来方羽黒光星学院——

2003年〜2008年(1部制)

第1回の2003年は8チーム、2004年は12チームを2組に分けたうえで順位決定戦、2005年〜2008年は12チームの1回戦総当たりで行われた。 ★は高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会への出場を表す。 2008年の水色は、翌2009年の2部制移行にともなって2部へ回ったチーム。

プリンスリーグ東北2部降格県リーグ降格
回年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
62008年★青森山田★仙台ユース聖和学園尚志山形中央東北不来方羽黒西目盛岡商業秋田商業光星学院
52007年★青森山田盛岡商業秋田商業仙台ユース東北羽黒福島工業FCみやぎ光星学院遠野湯本山形中央
42006年★青森山田★盛岡商業東北仙台ユース羽黒湯本不来方秋田商業遠野光星学院西目FCみやぎ
32005年★青森山田★FCみやぎ盛岡商業仙台ユース遠野秋田商業羽黒塩釜ユース福島工業東北福島東三本木農業
22004年★青森山田★FCみやぎ三本木農業盛岡商業遠野仙台育英仙台第二塩釜ユース新屋山形中央福島東湯本
※ 12チームを2つのリーグに分け、各リーグ上位2チームによる順位決定戦を行った。3位から12位までの順位は不明。
12003年★青森山田仙台ユース盛岡商業平工業仙台育英山形中央FCみやぎ秋田商業————
※ 8チームによる2回戦総当たりでスタートした。

出典

※ 第24回(2026年)は開催中。最新の順位はこのページ上部の順位表をご覧ください。

よくある質問

プリンスリーグ 東北で現在強いチームはどこですか?
現在の最新データでは、プリンスリーグ 東北の上位3チームは尚志高校、青森山田高校2nd、聖和学園高校です。各チームの所属都道府県の順位表ページから詳細を確認できます。
プリンスリーグ 東北には何チームが所属していますか?
プリンスリーグ 東北には現在10チームが所属しています。各チームとホーム・アウェーで1試合ずつ対戦し、年間を通じて順位を競います。
プレミアリーグとプリンスリーグの違いは何ですか?
プリンスリーグはプレミアリーグの一段下にあたる2部相当のリーグで、全国9地域(北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州)に分かれています。上位チームはプリンスリーグへの昇格、下位チームは都道府県リーグへの降格があり、毎年熱い昇降格争いが繰り広げられます。
順位データはいつ更新されますか?
本サイトの順位データは、毎日2回(朝・夜)自動で更新しています。JFA(日本サッカー協会)公式サイト・各地域サッカー協会の最新データを反映しています。プレミアリーグはJFA公式の試合結果を直接取得しているため、夕方に終わった試合もその日の夜には順位表に反映されます。
本サイトでチームの所属都道府県の他チームも見られますか?
本ページではリーグ全体の順位表を一覧できますが、各チーム名の右側にある都道府県名のリンクをクリックすると、そのチームが所属する都道府県の全チーム順位表(プレミア・プリンス・都道府県リーグ1部)も確認できます。多角的に強豪校のデータをご覧いただけます。

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